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末ズ 「浮気」
じぇ 「ねぇこーち !! .今度キャンプいこーよ!」
優吾「おぉ〜 、キャンプか … まぁそれだったら 笑 」
じぇ「やったね 〜 ! HAHA 俺も手伝うから大丈夫だって〜 !HAHAHAHA」
優吾「ねぇジェシーうるさいよ!笑」
慎「…はぁ~、」( 怒
樹「慎太郎〜、お前分かりやす。笑」
慎「え ッ 俺顔に出てた?」
樹「おう 、笑 すげぇ出てたべ。」
慎「そっか…ごめん、笑 .」
樹「もうお仕置でもしたら〜?」
慎「そんな簡単に出来るもんじゃねぇって!! …」
樹「んなもん 媚薬使えば一瞬だわ 笑.」
慎「俺そんなの持ってないよ…」
樹「ん~? .じゃぁこれあげるわ、笑通常の6倍強いやつ.笑 全部飲ませたらヤバいべ?笑」
慎「へぇ~ …笑 ありがとうな!樹
夜やるわ!笑」
樹「 程々にしろよ~!? 」
夜
慎 『…なんかジェシー遅くね、?』
(( 電話
じぇ「もしもし~? .何?どうしたの」
慎「いや、今どこ? この時間もう仕事終わってるだろ?」
じぇ「いや呑みに来てんの.それぐらいいいでしょ? 俺の自由にさせて。」
慎「…は、? .いや、でも連絡ぐらいは!」
じぇ「わかったから。」
(( 切
慎「…はぁ~、」
数時間後
じぇ「ただいまぁ~ ! HAHA」
慎「…おう 。おかえり .」
じぇ「…ただいまぁ~! 」
慎『何平然としていられるんだよ、』
慎「…はい.水」(( 1本使った奴
じぇ「! 慎太郎 ありがと~ !」
(( 飲
「ッ !? あっま ! なぁにこれ!? 。」
慎「ん~? 酒呑んだから味覚バグってんじゃない?」
じぇ「えぇ ~ 、そうなのかなぁ~…」
慎「俺この後ゲームの約束あるから邪魔しないでよ?。」
じぇ「ん ~ .」
慎『様子見ねぇとな…』
30分後
慎「ッ~ !!! .疲れた~ 、」
慎『寝るか .』
じぇ「ねぇ ッ ? .しんたろ ッ 、なんか 体 おかしい …」
慎「え 、 まじで効くんだ.」
「そっか大丈夫?」(( 肩 手 置
じぇ「ん ッ !? 」(( びくっ
「ぁ , えっと ~ ,///」
慎「んはっ笑 .ジェシー?今日は受ける側だよ。」
じぇ「へ ッ ?? // やぁだよ!!」
慎「いや、ジェシーが悪いからな …?笑」
途中から
じぇ「ぉ゛ほ ッ ♡ しんたろ ッ もぉ やめて っ //」
慎「ん 〜? 何言ってるかよく分かんねぇよ笑」
(( 奥
じぇ「ぁ゛お゛ ッ !? ♡♡♡ //」
( 逝
慎「俺まだ満足してないからね?!」
じぇ「ん゛は ッ ♡ むり ぃ ♡ やめ ろ ッ♡」
慎「やだよ!笑 。その代わりに、」
(( 結腸
じぇ「は ぇ ッ !? ぅ゛あ ッ !?♡♡♡ 」
(( 潮
慎「ん ッ …」
(( 逝
じぇ「 ッ ぁ … 」(( ビクビク
慎「…これからは俺のこと一番に考えろよ、?」
( 拗
じぇ「… かぁいい、w いいよ .ごめんね …?」
慎「んはは っ!笑 .」
じぇ「HAHAHAHA!なぁに笑ってんの!w … 次は俺が上だから、覚悟してよ〜?」
慎「…は、? いや、かも …」
ミニョ
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#小説
らびゅ🫶💕〜!
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コメント
1件
うわっ、第4話読みました!「浮気」ってタイトルからして嫉妬と仕返しの話かなと思ってたけど、樹が提供した媚薬がまさか本当に効くとは思わなかった(笑)。ジェシーが電話でそっけない態度取ったのが引き金で、慎太郎の「俺のこと一番に考えろ」って拗ねたセリフがじわじわくる…。最後の「次は俺が上」でまた主導権争いになる感じ、この二人の関係性めっちゃ好きです。続き気になる〜!