テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
122
☃×❤ ❅1ペアずつ
❤は“無”の人です。
(説明下手でごめんなさい)
____________________
🧡side
「だて?ご飯よ?」
「あ…。うん…ありがと……。」
俺の彼女は“無”の人!でもそれが返ってかわええのよ〜笑
だってな?
「だて?おいでぇ?」
「…。?」 テコテコッ‥
「んふふ笑 お膝座り?」
「コクッ……。チョコンッ(対面跨」
ほら!おいで言うたら効果音がつきそうな小走りしてきて正面から座ってくれるんよ?
ほんまかわええわぁ…
でも、“無”やからそッチの方を知らんのよね。この前な…?
...
「だて?」
「クルッ…。??」
「夜、ベットで待っとってや…?ニヤッ」
「……、? コクコクッ」
普通、これってお誘いやん?
何やけど…ベットに行って待っとったのは…
ガチャッ
「ぇ゙?」
「…。?」
↑寝る時抱きしめるぬいぐるみ、寝る時たくアロマ、康二に着せる為のお揃いパジャマ…
「...」
「…?」
極めつけはもう完璧に済んであるベッドメイキング…
この時ようやく理解した。この人ほんっっとーにっ!何も知らってことを…
「…よ、よし…寝よか…?だてさん…(苦笑」
「…? ぅん。……こーじ、好き」
「!…俺も大好きやでりょーた!」 ギュッ!
でもこの『好き』を聞けたからまぁ良しとした。
ほんで今日!絶好のチャンス!
なんでかって?こうやって対面で座っている…ということは“襲っても逃げられない”ということ!今日はやらせてもらうで…?
「だてぇ…俺な?やりたいことあんねん?」
「…。? なに…?」
「…ニヤッ。ズボン脱げる?」
「…。?コクッ」
「…下着もやで…?(囁」
「!……ぅん。」
従順過ぎて色々心配な部分があるんやけど…一旦放っておいて!存分に涼太を味わおうかな?♡
「…痛かったら言ってな…?」
「…ぅん。」
「グチュッ……♡ クチュッ…クチュッ(指動」
「ビグッ!……っ…、ぁ……」
「(感じ取るか…?でもいつになく…)」
「ふぅ…っ……ふぅ…////」
「(顔が赤いな〜♡) クチュッグチュッ♡!…クチュッ」
「ぁっ…!……っぅ…////」
「…りょーた…もしかして感じ取るん…?(囁」
「ピクッ!……んっ…んぅ…/////」
「あはっ♡ これで一回イこ〜な?♡ニコッ」
「ぁっ……んっ、ぉ……ぉ゙あ、…んん、、っ…!//」
ビュルルルルッ…
「お!イケたなぁ♡ 偉いわぁほんまニコッ!」
「ふっ……ぅ…っ……はぁ…はぁ………こ、じ…//」
「眠たい?ほな寝とき…?後片付けは俺がしとくから」
「ぁ、りゃ……とっ………スー……スー…」
「〜〜っ!!♡」
俺これだけでも満足やわ…
あかん。天に召されてまう…笑
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!