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闇堕ち見てぇぇぇぇぇぇぇ⤴︎⤴︎⤴︎!!!!
やばい、前書いてたけど消した闇堕ちが
見たいんです
書いていい?書いていいよね書くよ
自給自足ってやつね
【完全な二次創作です】
・死ネタ?
・幻覚を見させられてる
・Dyticaは何一つ悪くない
・序盤めちゃくちゃ雑
※小柳闇堕ち※
それでも良い方はどうぞ
星導 『』
小柳 「」
伊波 〔〕
叢雲 〈〉
モブ []
ru sibe
ただ皆で任務をしてただけなのに
なぜこうなったのだろうか。
【任務中】
〈小柳そっち行った!〉
「了解」
あ、こんにちは
なにしてんのって?
任務だよ、任務
いつも通り働いてんですわ
…任務中にふざけるなって?
俺、失敗しないんで━━
「…お前で最後か」
こいつは人型か…珍しいな
[(こいつ強そうだな…
こちら側にしたいし…そうだ、██しよう)]
[や、やめてくれッ]
「やめてくれ?こちとら仕事なんだわ。
敵の要望を叶えるほど暇じゃないんよね」
「チッ、これでもくらえ!!」
あ?なにしてくるんだあいつ…
っ、やばい巻き込まれる、、
ボンッッッ
「スーー ゴホッゴホ…なにしやがった……」
[さあ、どうなったかな。
周りを見てみたらどうだい ?]
周り、?
[っ、]
…え?
なんであいつら全員倒れてるんだよ
俺が攻撃された間になにがあった?
…一旦あいつらの所に行かなきゃ、!
タッタッタッ
「おいっ!星導!ライ!カゲツ! 」
『〔〈……〉〕』
「なんで……おい、目覚ませよ!!」
『〔〈……〉〕』
[貴方が弱いから仲間が死んだんじゃ ないか?]
「…それは、」
俺が弱いからこいつらが死んだのか…?
…でもこいつらはこんなやつらに殺される
ようなやつらじゃない
でも、俺が守りに行けたら死んでなかった
かもしれない
俺が弱いばかりに、まだ未来ある若者を
死なせてしまった
ガタッ
「そうだ、俺が弱いからあいつらは死んだ」
[殺したやつのこと、復讐したくないか?]
「…あぁ、殺してやりたい。
殺してやりたいな、あいつらを殺したやつを」
[なら、こちら側に来ないか?
必ず仲間を殺した犯人を殺せるぞ]
……行きたい、けど俺はヒーローだ
あっちに行けばもうこちら側には戻れない。
でも、あいつらはもう死んだ、死んでしまった
なら俺がどうなってもいいか
俺はのうのうと生きて、あいつらは苦しんで
死んだ。
そんなのってヒーローとして失格だろ
「…あぁ、行く。
その代わりにちゃんと犯人を殺させろよ」
…そういえば俺暗殺組織のドンだったわ
ヒーローよりこっちの方が似合ってるかもな
[あぁ、それは約束しよう。
それでは着いてきてくれ]
「…あぁ」
これでよかったんだ
これであいつらが喜んでくれるなら、
これでいい。
rb 視点
『ふぅ、これで片付いたー』
〔やっと終わったーー〕
〈あれ、狼どこいった?〉
〔たしかに、あいつどこ行った?〕
ボンッッッ
〔なに?!〕
〈あいつ大丈夫か?〉
『小柳くん?!そっち大丈夫そう?』
「…」
あれ、返事がない
『ライ、小柳くんから返事がない』
〔え?聞こえなかっただけじゃね?〕
『いやそうならいいけど…』
タッタッタッ
『え、なになに、こわいって』
〔ロウどうした?〕
〈小柳どした?〉
「おいっ!星導!ライ!カゲツ!」
『えなに?こわいんだけど』
〔こいつどうした急に〕
〈頭おかしいってこいつ〉
「なんで……おい、目覚ませよ!」
『えガチでなに?』
〔お前ふざけてんの?〕
〈お前早く帰るぞー〉
…ん?なんかこの小柳くんめちゃくちゃ
焦ってない?
顔色めっちゃ悪いし
『ねえ、なんか小柳くんめっちゃ顔色
悪くない?』
〔確かに、言われてみるとめちゃくちゃ悪い〕
〈なんでこんな悪いんやこいつ…〉
「…それは、」
『どんどん顔色悪くなってきてない?』
〔やばいってこれ〕
〈…もしかして洗脳されてるんかこいつ〉
『はっ!それだよカゲツ、洗脳されてるって』
〔絶対そうじゃん!〕
〈でも僕 洗脳の対処とかしらんぞ〉
『おまっ、忍者なんだからなんか
できないのかよ!!』
〈いや出来ないわ、忍者への偏見やば〉
〔いやこれふざけてる場合じゃなくて
真剣に考えなきゃやばいよこれ〕
『いやほんとにね?真剣に考えよ』
ガタッ
『え?え、やばいって膝からいったよ?』
〔ちょ、これマジで状況やばくない?〕
〈膝から倒れるって、これ負けを認めた
もんと一緒やぞ〉
『え、あの小柳ロウが?』
〔あの小柳ロウが負けを認めた、?〕
『え、えやばいじゃんこれやばいって』
〔どうするんだよこれ!!〕
〈一旦まずは状況を見て気絶させるか〉
〔いや気絶させんなよ〕
〈いや変に闇堕ちされても困るし、〉
『闇堕ちしたら俺たちで
助けにいきましょうよ』
〔お、いいじゃんそれ〕
〈僕も賛成だわ〉
「そうだ、俺が弱いからあいつらは死んだ」
『え、え、俺たち死んだ?』
〔てか弱いって自分から認めたんだけど〕
〈…これかなりやばいな〉
〈このままいくと完全に堕ちるぞ〉
『え、マジでやばいやつじゃん』
〔対処法とかないの?〕
〈だから知らんて〉
「…あぁ、殺してやりたい。
殺してやりたいな、あいつらを殺したやつを」
『え、マジで堕ちる数秒前なんだけど』
〔これガチでやばくね?〕
〈…これかなり強い幻覚を見せられてるな〉
『幻覚?』
〈多分やけど、僕たちが殺されてる幻覚
でも見せられてると思う 〉
〔それって元に戻せないの?〕
〈だから知らんて〉
〈んー、あ、強いて言うなら
幻覚見せてる本人を倒すしか知らんな〉
〈でもこれ本人と会話してるっぽいし
相当時間かかるぞ〉
『えー、マジでこれ救えないじゃん
なんで幻覚なんか見せられてんだよ…』
〔本人見えなきゃどうしようにも
できないじゃーん〕
〈これ本人の姿見えるまでどのくらい
かかるか全くわかんないからな〉
「…あぁ、行く
その代わりにちゃんと犯人を殺させろよ」
『 え、やばいこれ堕ちたくない?』
〔行くって、これ堕ちたよね?〕
〈これどうやって救えっていうんだよ〉
『え、え、やばくない?これ』
〔やばいよね?これ堕ちたよね?〕
〈本人の姿見えないと救えないってこれ〉
『…これが詰みってやつ?』
〔…そうだよ〕
〈オイ!まだ諦めんなって!〉
〈今忍者モード入ってるから冷静になってる
のにモード切れるやろ!!〉
『…それはがんばって』
〔諦め…るかもしれないけどがんばって〕
〈オイ!?〉
「…あぁ 」
スタスタスタスタ
『え、え、どこ行くんだよ!』
〔ちょまって消えたんだけどあいつ!〕
〈気配も消えたって! 〉
『…え』
『〔〈これ、詰んだ?〉〕』
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ここまで見てくれてありがとうございます!!
続きは…考えときます!
あの、書けるタイミングを見つけ出して書いた
のでまた書けるかと言われると怪しいんですよ
…許してくだちゃい👉🏻👈🏻
追記
他の作品3つくらい書いてるのでお楽しみに
あと、1.6万字くらいあるやつが1つあります
他のやつは1万近