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なつしろ
暇72×しろせんせー
解釈違い有り
事実
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久しぶりに暇72としろせんせーで飲みにいっていた。
しろせんせーは思い出したかのように喋り出す。
しろせんせー「なつこってホンマにでかいん?」
と暇72のズボンを指さし首を傾げる。
暇72「見せてあげようか? せんせーなら、特別に見せてあげるし」
しろせんせー「そこまで言うなら見てやるわ笑」
といい居酒屋から場所を移すことにした。しろせんせーの、家が近いこともありしろせんせーの家に行くことにした。着いてしろせんせーが話を持ち出すと暇なつはもうズボンのチャック下げて、堂々と出してくる。
デカい…マジでデカい。
しろせんせーは、目が点になって固まる。
しろせんせー「…お、お前…本物なんやな…」
暇72、満足げに笑って、しろせんせーの手を掴んで自分のそれに近づける。
暇なつ「触ってみ? 経験豊富なせんせーなら、怖くないでしょ?」
しろせんせー、ビビりながらも指先で軽く触っちゃう。
熱くて、硬くて、脈打ってる。
しろせんせー「…でっか…」
暇72「せんせー、顔近すぎwww 可愛いな」
そう言って、暇72がしろせんせーの腰を引き寄せて、耳元で囁く。
暇72「せんせーだったら…ここくらいかな?」
暇72が、しろせんせーのお腹に指を軽くおし含みのある顔で笑う。
指をさされたところが酷く熱くなる。
お腹のあたりに「ここまで入る」という感じで、ゆっくり上下にスライドさせる。
暇72「せんせーのお腹、柔らか…俺の入ったら、こんな感じで膨らむんじゃない?」
指でお腹を軽く押しながら、想像を言葉にする。
暇72「せんせーの中、熱くてきつくて…俺が入ったら、せんせー喘ぐんかな?
『なつこ …奥まで…』って、甘い声で」
しろせんせー、もう限界。
お腹を触られて、想像されて、顔が真っ赤どころか耳まで熱くなって、
しろせんせー「…やめろって…! 想像すんな…恥ずかしいやろ!!」
って小声で抗議するけど、体は正直に震えちゃってる。
暇72「赤面してる顔がエロすぎ。
肌スベスベだねー赤ちゃんみたい¨¨」
って、さらにお腹を撫で回して、へそ周りを指でなぞる。
しろせんせー「もう…無理やって!」
って手を暇72の胸に押しつけて距離を取ろうとするけど、
暇72が腰を抱き寄せて離さない。
暇72「逃げんな。次は本物で試してみる?」
しろせんせー「試さんわ!! 絶対!!」
って叫んで、ようやく暇なつの腕を振りほどいてベッドに倒れ込む。
暇72は、笑いながらズボン上げて
暇72「冗談やで…半分はね。せんせーの反応、可愛すぎて本気になっちゃうわー。」
しろせんせー、枕に顔埋めて「…お前、マジで…」
って呟くけど、声が震えてて、暇72はさらにニヤニヤ。
次の日の朝、しろせんせー起きたらお腹に軽く痕みたいな赤みが残ってて、
「…あれ、昨日触られたとこ…?」
って鏡見てさらに赤面。
暇72からはDM来てた。
「せんせー、昨日の続き…いつにする?♡」
なんて冗談にしろせんせーはしばらく止まっていた。
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1つ前の投稿の♡数200⬆️でした✨️ありがとうございます!!