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ここが奴らのアジトか…。
私は飴型のバックのショルダーストラップを力強く握りしめた。
大きな音がなると、バックは飴型のブキに変わっていた。
「銃口は…これかな」
私はザップみたいな銃口を飴型のブキにくっつけた。
「こんな夜中に誰かいるの?」
!!!!やばい大きな音立てすぎた!隠れなきゃ!
「あ!みっけた!」
やばいバレた!って...
「ななっし~!?」「べる!?」
「なんでこんなところにいるの?」
「いやいやそっちこそ!」
ガヤガヤ言い争っていると、
「オイ!誰だ?ガヤガヤうるせぇぞ!」
と、銃を持った巨大な男が現れた。
「やばっ」
つい小声でいってしまった。
「やばいね◯す?...」
「いいや体格差がありすぎる...戦ってもすぐやられるから一旦引いたほうが良い」
「こっちは冗談で言ってるけどななっし~は本気?」
やっぱりここは引いたほうが良い。
「ところでなんでここにいるの?」
「…信じなくてもいいけど私殺し屋なんだ。」
「え!?」
べるの突然の発言にびっくりした。
まさか同業者だとは…
だったらいうしかない
「…実は私もなんだ」
「え…」
やっぱり同じ反応をした
まあそうだようね
あとこのままななっし~べるって名前で呼び合うのもどうだから
「わたしは暗号名 名無しここは共闘しよう。」
「わたしは暗号名 蝙蝠よろしくね名無し。どうせ任務は同じなんだから」
それじゃあ
「「任務開始!(ミッションスタート)」」
「!こんなところにいたぜ兄貴!」
「お前らか!やっちまえ!」
やっぱり。作戦と同じだ
「じゃあ作戦考えないとね」
うーん
「じゃあこっちに寄せれば良いんじゃない?モグラ寄せみたいに!」
「いいね!じゃあ名無しに寄せしてもらっていい?」
「おっけい!」
「蝙蝠!寄せた!」
私はシュパッっと飴型のブキをだして、蝙蝠はナイフを構える。
バンバン シャキン バンバン シャキン
「くぁwせdrftgふじこp!」
ふーっ
「部下はこれで全員たおしたかな?」
「うん!あとボスのみ!」
蝙蝠が元気よく頷く
「…よくそんなにスタミナ持つね?そのスタミナを編集にいかせないなかなぁー?」
#地雷さんはまわれ右
ちい。こたつがめ
37
1,991
#カラフルピーチ
あんこ
7
#イラスト部屋
ちい。こたつがめ
537
ずっと戦っていておもっていたことだ
「編集と任務は別だよ!編集は…めんどいから無理w」
あーあwこれじゃ本末転倒だわ…
「みつけたぞ!これでしとめたらぁぁ!」
「!?シュパッ」
ギリギリのところで、刀よけられた…心臓にわるいよぉ
「名無し!私の援護しといて!」
「り!」
シャキン シュパッ シュシュシュ
「ぐぁほっ!」
倒し…きった?
「名無し!勝ったよ!」
マジ…う…い
「名無しー!?」
最近、任務沢山あったからかな…疲れが…溜まってるのかも
次の瞬間目の前が真っ暗になった