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主「やほやほ!!!今回は道祖じゃい!!!!いやぁ~!!!晴明さんが右なの初めて書くから変かもしれません!!!晴明さんが右が地雷さんは絶対居ないという事は100%無いので!!地雷さんはすいません!!この話は見ずに飛ばして下さい!!」


〖注意事項〗

・⚠R-18です!(苦手な人は見ない事オススメ!)

・マジで気晴らしで書いたんで更新はあんまりしません!(他に物語2つあるんで更新するなら暇な時か気分です!)

・原作じゃないです!

・下手です!

・現パロです!!

・地雷の人は見ない方がいい!

・通報しないで!

・誤字とか余裕であります!


※禁欲中!!

〖生徒会室〗

ガチャッ!

道「おい!!晴明!!」

晴「ん?どうかしたのかい?」

道「もう!今回も俺の負けでいい!!だから!…」

バッ!…((キスをしようとする

晴「!」

パシッ!((手で口を塞ぐ

晴「ふ~う…危ない…」

晴「それで、何か用かい?(^^)ニコッ」

道「イライラッ…」


〖校舎裏の木の下〗

道「チッ!あいつ!!俺の口を塞いといて、「それで、何か用かい?(^^)ニコッ」だとよ!!あ~ムカつく!!イライラッ!!」

朱「まぁまぁ!落ち着きなって!((笑」

道「落ち着ける訳ねぇだろ!禁欲だぞ?!キスの1つも出来やしねぇ!!」

朱「う~ん…まぁ!まず禁欲の原因は君のヤり過ぎのせいだからね!」

朱雀「まっ!頑張って!((笑」

((朱雀が去る

道「…」

道「あ~…晴明、そうかそうか~!もう!禁欲中、関係無く!問答無用でいけばいいのか~!!あはははっ!何だ!簡単じゃねぇか!(^^)ニコニコッ」


〖生徒会室〗

ガチャッ…

晴「おや?道満じゃないか、良い所に来たね、ちょっとこの資料を…」

カチャッ…((鍵を閉める

晴「え?ちょっと何で閉め…」

道「…

トコトコッ…((早足

晴「え、ちょっと、 こっちに来ないで貰えるかな?…」

ガタッッ…((両手を押さえ、机に押し倒す

バサバサッ!((資料が落ちる

晴「何をしてっ…」

チュッッ…♡♡///

晴「ん”ふッ…♡///」

クチュ…♡///グチュッ…♡♡///レロッ♡♡///

プハッ…♡///

晴「ハァハァ…♡///禁欲なのにどうしたのかな?…///」

道「晴明…もう今回も俺の負けでいいから、今すぐ抱かせろ…///」

晴「道満?ここは学校だよ?///」

道「はっ…関係ねぇよ!バレたらバレたでそん時だ!」

晴「全く…仕方無いね…」

晴「じゃあ…今、服脱ぐからちょっと待っ…」

ビリビリッ…((服破

道「ん?何か言ったか??」

晴「…」

晴「…、はぁ…最悪だね…家に帰って晴に縫って貰わないと…」

道「あ~…悪い悪い((棒」

道「あっ…あと、これ付けとけ…」

((目隠しをする

晴「何これ、暗いんだけど?…」

道「目隠ししながヤる。」

晴「はぁ~…ほんっとに最悪…」

道「罵倒何て後でいくらでも受けてやるから、行くぞ晴明❤︎」


〖途中から〗

パンパンッ♡///

晴「んふッ…♡♡///」

道「(ん?いつもより中がキツい…?)」

道「もしかしてお前、目隠しされてて興奮してr…」

晴「ピクッ…」

晴「何言ってるの?勘違いだよ、、…///」

道「まぁまぁ…素直になれって…❤︎」

ドチュドチュドチュッ♡♡♡////((奥

晴「あ、、ッ♡///んッ♡///どうまnッはげしッ…♡♡///」

道「はっ…こちとら禁欲してたんだから我慢何て出来る訳ねぇだろ❤︎ゴチュゴチュッ♡///」

晴「んッ…!、♡///何も見えないッ…、♡///怖いッ…♡///」

道「怖くねぇだ…ろ!!❤︎ゴリュンッッッッ♡♡♡///((前立腺」

晴「ひゃッ、…、!♡///ビクビクッ…♡///」

道「はっ!良い眺めだな!学校の生徒会長様のお前が机の上で目隠しした状態で俺に抱かれてるっていうのは❤︎ゴリュゴリュッ❤︎❤︎///((良い所」

晴「あッ!♡♡///ビクゥッ!!ん、、、あッ…♡///そこはッ♡///…ビクビクッ♡♡///」

道「さぁ…晴明…今日は早く帰れそうに無いなぁ❤︎」

晴「ッ…///」


主「終わりだわさ!!!」

主「ん?何かHUNTER×HUNTERで聞いた事あるような??あ~!!ビスk…((((殴」

主「って事で!すいません!サボってて投稿遅れました!!

主「後!ネッ友と話して行くうちに!子供が晴明君を独占して、それを晴明さんが怒る?みたいな話を作って欲しいって言われたので!!書いてみようと思います!!」

主「設定はショタの晴明君が近所の子を預かってて、その子供が…まぁね…うん、察して下せぇ~!!」


〖その後・家〗

ガチャッ…

晴「ただいm…ズキズキッ…((腰痛」

晴「って…何これ…」

((雨が泡を吹いて倒れている

雨「アバ…アバババ…((泡」

タッタッタッ!

晴『晴兄!!おかえり!!!ニパァッ!!((天使の笑顔…』

晴「何か、晴の顔を見たら治ったよ(^^)(腰が)」

晴『ん?どういう事??キョトンッ』

晴「というか…雨はどうしてこうなったんだい?」

晴『あのね、さっきね…近所のあの子が!雨に耳元で何か言ったらね…雨あんな風になっちゃって…』

晴「あの子って誰の事だい?」

晴『それはね!…』

子供「晴明君~??」

((奥の方から子供の声が聞こえる

晴「ん?この声あの子が来てるのかい?」

晴『うん!!何かぁ~!今日は親が夜まで帰って来ないんだって!だから!お家に預かるとか何とか?』

晴「ふ~ん…そうなんだね(^^)」

トコトコッ…

子供「あれ?晴明のお兄さん!」

子供「ご無沙汰してます!!」

晴「嗚呼…挨拶出来て偉いね(^^)」

子供「いえいえ~!“未来のお義兄さん”に挨拶何て普通ですよぉ~!!ニコニコッ」

晴「ふ~ん…(^^)」

バチバチッ!!

子供「…」

子供「ねぇ~!晴明!!そんな事より!大人になったら僕と結婚しよっ!」

((抱きつく

晴『え~?でも男同士の結婚は無理だよ?』

子供「大丈夫だよ!!僕がちゃんと“お嫁さん”に迎えてあげるから!」

晴「ニコニコッ(^^)」

晴「いやぁ~?晴をお嫁に行かせる気何てさらさら無いけど?…イライラッ((怒」

子供「え~?じゃあ晴明は誰と結婚させるんですかぁ~?」

晴「もちろん、僕。((即答」

子供「え~!?でもお兄さんお相手居るでしょう?ニヤニヤッ」

晴「ピクッ…」

晴「何でそう思うのかな?(^^)」

*子供「だってぇ~!お兄さん、首の“それ”見えてるよ?」*

晴「!?バッ!((手で首を隠す」

晴「(はぁ…本当に最悪…後で生徒会室の仕事全部任せようかな…(^^))」

子供「あ!やっぱり虫刺されじゃなかったんですね!!」

晴「(ヤバイくらいに殺したい…)

晴「ねぇ…知ってたかい?晴のファーストキスって僕何だよ?(^^)」

子供「!?!?!?!?!?」

晴『ふぇッ?///』

子供「何だ…、、、、と?……」

晴「晴が幼い時に1回、蝶を追い掛けて川に落ちたんだ、その時に人工呼吸を少し(^^)ニコニコッ」

子供「くっ………、、、」

子供「(マウント対決をしようって事かよ…)」

*晴「それで?“ただの”近所の子供さん?そろそろ晴から離れてくれないかな??(^^)」*

子供「…」

晴『え?あ、2人共!喧嘩は駄目だよ!』

2人共「「あははっ!ニコニコッ喧嘩何かしてないよ!!(^^)」」

ピンポーンッ

子供の母「○○(子供の名前)~!!」

晴「ほら、お迎えが来たね(^^)」

子供「…」

子供「晴明…」

晴『ん?どうしたの?…』

((近付く

チュッ…((首

晴『ひゃッ////』

子供「これ、僕の物だっていう証…」

ガチャッ…

子供「じゃ!またね!晴明!!」

子供「それと…お兄さん…((睨」

ガチャンッ…

晴「…」

晴「ハッ!…晴、首を見せてくれないかい?」

晴『う、うん…』

((首にキスマがくっきりとある…

晴「…」

晴『晴兄?…』

晴「(あの子供…近い内に殺るか…)」


終わり!

妖はじ腐(投稿停止。)

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コメント

30

ユーザー
ユーザー

_:( _* ́ཫ`):_グハァ チ───(´-ω-`)───ン †┏┛墓┗┓† 天の声)ちょっと、その子供○す

ユーザー

わー!!!書いてくれてありがとう!!最っ高だったよ!! こ、子供さぁん...お前タヒにたいのか!? 嫉妬してる晴明様...好きっ!! ふふふ、晴明君と晴明様のその後は一体どうなったことやら( •´∀•` )ニヤニヤ

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