兎化。
しちゅ
えっち
兎化
メイド
鏡
耳
「かなえ、構って…//」
「ふ~ん。」
「寂しッッ…//、」
「はぁ…?」
「めっちゃ可愛い」
「…//いいからはやく構えよ…//」
「も~しょうがないなぁ。おいで」
「ん、ね、ちゅ」
「兎だからね、寂しんぼなんだね。」
「んゃ、そゆわけじゃ…//」
「はぁ、可愛い。」
「…//」
「ん」ちゅ
「んふ、珍しいね、く~ちゃん。」
「だって寂しいもん…//」
「は~、可愛い。」
「ちゅ、ちゅ♡」
「はいはい。」
「ん、♡♡ぁ♡♡ぅぅ♡♡んちゅ♡♡ふぁ”♡♡」
「かぁッッ♡♡かぁえッッ♡♡」
「うわぁ♡もうとろとろやん、」
えっろ、ばかとろとろじゃん、
「ふッッぁ”ぁ”♡♡ふッッ♡♡は−♡♡」
「ふ~♡♡息できないの?」
「ふぁ♡♡はぅ♡♡できぅもんッッ…//」
耳弱いもんなぁ。
「そっかそっかぁ、偉いね。」
「…//かなえッッたしゅけッッ♡♡♡むぁむぁしゅう♡♡」
可愛いというよりえろいかも。
「んふッッ♡僕もその気だったし、」
「舌出して」
「べッッ♡♡」
「えろッッ♡♡」
もともと敏感だけどもっと敏感にするために媚薬飲ませよ~。
「く~ちゃん、ごっくんして。」
「ん”ッッ♡♡♡はぁ”♡♡♡おれ、偉い?」
「偉い。次は目隠しね。したい事あるから。」
「んん♡♡叶ッッ♡手つめたい♡♡」
「もうちょい我慢して。」
「んん”♡♡」
「よしできた可愛いじゃん。」
「なにしたの?」
「メイド服着せた、」
「ぇ”ッ♡かなッッ」
「し~、♡御主人様、ね?」
「ん♡♡御主人様♡♡」
「メイド服見る?、あ、Мだから、見たいよね。」
「ぇ”ぁ♡♡御主人様ッッ♡♡目隠し外さなッッぃ”♡♡ぁぅ♡♡」
「ほ~ら♡見て発情してる兎がいるねぇ♡♡」
「…//♡♡♡ぁ♡♡ぁ♡♡はぅ♡♡♡は♡♡うぅ♡」びくびく
「スカートめくってみるよ~♡」
「ゃ”ッッ♡♡♡ぁ”ぅ”ぅ♡♡ゃ”ぅ”♡♡」
「ほらちゃんと見て、御主人様に逆らうの?」
「ごめんなしゃッッ♡♡みぅ…//♡♡♡ぅ”♡♡はぅ”♡♡♡♡」
「自分見て発情しちゃった?」
「した♡♡したから♡♡」
「えっろ♡♡」
「御主人様♡♡ごひゅじんひゃまぁ♡♡♡はぁくおれの事襲ってよぉ”♡♡♡がまんれきなッッ♡♡♡」
「はぁ、マジでえろい、♡♡」
そろそろ媚薬の効果も入ってるんかな
「♡♡♡♡」
「ぁ”ぅ”ぅ”♡♡♡♡~~♡♡♡ぁ”♡~~~♡♡♡」
「ぎもぢぃ♡♡ごひゅじんひゃまぁ”♡♡♡」
「ぉ”♡♡♡~~♡♡♡」
「えろッッ♡♡♡」
「ごひゅじんひゃまぁぁ♡♡♡あ♡♡ぁ♡♡」
「もっとおれの事だけ考えてよ」
「ッッッ♡♡♡♡考えぅ”♡♡ぁ”~♡♡ごひゅじんひゃまぁ♡♡~~~~♡~♡♡♡♡」
「ぁ”~♡♡♡~~~♡♡♡」
うさぎって付け根のあたりがきもちぃんだっけ
「ぁ”ぅ”♡♡♡しっぽさわっちゃッッ♡♡♡~~♡~♡♡」
「ぁ”♡♡ぅ”ぅ”♡♡はぅ”ぁ”♡♡♡~~~♡♡♡」
「ごひゅじんひゃまぁ♡♡♡もっと♡♡もっろ♡♡」
「堕ちちゃったね♡♡」
「もとかららよッ♡♡♡~~♡♡♡」
コメント
2件
むっちゃ好きです♡ブクマ失礼します。!