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ぐら🐹💛🐈⬛
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🔞🔞🔞
ただただ2人がヤッてるだけです。
オホ声注意
⚠️蘭カク⚠️
授乳プレイあります。
攻めの喘ぎ注意
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蘭「⋯鶴蝶、ほんとに、いいの⋯⋯?」
不安そうな目で鶴蝶を見ながら、何度目か分からない問いかけをする蘭。
鶴蝶「⋯⋯何回も聞くなよ。⋯さっきから言ってるだろ、大丈夫だって」
鶴蝶は少し頬を赤く染めながら、顔を横に背けた。
蘭「でも、でも、いつもは絶対”こんなの”嫌だって言うじゃん。」
鶴蝶「⋯⋯」
蘭「こんな、こんな、」
蘭「授乳プレイ、なんて!絶対やらせてくんねーじゃん!!!」
蘭カクが初めてのプレイに挑戦する話。
蘭「なぁー、ほんとにいいのー? 」
またもや先程と同じ目で鶴蝶を見つめる蘭。
鶴蝶「もう、うるさいぞ蘭!、お前から言ったんだろ、ヤろうって。」
蘭「そーだけど、俺、鶴蝶の嫌がることはホントにしたくねーし⋯。」
それを聞いた鶴蝶の顔がさらに赤くなる。
鶴蝶「⋯そ、んなに言うならヤんなくって別に俺は⋯⋯。」
そう言って、脱ぎかけた服をまたはこうとする鶴蝶を、ちょっと待って、と焦って蘭がとめる。
蘭「うそ!うそ!やりたくない訳じゃない!絶対!!なんならヤリたい!ヤラセてほしい!」
鶴蝶「だったらグズグズ言わずにそういえよ。⋯⋯⋯ほら、。」
服を脱ぎ、鶴蝶の彫刻のように整えられた上半身が露になる。
その格好で手を広げ、蘭を待つ鶴蝶。
蘭「⋯⋯」ごくっ
何度見ても慣れない恋人の体とこの状況も相まって、興奮を隠しきれない蘭。
蘭「⋯」ぽふ
広げられた腕の中に入ると普通の男よりもやわかな鶴蝶の胸が顔に当たる。
そんな蘭を鶴蝶は頭を抱えて抱きしめた。
鶴蝶「⋯⋯よ、⋯⋯」
蘭「⋯⋯、」
鶴蝶「⋯よし、よし⋯」
そう言ってぎこちないながらも蘭の頭を撫でる。
蘭「⋯え、なん、え」
鶴蝶「⋯そ、その、あんまり、授乳プレイ?ってのはわかんねぇけど、授乳って、こーゆうの、だろ⋯?//」
顔を真っ赤にしている鶴蝶を腕の中から見つめる蘭。
その時、蘭の中で何かがはじけた。
蘭「⋯鶴蝶⋯⋯」
鶴蝶「ん?」
蘭「⋯やってほしい事、あんだけどさ⋯、」
蘭「授乳プレイってのは、こーやって、⋯、」
鶴蝶「こう、か⋯⋯? 」
鶴蝶の手が蘭の棒を握る。
蘭「⋯そうそう、そんな感じ、そ、それでそのまま⋯」
鶴蝶「お、う⋯⋯。 」
そのまま手を上下に動かす鶴蝶。
しゅこ、ぐちゅ、
蘭「ぅあ”?!♡♡♡♡、っ、♡ん”っ、♡♡♡♡じょ、うず”‘♡そ、♡ 」
鶴蝶「⋯⋯//////」
喘ぐ蘭を顔を真っ赤にして見つめる鶴蝶。
蘭「⋯⋯♡」
ちゅ
鶴蝶「ぁ”~~?!♡♡♡♡♡」
赤く腫れ上がった鶴蝶の胸を、嬉しそうに、幸せそうに吸う、蘭。
蘭「ん、っ♡♡ふっ、ぁ、”~⋯♡♡♡ん、⋯。♡ 」
ちゅちゅ、ぢゅる、ちゅっ、
鶴蝶「ぁ”’?!?!♡♡♡♡♡んぉ”“?!♡♡♡♡
そこ”っ”?!♡♡♡♡だ”‘めっ”’?!?!?!♡♡♡♡」
蘭「ん、かわい、鶴蝶。⋯⋯手、止まってるよ⋯⋯?」
鶴蝶「ぁ”⋯、わるい⋯、」
しゅこ♡♡♡♡♡♡じゅこ♡♡♡♡♡♡♡♡
ちゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぢゅる♡♡♡♡
蘭「ん”~ー♡♡♡♡ふっ”⋯ーー♡♡♡♡♡♡んン”⋯?!♡♡♡♡♡♡ふ、ン”’♡♡♡♡♡♡」
鶴蝶「ぅあ””?!?!♡♡♡♡んン””♡♡♡♡
ぉ”’♡♡♡♡ぁ”“‘あ~ー、?!♡♡♡♡や、っ”’♡♡♡♡♡♡♡♡」
しゅこ、♡♡♡♡♡♡♡♡
ぢゅる、♡♡♡♡ちゅ♡♡♡♡♡♡ぎゅう♡♡♡♡♡♡
鶴蝶「ぉ”’?!?!?!♡♡♡♡ひっ、♡ぱんなぁ”‘~?!?!♡♡♡♡ンあ”“’♡♡♡♡♡♡」
蘭「ん、♡ふ”ッー~~♡♡♡♡かー、わい♡♡」
そう言いながら、さらに鶴蝶の胸をまさぐる手を激しくさせる蘭。
鶴蝶「ふ”‘ッ~♡♡♡ぁ”“~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ぉ”ン~?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡」
蘭「⋯⋯鶴蝶ー?♡♡手、止まってるってば、俺がイクまで付き合ってくれるんでしょ?いつまでたっても終わんないよ♡」
意地悪にそんなことを言う蘭を頬の赤らんだ顔で睨みつける鶴蝶。
鶴蝶「むちゃ、言うな⋯♡♡♡♡も””♡♡♡♡♡♡むりだ、~~♡♡♡
やめッ”‘♡ンお”“~~~ー?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぎゅーーー♡♡♡♡♡♡♡♡
鶴蝶「ぉ”“~~?!?!?!?!?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅー♡♡♡♡♡♡
鶴蝶「ぉ”⋯~、ッ♡♡♡♡♡♡」
達してしまい、体の力が抜けダラっとしている鶴蝶を眺める蘭。
蘭「⋯⋯鶴蝶って実は痛いの結構すきだよねー、ほら今だって俺がぎゅーって引っ張っただけでイッちゃったでしょ?♡♡」
鶴蝶「⋯お前だって、ここ、こんなにたってんじゃねぇか。」
ムッとした顔をしながら鶴蝶がそう言い、蘭の棒を握る。
蘭「ん♡、そりゃーね、可愛い可愛い恋人が、こんな風によがってるとこみて、反応しないわけねーじゃん♡」
鶴蝶「⋯⋯//」
少しだけ照れたように顔を赤らめる鶴蝶。
蘭が、かわいい、なんて思ったのもつかの間、鶴蝶が蘭の足の間に挟まるような形で顔を持ってくる。
蘭「え、ちょ、鶴蝶?なにして」
鶴蝶「⋯うっせ、」
蘭のものを鶴蝶が口に含む。
ちゅ♡♡♡♡じゅる♡♡♡♡
蘭「ん”‘♡、ぁ”♡、それ、やば~~♡♡♡♡♡♡」
ちゅ、♡♡♡♡じゅ♡♡♡♡♡♡ずろろ♡♡♡♡♡♡じゅるる♡♡♡♡♡♡
鶴蝶「ふ、ッ♡♡ん”‘ッ~~♡♡♡♡♡♡」
ずろろ♡♡♡♡♡♡♡♡じゅぽ♡♡♡♡♡♡♡♡ぢゅる♡♡♡♡♡♡♡♡
蘭「んン”’?!♡♡♡♡♡♡はッ、⋯♡♡♡♡
かく、ちょッ♡♡♡♡こっち、⋯~♡♡みて♡♡」
鶴蝶「んン~~♡♡ふッ⋯///♡♡♡♡♡♡」
言われた通り蘭のことを見つめる鶴蝶。
そして見つめると同時に口の動きを激しくさせた。
ずろぉ♡♡♡♡♡♡♡♡じゅるる♡♡♡♡♡♡
じゅぽん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
蘭「んッ”~♡♡♡♡ふッぁ”“‘~~~♡♡♡♡さいっ、こ”“‘♡♡♡♡い、ぐ”ッ♡♡♡♡♡♡」
鶴蝶の髪を撫でながら蘭が達する。
蘭「は、ッ♡♡は~、♡♡」
ちゅぽん♡♡
鶴蝶「んッは~♡♡♡♡」
鶴蝶「やられっぱなしは性にあわねーからな、」
にやりと子供のように笑う鶴蝶。
蘭「ふはっ、俺の恋人カッコよすぎ、♡」
ちゅ♡ちゅ♡♡
互いの唇を重ね合わせる。
鶴蝶「ばっ、か、お前、今自分のあれ、舐めた口だぞ?」
蘭「えー、そんなの関係ねーよ、鶴蝶とキスしたかったの♡」
鶴蝶「んだよ、それ⋯///」
顔をあからめる鶴蝶。
蘭「なぁー、そろそろ、後ろ、解していい?」
そう言われてもっと顔が赤くなる。
鶴蝶「⋯⋯⋯⋯ん、」
鶴蝶が四つん這いになり後ろを蘭に向ける。
鶴蝶「⋯⋯ちゃんと、やれよ⋯//」
蘭「何言ってんの、こんな時、俺が優しくないことなんてあった?♡♡♡」
心外だと言う顔をしながら蘭が言う。
鶴蝶「⋯たしかに、そーかもな」
蘭「でしょ?♡♡かわいい、かわいい恋人の大事なとこなんだから、ちゃーんと、気持ちよくするって♡」
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長くなってしまったのでここで一旦切ります!
次をお楽しみに!
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