テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
見ていただき本当にありがとうございます、!!
初投稿なのでグダグダな所もあるかもしれませんが大目に見てくれるとありがたいです。
⚠下手
暴力表現⭕️
虐待表現もあります、(イジメとかも、)
ちなみにOC(オリキャラ)です、!
()←心の声、思ってること
もう無理な方は行きましたね、?🫵😘
では、!始まり始まり〜(?)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
高校二年生、…2年二組 黒瀬冥夜
このクラスはイジメもなく平和…、だった
〜3ヶ月前〜
いつものように上履きに履き替え、教室へ向かう。
ただ少しおかしい、、。教室に着くまでの間だれとも挨拶を交わしていない。
いつもなら、…そんな事を考えながら教室のドアを開ける。
バシャッ
冥夜「ぇっ、…ぁ…」
(脳の処理が追いつかない)
冥夜「水、…冷たい」
やっと、…徐々にだが脳が追いつく
、…そう水が降ってきた。バケツに入った水が、、。
周りを見るとこっちを見て皆笑っている、。皆、…たった1人を除いては。
冥夜「何で、…。」
やっと思っていることを言えた、
するとクラスカースト1位(一軍)の颯太、…厚木颯太が近づいてくる。
反射的に一歩下がる、、。怖い。何故かいつもと違う、…
颯太が口を開く。
颯太「お前生意気なんだよ、、」
冥夜「、…ぇ…あっ、…ぅ、」
頭の中でその言葉がグルグルと回る
「オマエナマイキナンダヨ」
裾をガシッと掴まれる。怖い、苦しい
颯太「最近調子乗ってんだろ、お前。」
冥夜「ちがっ、…何で、…」
颯太「俺が他の奴らの悪口言ったらすぐ何か言ってくるだろ、?」
颯太「弱いくせにヒーロー気取りかよ、wあぁ?」
やっと掴まれていた裾が離される
ドサリと情けなく座り込んでしまう俺
颯太 「次調子乗ったらただじゃ置かねぇからな、w覚えとけ、」
女子達「ダサッw」
女子達「調子乗んないでね〜、w」
颯太達は何事も無かったかのように自身の椅子に座る
・・・
そうだ。このクラスには元々平和なんてもの無かったんだ、。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここまで見てくれて本当にありがとうございます。😭😭
これから面白くなるんで(保証なし)ぜひこの後も見てもらえると幸いです、!!😘
コメント
3件
第1話、読ませていただきました。初投稿とのことですが、冒頭の「平和だったはずのクラス」という語りから一転、水をかけられるシーンの衝撃と、颯太の「お前生意気なんだよ」というセリフが一気に読者を引き込みますね。クラスの空気が変わる瞬間の温度差が巧みで、冥夜の困惑と恐怖がひしひしと伝わってきました。続きがすごく気になります!