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#ごほんにんには関係ありません
ma
401
#そのじん
笑う門には福来る
3,949
あーかわい
YJ
r18
「柔太朗。今日…家行っていい?」
驚いた。まさかあの仁ちゃんから来たいといわれると思っていなかった。
「うんもちろん!」
「今日俺もう上がりだから、先居るね。」
「俺ももう後10分で終わるけど一緒に」
「いやっ…!!!大丈夫、!先帰る!、」
「あ…そう、、?じゃあまた後で」
「うんっ…あとで。!」
妙に怪しい。いつもならイヤイヤ言いながらでも待っててくれるのに今日は避けられた、?
いやまあ家にいる時点で避けられてはないのか。
「むずかしーーー。、、」
「ただいまー仁ちゃんごめんおまたせー」
ガチャと玄関を開けても誰も出迎えてくれない。
「?仁ちゃーん?」
リビングを開けても仁ちゃんの姿は見えない
ただソファには仁ちゃんの荷物と
「なんだこれ…服、?」
仁ちゃんが今日着ていた服が畳まれて置いてあった。
するとガサと寝室から音がした
「仁ちゃーん、?」
寝室のドアを開けた。するとそこには
「っあぇ、!?あっ…お、かえり…っ、/」
なんだろう。俺の目が正しければバニー姿の仁ちゃんがいる。
俺は迷うことなく吉田さんを押し倒していた
「………仁ちゃんなーに可愛いことしてんの、ッ♡」
「そ、の…ッ、/最近、ふたりの時間なくて、っ…で…じゅうたろ、俺のことよくうさぎって、いうから…ッ、/」
「喜ぶかな…っ、て…//」
言い終える頃には湯気が出てしまうくらい顔が真っ赤になっていた
「俺だけのうさぎさんってこと、か♡」
「仁ちゃんまーじでかわい♡」
すぐに身にまとっているものを脱ぎ捨てうさぎさんを押し倒す
「ちょ…っとまって、っ、!」
キスしようとしたところでストップが入る
「いつも…じゅうたろが、気持ちよくしてくれるから、今日は俺が気持ちよくする、!」
「ふーん…いいよ♡やってみて♡」
押し倒す手を離すと吉田さんは起き上がり俺の膝上に乗ってくる。分かりやすく言うと対面座位みたいなね。
「…バニー、ぬがして欲しい…っ、♡」
「おのぞみどーり、♡」
俺の性癖である脱ぎかけをわかっているからこそ俺に頼んできたと思うとゾクゾクする
俺はまずピチッとしたバニー服を堪能しようと体のラインに沿って手を滑らせる
「っうぁ…ッ、ん、んん♡」
自分よりも一回りも小さい体だから俺の大きい手ではすぐに全身を撫で回せる
吉田さんの物を優しく何度も撫でる
「んん、ふぁ…っ、う、♡」
そのまま手を股下を通り後ろに滑らせ穴を刺激する
「っあや、’っ、じゅう、っ♡」
「仁ちゃんのここ小さいくてかわいー♡いつも俺のが入るのが不思議だね、♡」
また手は股下を通り物を少し撫で今度は胸と突起部を摘む
「んん’ッ…♡」
「好きだもんねここ、♡変態うさぎさんっ♡」
そのままピンッと弾き手を肩にかける
そのまま服を下ろし、ぬがしていく。
自分の手で好きな相手の服を脱がせるその快感で自身のものはさらに大きくなっていく
「ほんっと…いい身体してるよねー、♡」
全てをぬがし終えると吉田さんは俺に横になって欲しいとお願いしてきた。
言われた通りに横になる。
寝転んでいる俺の上に吉田さんが跨っている。
絶景すぎる。
「うご、かないでね…、?♡」
そういうとそのまま俺のモノを吉田さんの小さい穴にゆっくりといれていく。
必死にいれている吉田さんが可愛くて無意識にカメラを回していた
「っ…ふ、ぅ…んぁ…っあぅ、’♡」
まだ半分も入っていないのに腰が止まる。
「ねーまだ半分しか入ってないよっ♡もうばてちゃった?♡」
そう言いながら腰を軽く動かす
「うぁ’っ、?!♡ぁや…っめて’、!♡」
その反応が可愛くて可愛くて、今度は吉田さんの腰を掴みそのまま勢いをつけて落とした
「っっ”〜〜、?!”♡♡♡”ぁ、く”っ♡」
あ、これ止まれないわ
「ねー仁ちゃん気持ちよくさせてくれるんじゃないのーっ?♡仁ちゃんが気持ちよくなってるじゃーん♡」
「ぅ”ごめ”っ♡こし、とめ”って”ぇ”♡じゅ、う’♡”おねが”♡」
俺の腰は速度は落ちるどころか早くなっていく
「うさぎさん可愛すぎてむりそーっ♡♡’かーいーね仁ちゃんっ♡♡”」
「んんやぁ”っ♡ぁ”ッ♡はふ、’っ♡♡うぅ”♡」
「あ…ここ仁ちゃんの最奥じゃないっ’?♡あけてみたいなぁ”♡おねがーいじんちゃーん♡」
「やだ”っだめ”♡”“こわぃ”っ♡”じゅぅ”、やめ”て”♡♡」
「ん〜♡、でも今日は俺が気持ちよくなるんだもんねっ”♡♡!!!」
ぐぽんと音がして、結腸に届いたようだ
「ひぐ”っんやぁあ”ッ♡♡”、うぅんん’“♡」
「かわいーねー、きもちいーのここ♡♡」
俺は重点的にそこを突く
「んん”っく、”っ♡ぉ、”っあぐ”♡♡”」
「もー、かわいー、♡”きもちよくしてよー♡」
「ま”って”♡ごめん”っ、”く”♡とめ、”って”♡♡ほしぃ”♡うにゃ”っあ、”♡♡」
謝りながらも気持ちよさには勝てず腰が揺れてしまっている。本当にえろくて最高
「変態うさちゃん…っ♡、中に出したいなぁ…っ♡’」
「ぁう”っ、♡じゅ、うなか’っ、いぃよ”♡♡”」
きゅんと中を締め付けられる
「きっつ’、♡”おくにだすよ’♡♡”うけとめ、て”♡♡」
吉田さんの最奥で果たす。
「ふ、”っやぁあ…っ♡♡’、、あ、ちゅ’♡♡」
そのままこてっと前に倒れ込んでくる。
「んふ…きもちいねぇ、♡仁ちゃんの中…あったかーい、♡♡」
「っうん、…っ、じゅ、うのあちゅ、い…、♡」
優しくそっと頭を撫でる。まだ余韻が残っているのかいつもよりもふわふわとしている吉田さんは本物のうさぎみたいで可愛い。
「きもちよかった?笑…最初気持ちよくさせるとかいってたけど…♡」
「ん、ふじゅうの、きもちか、った、じゅうは、?♡」
「もちろんおれもきもちよかったよ、♡仁ちゃんの中さいこー、♡」
「んん…、ならよか、った♡」
言い終えた瞬間寝落ちしてしまった。
ほんとにうさぎさんみたいで、
「あーかわい…♡」
コメント
1件
わ、これ完全にR18じゃん…!でも柔太朗と仁ちゃんの関係性がめっちゃ甘くてドキドキしたわ。仁ちゃんがサプライズでバニー姿になって「今日は俺が気持ちよくする」って言うけど最後は柔太朗にリードされちゃうの、完全に仁ちゃんのキャラがかわいすぎる。柔太朗が「俺だけのうさぎさん」って言うのずるい。カメラ回すとこ笑ったw まだ1話だけど、このふたりのイチャイチャもっと見たいかも!