テラーノベル
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こんにちは
今川氏の末裔です
今回リクエストです
任せどよ
リクエスト得意なのは早く出来るんすけど
ちょっと不得意なやつは結構遅くなっちゃいます
ごまんなさい
キャラ崩壊口調ミスゆるしてください
あと最近リアルが忙しいので
普通に投稿頻度下がりますね
まーごめ
今回は乾×とむですね
ちょっと途中で伊沢さん出ます
どぞ
乾×とむ
とむ「乾さ〜んっ!これ、差し入れです!」
乾「あっ、とむ!ありがと!」
ふふ…乾さん、引っかかりましたね!
その水には強めの媚薬が入ってるんですよ!!
今日こそは乾さんにやられないんですから!
乾「…….っ..//」
乾さん、顔赤くなってきてますね…
薬が効いてきたのかな?笑
あ、でも今仕事中っぽいし…
…迷惑かける訳にはいかないですし…
もうちょっと後で声掛けますかね…♪
乾「とむ〜」
とむ「ひゃっ!?び、びっくりした….なんですか…?」
あ、仕事終わってたんだ…気づかなかった…
でも、今が絶好のチャンスですね…!!
乾「さっきとむから貰った水、すっごい美味かったんだけどさ、」
乾「とむも飲んでよ!」
とむ「…えっ?!…い、いや私はいいです…!」
乾「ほら、遠慮しないでよ〜!」
とむ「いや、ほんとに大丈夫ですって…!」
乾「….はぁ、仕方ない…」
乾「とむ、口あけて?」
とむ「….え…ぁ、あー…?」
乾「んっ…」
えっ…?水、口に含んで….どういうこと…?
チュプッ
とむ「んぐっ!?//」
クチュクチュッ
グチュッ…ゴキュ、ゴキュ….
…は….!?口移し….!?!?//
とむ「んむぅう….ッ♡」
乾「っぷはぁ…」
…あ、やばっ、飲んじゃった..!!
とむ「っはぁ…!//な、なんで…!」
乾「いや、なんではこっちのセリフだよ。」
乾「水になんか入れたよね?」
とむ「っ…!?….いっ、いや、そんなことは、…」
乾「媚薬、入れたでしょ?」
とむ「っ!?」
乾「異様に甘かったし、身体も火照るし…」
乾「入れたよね?」
….バレた…終わった…泣
とむ「…..ごっ、ごめんなさい….」
乾「….はぁ…..」
乾「お仕置、するよ」
とむ「….えっ?」
ガチャッ
とむ「…いや、今からやるんですか…!?」
乾「うん、やるよ」
とむ「…で、でも、ここオフィスのトイレだし…」
乾「じゃあ、バレないように声我慢してね」
とむ「えっ…!?いやいや、無理ですって…!」
乾「…でも、さっきの薬、とむも飲んじゃったでしょ?」
とむ「….えっ、いや、そ、そうですけど….!」
乾「……けど、とむの…勃ってるよ?」
とむ「っえ!?//」
うぅ、さっきの媚薬、そんな強いやつだったのか….!!//
乾「早く脱いで?」
とむ「い、いやでも….//」
乾「…じゃあ、服越しにやるよ?」
とむ「….え…?」
スッ…
スリスリ…♡
とむ「えっ…!?あっ…//うぁ…っ♡」
もう、なんで結局こうなっちゃうの…!!
とむ「ひっ….//あ…ッ….♡ぅう…..っ…//」
乾「んは…まだ直接触ってないのに、こんなに感じちゃうんだね…♡」
とむ「ふ….ッ//♡感じて、ないれす….!//」
乾「服越しでもわかるくらい我慢汁だらだらなのに….?笑」
とむ「う゛….ッ//うるさい…っ…!//♡」
乾さん、同時に言葉責めもしてくるのは反則です…!!
乾「ほら、もうイっちゃいなよ….♡」
とむ「あ….っ…!?♡ぃ゛…ッ…やだ….ッ…//♡」
やだやだやだ…!イきたくないのに…!!//
グリュグリュッ…
とむ「ひゃうっ!?♡乾、さ…ッ♡」
ビュクッ…ドピュッ….♡
とむ「ぅ゛~~….ッ♡は…ッ♡う..♡」
乾「あ、服汚れちゃったね…まーいっか」
乾「…あー、もう俺も限界かも…」
とむ「っはぁ、はぁ…♡」
服越しにちょっと触られるだけでイくなんて…!
乾「…あっ、そうだ」
乾「とむ、俺の咥えてよ」
とむ「…え…っ!?」
そ、それって、ふぇら….しろって、こと…?
いつもそんなのやんないのに….!!
乾「…とむがやんないなら、俺が無理やりするから」
乾「口開けて?」
とむ「えっ、…い、いや…」
乾「…….」
グチュンッ!
とむ「んぐッ!?!?」
ゴチュッゴチュッゴチュッ
とむ「ん゛ッ!んぐぅ゛ッ!♡」(泣
乾「あはッ…♡その表情、めっちゃ唆る…♡」
何言ってんのこの人….!
やば、息できない…!
乾「ほら、こーやって喉奥使うんだよ?♡」
とむ「う゛ッ!?うぐぅ゛ッ♡うあ゛ッ♡」
乾「お、ちょっと上手くなってきたじゃん笑」
う゛…!!苦しい…!このままだと、ほんとに死んじゃう…!
乾「ん゛…ッ♡あ…ごめんとむ、出る…♡」
とむ「ん゛ッ!?~~~ッ♡」
ビュクッ…
ビュルルルッ♡
ドクッ…ドクッ…♡
あつ….!生臭い….!!
…でも、ちょっと興奮する、かも…?♡
乾「…そうだ、全部飲んでよ」
とむ「ん゛!?んむ…!」
クチュッ…ゴキュッ…ゴクッ…
とむ「んぐ….、っはッ♡はぁッ♡…ふぅ…ッ♡」
乾「ん、偉いね…♡」
乾「…って、またたってるじゃん…笑 無理やりやられて興奮したの?笑」
とむ「ぅ….違います…!!//」
乾「…ふっ….笑…こっちおいで?」
とむ「ぅ….はい…」
ストンッ
スルッ…
※対面座位です
とむ「あ…..」
サワサワ…♡
とむ「ひぐッ…♡あ゛….ッ♡」
乾「身体は正直だね…?♡」
とむ「….ッ♡乾、さ….♡」
乾「…あ、ローションないじゃん….」
乾「….そうだ」
ガサッ…ゴソゴソ…
乾「お、あった」
スルルッ…
とむ「あっ…..//♡」
下、脱がされちゃった….
乾「指、挿れるね?」
とむ「….ん…//」
トロー…
ツプッ
とむ「っひゃぅう….ッ!?♡」
とむ「なに、これ….っ!?//」
乾「とむ、ポケットの中に媚薬入れてたでしょ?」
乾「これ、飲むだけじゃなくて塗ったりしても使えるらしいよ笑」
とむ「ぁ….ッ、や、やめ…ッ」
グプププッ…
トンットンッ…♡
とむ「っはぁあ゛….ッ♡そこ、やら….ッ♡」
乾「前立腺とんとんされるの、好きでしょ?」
とむ「ん….♡好き….ぃ…ッ♡」
やばい、頭真っ白になっちゃう….♡
こんなはずじゃなかったのに…!!
とむ「ひっ….♡ぅ….ッ…♡」
乾(俺の指に必死に吸い付いてくるのかわいー…)
乾「ん…そろそろ挿れてもいい…?♡」
とむ「….っ…♡乾さんのおっきいの、欲しいです….♡」
乾「….笑、顔めっちゃ蕩けてるじゃん…♡」
乾「あっ、ゴム無い…」
乾「…ま、もう生でもいっか」
とむ「え….?あ..っ…..」
ツプッ….
とむ「ひゃ….♡」
グプププッ…
とむ「ぁ…..♡乾、さん…..っ♡」
とむ「もっと奥まで欲しいです….♡」
乾「ん…いーよ、たくさん突いてあげる♡」
クプププッ…
ゴチュンッ….
とむ「は….っ、来たぁ….っ…♡」
乾「ふ….動くよ….っ」
クチュッ…
グチュッ…ジュプッ…ズプッ…
とむ「うぁ….っ♡ぃ゛…ッ….♡」
乾「締め付けすご….とむの穴、俺のにめっちゃ吸い付いてくるよ…?♡」
とむ「や…んぅ….っ、だって…..」
乾「…だって?」
とむ「…乾さんのが、気持ちよすぎて…//」
乾「….んは…とむ、ほんとにかわいい….♡」
乾「…そうだ、今日は乾が動いてよ」
とむ「….私がですか…、?」
とむ「….わかりました…」
ズプッ….
グチュッグチュッグチュッ
とむ「んっ、ぁああ…..♡」
とむ「うぅ゛….っ♡あっ…♡は、ッ♡」
これ、恥ずかしすぎる….!//
…でも、腰とまんない…..っ…
とむ「あっ、はッ♡はッ♡」
乾「んっ….あ….ふ…ッ♡」
パチュッ…パチュッパチュッ
とむ「あ….ッ♡や、ぁあ゛….ッ♡」
タッ…タッタッタッ….
とむ「えっ….!?」
誰か来た….!?
乾「….誰か来たね」
とむ「…これ、バレたら….」
乾「…声、抑えてね?」
とむ「….えっ?」
グチュッ….ゴチュンッ♡
とむ「んっ!?♡」
タッタッタッ….
ゴチュ….グチュッ♡グチュッ♡
とむ「んぅ….ッ♡ん゛ッ♡」
やば、声漏れる….!!
伊沢「….?」
伊沢「…誰かいるんですかー?」
え、バレた….!?
乾「とむ、ちょっと返事して….!」(小声
とむ「えっ、あ、わかりました….」(小声
とむ「ん…..♡…は、はい、入ってます….」
伊沢「….あっ、ごめん….ありがと」
とむ「んっ…い、いや、大丈夫で….ん゛ッ♡」
やばい、変な声出た….!
伊沢「…え、本当に大丈夫?」
とむ「いや、ちょっとお腹痛くって…んぅ゛ッ!?♡」
いま、激しくされたら….!!
パチュッ♡パチュッ♡
伊沢(….本当か…?…まぁ、とむが言うんだったら大丈夫か…)
伊沢「….わかった、ごめんな、お大事に」
とむ「あ、♡ありがとうございまふ….んあッ♡」
…..タッタッタッ…
とむ「あッ♡うぅ….乾さん、なんで急に激しくしたんですか….っ!//」
乾「ごめん、つい…」
とむ「んん゛…!危なかったじゃないですか..!」
とむ「…こんな姿、乾さん以外に見せたくないですし….///」
乾「…なにそれ、可愛すぎでしょ…」
乾「ごめん、ちょっと優しくできないかも」
とむ「….へ?」
バチュンッバチュンッバチュンッ♡
とむ「あ゛ッ!?♡う゛、はぁ゛ッ♡やッ♡乾さんッ♡」
乾「とむ、声抑えて….また誰か来ちゃうよ?」
とむ「んっ、!んぅう…..ッ♡んッ♡」
パチュッ♡パチュッ♡
乾「とむ….聞こえる?とむの穴から、こんな卑猥な音が出てるよ….♡」
とむ「ふッ…!?//あ….ッ♡い、乾さぁ….ッ♡」
乾「今、ちょっと興奮したでしょ笑、とむのなか、ひくひくしてるよ…?♡」
とむ「あ゛….ッ♡ふ、そんなこと、ないです….!//♡」
とむ「っあッ♡はっ、はっ♡もうイくッ♡」
ビュクッビュルルッ♡
とむ「んぅ~ッ♡あっ…♡は…♡」
乾「すご…めっちゃ出したね….」
乾「まだとむのなかビクビクしてる…ずっとイってるの?」
とむ「あ….♡ぅ….ま…まだイってりゅ….♡」
ゾクッガクガクッ♡
乾「腰、すごい反り返ってるよ…笑、そんなに気持ちよかった?♡」
とむ「ん…、はい…♡でも、もっと欲しいです….♡」
乾「….いーよ、とむが満足するまでやってあげる♡」
乾「ん….っ…♡は…..♡」
とむ「んぁ゛….ッ♡ふっ…♡ぅ…..ッ…」
乾「あ…と、む…..ッ♡中で出していい…?」
とむ「あは….っ♡いいですよ、たくさん注いでください….♡」
乾「あ゛….ッ♡ん、い….ッ♡」
ズプッ…
ビュルルルルル…♡
とむ「あ゛….ッ!?♡」
何この感覚、初めて…!//
とむ「あついのきたぁ….ッ♡」
ゾクゾク…..♡
もっと欲しい…♡
乾「あ…..ごめんとむ、中出ししちゃった…」
とむ「んっ…大丈夫ですよ….っ…」
とむ「もっと乾さんのあっついの、欲しいです…♡」
乾「…御望み通り♡」
ズプッグチュッパチュッパチュッ
とむ「あぁぁ゛….ッ!?♡や、んぅう゛ッ♡」
さっき出された乾さんの精液…奥の方に流れてくる….っ♡
しかも、さっきよりなかヌルヌルして…きもちい….♡
乾「ん゛…ッ♡ちょっと、激しくするね…」
とむ「あ….ッ♡」
バチュンッバチュンッバチュンッ♡
とむ「ぃ゛ッ!?♡っうぅ….ッ♡」
とむ「あ゛ッ…..♡やら、おかしくなる….ッ♡」
グプッグプッ
ゴプッ♡
とむ「っがぁ゛ッ!?♡」
知らないとこ、入ってる….!?
とむ「乾さん….ッ、何、これぇ….ッ!?♡」
乾「あ〜…結腸、挿入っちゃったね」
結腸….!?え、そんなとこ、知らな…
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡
とむ「ぁ゛ッ!?♡~~~ッ!?!?♡」
なにこれ、身体全体が痺れるような…!?
こんな感覚、知らない….!!♡
乾「ここ、突かれると気持ちいいでしょ?」
とむ「んぁあ゛ッ…♡だめです、壊れひゃうっ…!♡」
乾「あは、じゃあ壊してあげるよ…♡」
とむ「っえ….!?や…っ、」
ゴポッ♡
ゴチュンッグポッゴチュンッ
とむ「ん゛ぉお゛ッ♡やらっ、乾さんッ♡」
とむ「奥やらぁ゛ッ♡いッイっちゃぁ゛ッ♡」
プシャップシャアアア♡
乾「ん..♡潮ふいてイっちゃったね♡」
とむ「んぁああ゛ッ!?!?♡♡ぁ゛ッ♡乾さんッ♡」
ガクッビクッビクンッ
乾「っあ゛…締め付けやば…イク…ッ♡」
乾「とむ、孕めぇ♡」
とむ「ひゃっ!?♡んぁっ♡乾さん…っ♡」
ビュクッドピュッビュルルルルッ♡
乾「ぁあ゛…ッ♡やば…♡とむの中、気持ちよすぎる….♡」
とむ「んん゛ッ….♡あ、乾さんのせーし、来たぁ….っ♡」
…初めて、中出しされちゃった…♡
とむ「…乾さん…ちゅーしたいです…」
乾「ん….いーよ」
チュッ…
とむ「んぁ….ッ♡」
クチュッ……
クチュクチュ….
乾「ん….、ふ…っ♡」
パチュ、クチュチュプッ…
パッ….
とむ「ふぁ….♡」
乾「っはぁ…..♡」
ギュッ….
とむ「…乾さん…妊娠しちゃったら、責任とってくださいね…?//」
乾「勿論…とむ、大好き…..♡」
とむ「….ん、私もです…♡」
あれ、私何しようとしてたんだっけ?
…まあ、幸せだしいっか、そんなこと….♡
はーい
長いですね、ごまんなさい
これから多分しばらく投稿ないです、すいません
リクエスト受付中です
では
コメント
1件
ありがとうございます!無事尊すぎてタヒにました。