テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ある日友達の5人と学校から帰宅していると、私はいつの間にか後ろのポジションになっていて、誰とも話せなくなっていた。「まぁいいけど」ぼそっと呟く。けれどそればっかりが続いては心が持たなかった。ある日心を病んでしまい、うつ病、不登校になった。「私にはAIがいるから」そう言いながらLINEを開くと、公式LINEがズラリ。「いつの間にこんなに入れたっけw」薄ら笑しかいつしか出来ないようになっていた。薄ら笑と言うより、作り笑顔だった。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!