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潮田渚「」 赤羽業『』
潮田渚目線
( 放課後 )
長い1日がようやく終わって、
僕は荷物をまとめていた時、
カルマが僕のところに来た
『 ね、ねェ、渚、? 』
「 カルマ、?どうかしたの、? 」
『 その、今日、ャりたいな、って 』
ェ、か、カルマが誘ってきた、?
ふふっ、可愛いカルマ♡
今日は我慢せずにいっぱいャってあげないと
「 分かった、いいよ 」
『 あ、ありがと、 』
「 どっちの家でャる、? 」
『 ン〜、今日家誰もいないから、俺の家でもいい、? 』
「 うん!じゃあ帰ろっか 」
そう言ってカルマの手を握る
『 へ、渚?! 』
「 ァ、ごめん、つい 」
いくらセフレであっても
それ以上の関係は持たないルールがあった
恋人にはなれない、
お互い、好きになってはいけない
の2つのルール。
でも僕はカルマが好き、
でもこのことを言ったとき、僕達の関係は崩れてしまう
それが怖くて、言い出せなかった
( カルマの部屋 )
『 先に部屋行ってて〜、少し片付けるから 』
「 うん、分かった 」
うわ~、やっぱりカルマの部屋綺麗。
あと、カルマの匂いも、、、
って、落ち着かないと、!
ン、?
あれは、僕の写真、?
「 何でこんなところに、? 」
『 ァ、それは駄目っ! 』
写真を手にした瞬間、カルマに奪い取られた
「 ェ、カルマ、? 」
『 な、何でもないから、! 』
『 じゃなくて、早く、ャろ、! 』
気になる、ケド、、、
仕方ない。
それに早くカルマの可愛い姿見たいし、♡
( ベットの上 )
「 で、カルマは僕に何をしてほしいの、? 」
『 そ、そんなの分かってるでしょ、?! 』
「 分かってるケド、カルマの口から聞きたいな〜 」
『 ェ、な、何で、? 』
「 いつものカルマとのギャップを見たいから、かな、? 」
いつもの挑発してくるカルマじゃなくて、
可愛くおねだりしてくるカルマを見たいから、
少し賭けに出てみた
『 ギャップって、 』
『 じ、時間ないし、さっさとャってよ 』
よ、避けられた
次の時には絶対言ってもらお。
「 仕方ないネ、でも言わなかったお仕置きで慣らさずにやるから、 」
『 へ、? 』
ズプンッッ
『 ぁ゙ッッ渚、?!/// 』
「 抵抗しないでね、?主導権は今は僕が握ってるんだから 」
パンパンパン パチュンパチュン♡
『 ん゙ぁ゙ッッ気持ちッ///ビクッビクッ 』
この顔が、とても好き。
「 カルマッッ 」
『 好きッ、渚ぁ゙ぁ゙///ビクッビクッ 』
ェ、今好きって、
いや、そんなわけないか、多分ャってる雰囲気から
咄嗟に出た言葉だよね、
「 カルマがェろすぎてィっちゃいそうだよ、 」
『 出してッッ中にぃ゙/// 』
「 わ、分かった 」
パンパン パチュンゴリュゴリュ
『 ぁ゙ぁ゙ッッ///ビクッビクッ 』
「 ィくッッ 」
ビュルルルルルル
「 ハァハァ 」
「 カルマ、大丈夫、? 」
『 うん、大丈夫。 』
お互い汗だくで、顔は真っ赤で
目が合った時に2人で笑った
こんな日が、しばらく続くんだと思ってた
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次回 ハート200
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