テラーノベル
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初小説です!
yt×roで体調不良書こうと思います
下手ですがご了承ください
ほのぼのです
朝
ro 「んっ… 頭いたっ、最悪」
てか今日会議あるじゃん…
「薬飲んで行くかぁ」
会社
ro 「ぉはよーございます…」
os 「おっはよー!!」
声でけぇよ、頭にめっちゃ響くんだけど…
yt 「うるせぇーよ!」
bn 「小粒ヤンキーでてるよw」
di 「そろそろ始めるぞー」
全員 「はーい」
会議中
di 「〜〜〜〜」
bn 「〜〜〜〜!」
yn 「〜〜?」
やっば、全然頭に入ってこない、薬全然効いてこないし…
os 「〜〜〜お?」
「ら〜〜お!」
「らおらお!!」
ro 「え、?!なに?ごめんぼーっとしてた、」
os 「今度の配信の内容これでいい?」
ro 「ぁ、うん いいと思う」
di 「ちゃんと聞いとけよー」
ro 「ごめん、」
yt 「らおくんが話聞いてないの珍しいよね」
bn 「たしかに、なんかあった?」
ro 「なんもないよ、」ズキッ
いっった、 てかバレてないよね?バレたら結構めんどくさいことになりそうだなぁ、
os 「なんかあるならちゃんと言えよ!」
でいってこういう時は優しいよなぁ
まぁ末っ子感は残ってるけど
ro 「ありがと、なんもないから会議続けよ」
yt 「まぁ、らおくんがそういうなら、、 でもなんかあったらすぐいってね!」
ro 「はいはい、」
yt 「〜〜〜?」
ns 「〜〜〜〜!」
bn 「〜〜〜💢」
di 「〜〜〜〜!」
os 「〜〜笑」
ro 「〜〜、 」ズキッッッ(頭抑
yt 「らおくん?大丈夫?」
ro 「ん、?あぁ大丈夫」ズキズキッ
薬切れた?でもさっきは全然効いてる感じなかったし、
di 「いや、大丈夫じゃないでしょ 明らかに頭抑えてたよ」
bn 「頭痛いなら休んだ方がいいよ」
ro 「いやッでも迷惑かけれないし、」
os 「あっ、認めた」
ns 「あっちに休憩室あるからそこで寝てな」
ro 「えっ、でも会議は?」
di 「会議より体調優先!」
ro 「はーい、」
休憩室
yt 「頭以外に痛いところとかある?」
ro 「ないよッ、ありがとッ」ズキッッ
yt 「辛くなったら言ってね」
ro 「ん、ありがとッ」
数分後
ro 「ゆうた~、?手握って、」
yt 「ん、いいよ」(手握
ro 「ゆうたの手なんかあんしんする、」
yt 「よかった、/」
ro 「ゆうた照れてる?」
yt 「照れてない!/ 体調悪いんだから早く寝なさい!」
ro 「はーい、笑」
今回はここで終わりです!
短い…?
まだ続きあります
リクエスト大歓迎です!
ぜひリクください🙇♀️
後半に続く!!
コメント
1件
読みました!初めての小説とのことですが、会議中の頭痛を隠そうとするroくんの不調が切実に伝わってきて、そこに気づくメンバーたちの優しい距離感がとても良かったです。特に「認めた」からの流れで休憩室に連れて行かれるところ、そして最後の「ゆうたの手なんかあんしんする」からの自然な甘やかシーン、めちゃくちゃ好きです。ほのぼのタグに偽りなしですね。続きが気になります!
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