テラーノベル
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wki side
m「んふっ、わかい〜♡だいすきだよっ?♡」
w「……」
m「…ねぇわかいっ!聞いてるっ?」
w「聞いてるけどさ………さっきからそれ、誘ってんの?」
m「へ、?」
現在、元貴から腕を組まれております。
そこまではいい。そこまではいいんだけど!!
なぜか元貴ズボン履いてないの!!なんで!?
上の服は俺の着てるし。
まじダボダボだからエロすぎるんだが。
というか、堕ちたらこんな日常でもひっつくもんなの?てっきり行為中だけかと……
m「……誘ってる、って言ったら?笑」
w「は、」
その言葉に俺のモノは大きくなっていって、元貴にはそれが見事バレたみたい。
m「あはっ、大きくなってる…笑」
いや今のは流石に反則だろ……
m「…で、ヤるの?ヤらないの?♡」
w「………ヤる」(ヒョイッ
m「うぉっ笑」
俺は元貴の言葉に耐えきれなくなり、元貴のことをお姫様抱っこすると足早に寝室へと駆け込んだ。
ドサッ…
w「……脱いで」
m「んふ、りょーかいっ♡」
元貴は今まででは絶対にあり得ないことを最近やってのける。
今までの元貴も超可愛かったんだけど、やっぱ素直になった元貴もいいよね♡
w「よいしょっ、」(ヒョイッ
m「…? わかい、今日はこの体制でやるの?」
元貴は少し不安が宿った目をしていた。
まぁ無理はない。
だって、今している体制は”対面座位”と言って座ってするものだから、普段寝転んでしている元貴は驚いてしまうだろう。
ゴチュッッッ…♡♡♡
m「ぁ゙んっ、!?♡……っ、♡♡」(ビクッ
w「あったか、笑 」(激動
m「ん゙っ、はげしっ♡♡// いきなりはぁっ、だめぇッ♡」
w「なんで?誘ってきたのはそっちだろ?責任はもてよ」
m「おほ”ッ♡♡で 、もっさいしょかりゃは ッ゙♡ちぎゃうッ//」
w「なに、もうイきそうになってんの?雑魚だね〜笑」
m「んんぅ〜っ、 」(ぴゅるるっ
俺が雑魚と口から放つと、元貴はまるでその言葉に反応したかのようにタイミングよく達した。
いや、もしかしたら反応したのかもしれない。
それだとめっちゃ興奮すんだけど……♡
w「なーに、雑魚って言われて興奮しちゃった?♡」
m「んっ、ちがぁッ//こうふんしてないしっ、うぅっ」
あ、これ反応しちゃったやつだ。
エロすぎだろ。雑魚って言っただけで達しちゃうなんて。
m「な、んでおおきくなってんのッ/、むりらってぇっ」
あれ、俺も興奮しちゃってたみたい。
何十分かすると元貴のナカも体温を上げ、ギュウギュウに少しずつだが締め付けてきていた。
m「……ねぇわかい、前やってたみたいにさ、アレやってよ。」
w「……?アレ…?」
m「ほら、アレじゃん」(トントンッ
俺は何を言っているのか理解ができず、頭に疑問符をたくさん浮かばせていると元貴は、首元をトントンと指で指した。
首………?
w「………!?!?え、アレしたいの、?」
m「うん……ちょっと気になっちゃって……やってくんない?♡」
w「………わかった、」(ドサッ
一体元貴は何を考えているんだろうか。
全く思考が読み取れない。
ギュウウウッ
m「ん゙ッ………ぁは っ、や”っぱきつぃねっ……で、もなんだろ……なんか、うれ、しいかも、?……………ぁ ぅ゙ っ゙ 、も…、はなして………?」
w「ん……」(パッ
一体なんだったんだろうか、急に「首絞めて」だなんて。
けど、全く嫌な顔してなかったな……しかも嬉しいって………
元貴も、狂い出してるな…。
w「……じゃ、再開するね」(動
m「んっ、あっ、あっ、♡♡♡ 」
俺が次は正常位になって動き出すと、下からはぴゅっ、ぴゅっ、と少しずつ愛液を出しながら喘ぐ元貴。
m「んんっ゙ 、わかいっ、わかいっ、♡♡」
元貴は寂しくなったのか腕を広げてハグを求めてくる。
俺はそれに応えるようにハグをして攻め続けた。
m「んぁっ、わかいっ、いぐッ♡いくいくっ♡♡あぁぁ゙あ〜〜っ、! ♡//」(ビュルルッ
w「もとき、もっとナカ締めろよっ」(ペチンッ!!
m「あぁうっ、!♡♡ごめんなしゃぁっ、//」
(びゅるるっ…
俺が元貴の尻を叩くと、ビクッと体を震わせ、先端から液を垂らす元貴が愛おしくて仕方がない。
m「んぁうっ、もうッ” ♡そろそろっ、わかい”のッ、ちょうらい?がまんできないっ”、」
w「……じゃあ”お願いの仕方”ってあるよね?……もとき、どんなお願いの仕方だと俺がOK出すと思う?やってみて。」
俺がそう言うと、元貴は少し恥ずかしそうに困り眉になりながら口を開きだした。
m「んッ、わかぃの……ッ、♡せーしいっぱいぼくのなかにだしてッ…、ぐちゃぐちゃにこわしてくりゃさいっ、//♡♡」
w「…はっ、もうこわれてんじゃねーの?♡」
俺は元貴のお望み通り、グポッと音が鳴るところまで挿れてびゅっと精液をナカに出してやった。
やっぱきもちいな……♡
m「あぅ゙ っ、おくにッ”、おくにきてりゅうっ、!♡♡”」(ビクビクッ
俺が思ったより奥に放ったからか、ビクビクと痙攣させ、目の焦点は合っていない元貴。
可愛すぎて写真に収めてぇ……
m「はぁっ…はぁぅ…」
w「…何へばってんの。まだまだこれからだよ?」
m「へぁ…?」
ゴリュッッッッ
m「おほ”ッッッッ♡♡♡♡」
w「4回戦はしようね〜♡」
翌日の朝、今までにないぐらい目覚めが良かった。
これも昨日の行為のおかげだろう。
心も満たされていて、幸せだ。
そのまま穏やかにソファでテレビを見ていると……
ガチャッッッ!!!
m「ねぇっ、!💢」
w「うぉびっくりしたぁ〜、もうちょっと優しく開けてよね〜。」
m「そんな事言ってる場合じゃなくて!!腰!めっちゃ痛いし、お腹もなんか変な感じするし……!!」
w「あぁ〜まぁ昨日あれだけヤッたし、中にもい〜っぱい入れていたからね♡」
m「〜〜〜っ💢// もうっ!今日口聞いてやらないんだから!!」
w「え”っ、ごめんって!!なんでもするからぁ〜…!!」
m「ふんっ、 」
……なーんて、元貴は厳しく罰をつけたつもりなんだろうけど、まだ1週間とかじゃないだけ優しさやツンデレなところが伝わってくる。
まぁ1日でも俺からしたらキツイけど………
元貴は本当に1日経ったら普通に接してくれました。
……てか、堕ちたのに翌日の腰の痛さとかで怒っくるのは変わらないんだね。可愛いからいいけど。
以上!!番外編でした!!
なんか納得いかない!ものすごく!!もっとはやく書いとけばよかった!!
リクエストしてくれたのに……ごめんなさい
あと投稿めちゃ遅れた…すみません…
だめだめですね、ほんとに。
これで「俺に堕ちるまで」完全完結です!
ご解読ありがとうございました!!
次のお話も読んでいただけると嬉しいです!
では、ありがとうございました!!
ごめんなさい、こんな場所でなんですが、今年の終わりの挨拶をと。
今年6月から始めたこの活動。今では430人弱の人たちが私のことを好きでいてくれて私はとても嬉しい限りでございます。
テラーを始めたおかげで色んな人たちと出会えたし、とても充実した毎日を送ることができました。
前まではここまで充実してなかったんじゃないかな、笑笑
本当に私には勿体ないくらい今年はとても楽しくて幸せな1年でした、ありがとうございました😖✨✨
来年はもっともっと頑張って精進していきますので!これからも応援よろしくお願いします!!
では皆さん!!よいお年を!!😌
コメント
28件
大晦日にこんなの見るとか👀👀(???) 良いお年を!!!!
ありがとうございます(? 良いお年を~!
2026年もいい年になりますように☆。.:*・゜