テラーノベル
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初投稿です!暖かい目で見てね☺️☺️
ヤンデレエクレア注意です⚠️
あまり性格違ってるかも
地雷さんちょっと出よう!
それでも許せるなら読んでね
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オツキンが新しいマザイを作り出した。その名は、敬語マザイ(?)
「これ、飲め!!」
「は!?!?死んでも嫌ですーww他に口悪い奴沢山いるだろばーかwww」
太陽全力拒否
エクレアに頼む。
「マジでお願い」
「まぁいいけど、その後にマリキン連れてこいよ」
エクレアがゴクリ。しかし、研究する時、間違ってオツキンがエクレアのヤクと間違えて入れて作ってしまった。効果は1日。だが、沼達は誰も知らない
「は?何もかわんねぇじゃねぇかよ」
「あー、また失敗した。時間を頂いてごめんな」
「おいちょっ、マリキン呼んでこいや!」
その後…
「ねぇアクシズ〜?♡私の事好き?♡♡」
「!?!?きゅうになんだよ」
アクシズ顔真っ赤
太陽とオツキンが現場へ行く
「なんだよこの騒ぎ!!てかアクシズとエクレアラブラブじゃねぇかwwwヒューヒューww」
「これは一体なんの騒ぎだ…」
「あああ泣酒も曲も作れねぇ泣泣泣 」
「え?え?私より酒と曲が好きなの?へぇ〜」
「いや、違うんだよ!」
「まぁいいやwラブラブにしろよ〜ww」
「俺達は解散する。」
「え、は?ちょ、まてよ!」
オツキンが氷虎に電話する
プルルルルル…
「おい!今エクレアとアクシズが大変なんだよ!とりあえずアグハウス来い!」
「ただで行く訳には行かないぞ。今俺はラーメンの研究で忙しいんだ」
「んんん!もう!事件後ラーメン屋行って奢ってやる!」
「よっしゃきた。速攻で行く」
氷虎、アグハウス到着
「なんだよ。何もねぇじゃねぇか」
「1回ベッドに居るから来い!」
ベッドGO…
「アクシズは誰が好きなの〜?私だよね〜?勿論♡♡」
「え、あ、うん…」
「うお…これ相当やばいね…」
「だろ?どうすればいいかな?泣」
「…アクシズ、ちょっと来い」
「うん…」
「で、何さ。この状況で」
「あんなエクレア見たことない!あの効果を治すなら…「好き」を行動で証明したらどうだ!?」
「例えばどうよ」
「うーん。壁ドン…とか?」
「それで治るかどうかだ。オツキンの研究でああなったから、効果は粘り強いだろう」
「確かに…!まぁ!考えといて!」
「ああ。」
ベッドに戻り、氷虎がオツキンを呼ぶ。
「これは2人にした方が良いだろう。俺達は撤収だ」
「把握」
アクシズが急にベッドで壁ドン。(両手で?みたいな)
「えぇ〜?何かするの?♡」
「…」
「ヤらない、か?」
「あまり分からないけど、まぁいーよ♡ 」
「簡単に言うと気持ちよくなることだ。jackから全て習った」
「じゃあ、ヤるぞ」
「はーい♡」
「まずは何だっけ…俺の性器を…?恥ずかしいけども、全てはエクレアの為だ」
「う〜わ♡アクシズのアレって意外とでっかいね♡♡」
「それ、凄く悪口だな…」
「穴広げろ」
「うぅ…痛いけど大丈夫! 」
「じゃあ、挿れるぞ」
「あァ゛///♡いた゛//♡い゛♡♡」
「お前って、意外と弱いんだな」
「だま゛れ゛///♡」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━翌日
「うっっわ腰痛い…お前なんかした?(ヤンデレからの記憶は飛んでます)」
「い、いや…」
「お前怪しい!マリキンの代わりに実験させろ!!」
「は!?いやああああああ」
(走り回ってアグハウス爆発)
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