(続き)
っ…
ヨッチィ、(また腕を掴む)
────────────
うわっ、ちょっ、
(無視)、、、
(おれはヨッチィの腕を無理やりひっぱり 生徒指導室に入った)
(押す)
ヨ︰ うわっ、
一︰ シーーッ)指を唇に当て
ヨ︰·····。
心──(ここドコ?俺サッキ 腕引っ 張られた気が…)
一︰ (ヨッチィのマスク
を外す)
ヨ︰·····え?
首を傾げるヨッチィ)
(分かってないみたいだな…。)
·····何すんの?
(とヨッチィは言う)
(おれはヨッチィの顔を
眺め)
「なにもしないよ…と答えた」
ヨ︰(安心)
「だね…安心」(おれはふと
不気味な笑顔でこいつを見た)
(吐息がヨッチィにかかり)
はぁ…は…
ヨ︰心─ ) やばい、っ……
(ビク)
一︰あつ…み、水。
(喉をナメ)
ヨ︰ん……ッッ(ビク)
一︰(耳を噛む)
ヨ︰っ……。
(生徒指導室で)
(またこいつの性欲が始まった
第7に続く)
コメント
1件
尊すぎ二人の関係!! 〜