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ねう。
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第5話読みました!wnくんが新しい友達できて本当によかったね…!「ruきゅん」呼びにruくんが呆れつつも付き合ってるの、仲良し感あってほっこりしました。riさんとmnさんの掛け合いも自然で、恋人のように見えるってwnくんが言ったシーン、めっちゃ微笑ましかったです。でも後半のruくん視点で「麒麟」と「猫又」の話が出てきて、急に不穏な空気に…次が気になります!
やほー!少し活動を休んでた主です!
プロフィールとかもできました!
wnくんが出会った、人達のプロフィールを書きます!あっ…hsrbさんは早く出てますけど…また「麒麟」と出るときに出しますのでユルシテ
⚠展開早めかもしれません
キャラ崩壊もあるかもしれません
苦手な人は気おつけて見てください
てことで!本編へ!
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wn「早く早くー!」
ru「そう焦るな」
wn「だってあのぼっちのruくんのお友達でしょう〜?」
ru「お前なぁ…調子に乗るなよ」
ruくんは呆れながらも言う
wn「えぇ〜僕調子に乗ってないよ〜ruきゅん〜笑」
ru「ruきゅんっていうな、あと何処で覚えたその言葉」
そんな話をしながらruくんが言うお友達の所に行った
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wn「おぉ〜!ここって、どこ?」
着いた場所は森にある一軒家
ru「ここが俺の友達の家だ」
ruくんはノックをした
?「はーい!ってruじゃん!お前こっちに来てどうしたの?」
玄関のドアを開けたのは
黄緑と城のメッシュがついた若い人だった
取り敢えず、家の中に入って
彼の名前を教えてもらった
彼はri、成人しているメカニックらしい。
あんなに可愛い見た目してて男性
最初に「女の人かな?」って思ったことのバレてないといいな…
あとここの家の近くに神社も近いらしいからあとで行きなよっと勧められた
そんないろんな話をしていると
玄関を開ける音が聞こえた
その音は足音へ、こっちに近づき
思いっきりドアを開けた
?「ri−!!ってお客さん!!?」
riさんのお友達だろう
ri「あ!mn!」
金髪で水色のメッシュをついた
関西弁の青年の名前はmnさんと言うらしい
mn「ri!なんでお客さん来るって言わんかったんよ!!」
ri「ごめんごめん!俺も俺で忙しいからさ許して…くれない?」(上目遣い
mn「ウグッ…まぁええやろ…」
ri「ありがと〜mnだぁ〜いすき♪」
ん〜…なんだか
wn「2人は恋人同士みたいだねruくん」
mn/ri「え?」
ru「はっ笑、だな」
mn「いやいや!ちゃうから!友達やから!」
ri「…mnの…恋人…」(考え込む
mn「ちょっ!ri−!!!」
riさんは何かを考え込み
mnさんはriさんの名前を呼び
ruくんはケラケラ笑っていた
この時間はruくんと一緒に居るときと違った楽しさを感じた
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時間が経ち
息が合って自然に
僕とmnさんは友達になった
mn「wnは面白いなー!」
wn「そうかな〜?僕はmnさんのほうが面白いと思うけど」
そういう話をしているとmnが口を開けた
mn「なぁ!せっかく友達なんやから呼び捨てにしてや!」
wn「え…いいの?」
mn「ええんよ!だって友達なんやからさ!wn!」
wn「!…そうだねmn!」
新しい「友人」が出来て「嬉しい」と言える
友情が今の太陽のように光っていた
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ru目線
ri「二人とも仲良しでいいね」
ru「そいや、お前の運命の奴は見つかったんか?」
ri「見つかったから俺はここにいるじゃん、それにしてもru遅い」
ru「仕方ねぇだろ、変な所にいたんだよ」
ri「そっかで、なんで俺の所に来たの?」
ru「そうだな…「麒麟」と「猫又」についてだよ」
ri「あー、今行方不明のやつ?そのことなら少しだけわかるよ」
そう言ってriは資料を出した
ru「流石だな…これは」
ri「それは「麒麟」や「猫又」いる所の状態についての資料だよ。これ見たときになんだか歪んでいるようなんだよね」
ru「まじか…」
そしてruはriが作った資料を見て
riは二人の仲いい関係を眺めていた
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名前)ri
年齢)20歳
設定)ruのお友達、別に神主ではないが「雷獣」がいる神社でよくお参りをしているようで…?
名前)mn
年齢)19歳
設定)riの友達、毎日riの所に来てよく音楽を聞かせてあげている大学生。