コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ごめんなさい!今次の家にちょっとずつ荷物とか運んでて全然投稿できません中学とかで忙しくなるので月1ぐらいになると思うので把握お願いします!
今日はせっかくなのでちょっとだけ書きます!
くっそ短いけど許してください!
知らない天井…どこだっけ、そうだ昨日からここに住んでるんだ忘れてたあっ加賀美さんいない、いや何寂しがってるんだ僕!とりあえずリビング行こ
リビングに行くと加賀美さんが朝食を作っていた
「おはようございます」
「剣持さんおはようございますよく眠れました?」
「まぁ眠れたかなかな」
「そうですかならよかった」
「何か手伝える事あります?」
「箸を出していただけますか?」
「はい」
並べ終わりソファでゆっくりしてあると階段から騒がしい声が聞こえた
「アニキ!何すんすか!」
「お前の起こし方が悪かったんやろ」
「はぁ〜?それはアニキが全然起きなかったから!あででで!アニキ!耳!耳引っ張らないで!ちぎれるぅ!」
「黙れや」
「ひどくない?!」
「おや、二人とも朝から元気ですね」
「加賀美さん!あにきが〜」
「甲斐田のせいやろ」
「お二人とも剣持さんがツボに入っているのでやめてください」
「「?」」
「あはは笑朝から何やってんの笑あは笑」
「二人とももちさんだいじょぶそ?」
「まぁ楽しそうだしいいでしょ」
「そやな」
「剣持さんご飯食べますよ」
「ありがとんふふ」
「まだ笑ってんの?」
「だって笑」
「そこまでにしなさい大学遅れますよ」
「えっ!本当だやば!」
「やばやばい行ってきます」
以上です!