テラーノベル
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目覚めると、見たことのない景色が広がっていた。
慌てて自分の姿をみると…私は自分の目を疑った。
そう、片足が切断されていたのだ、何故か涙がでなかった。あぁ…なんで、なんで、私はなにもやっていないのに、と現実に嫌気がさした。この世界に憎んでいてもなにも変わらないのに。
そう、私はたった一回の行動で足も、生きる希望も失ってしまったのだ。
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令和を生きるハムスター
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をると
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匿名Y @転生垢
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