テラーノベル
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ちんちん
先生×先生の創作BLとなっております
今回は前の失禁、焦らしの続きとなっています。前回のやつ見ないと多分内容ついていけないかも、。新しく追加されたのが寸止め、潮吹きです。苦手な人回れ左👈
〜登場人物〜
受け 石原先生 (理科担当)
攻め 松田先生 (同じく理科)
熱がまだ体中を巡り、肌は過敏に火照っている。
石原は ベットの上に座ったまま、膝を内側に寄せて俯いている。ズボンの股間部分がびっしょりと濡れ、太ももまで温かい染みが広がっていた。恥ずかしさで耳まで真っ赤になっている。
松田:「ごめん、やり過ぎちゃった」
石原:「松田、先生酷い、ですよ……」
松田:「可愛すぎたから止まらなくなっちゃった」
そう言って、松田は石原の顎を軽く持ち上げ、目を合わせる。
石原の瞳は潤んでいて、頬は熱い。息が少し乱れている。
松田:「……いい?」
石原は答えず、ただ目を伏せた。それが、はい、の合図だった。
松田はゆっくりと顔を寄せ、柔らかく唇を重ねる。
最初は触れるだけだった。でも、石原が小さく震えて応じると、徐々に深くなる。
舌が絡まり、熱い吐息が混じり合う。
石原の体はまだ失禁の余韻で敏感で、松田の手に触れられるたびにびくりと反応する。
松田はキスを続けながら、手を石原の濡れたズボンに滑らせた。
松田:「ここ、冷たくなってきたね」
石原:「んっ………」
指が、濡れた布地の上から優しく撫でる
松田:「脱がせてあげるよ。風邪引くから」
石原:「ま、待ってくださいッ!!」
濡れた肌が空気に触れて、石原が恥ずかしそうに脚を閉じようとする。
でも松田は優しく膝を開かせ、タオルで丁寧に拭いてやる。
松田:「すごい量でちゃったね」
石原:「あんまりジロジロ見ないでッください……」
温かいタオルが濡れた肌に触れるたび、石原の体がびくっと小さく反応する。
石原:「んっ……」
特に敏感な中心にタオルが近づくと、石原の腰が無意識に浮いた。
松田はそこで動きを止めて、にこっと笑った。
松田:「ここもちゃんと拭かないとね」
ゆっくり、根元から先端に向かって拭くような動きで撫で始めた。
石原:「っ……あっ……!」
石原:「松田、先生……そこ、拭くだけじゃ……っ」
松田:「うん、ちゃんと綺麗にしてるよ。……でも、なんかまた反応してるね?」
松田は柔らかいタオルで、優しく上下に動かし動きを少し速めた。
石原はタオルの繊維が敏感な肌をこするたび、身体がびくついている。
石原:「松田ッ先生……いやぁッ、」
石原:「イきそう、!です……ッ!!!」
体が硬直し、足の指がぴんと伸び、先端から透明な雫がにじみ出る。
頂点がすぐそこまで来て、
その瞬間。
松田はぴたりと手を止めた。
タオルをそっと離し、一切触れなくなる。
石原:「っ……え……?」
石原:「なッ!!なんで!?」
松田:「さっき、石原に無理させちゃったし、」
松田:「石原先生が嫌だって言ったからやめた。」
石原:「そっ、そんなッ!!」
石原:「お、お願い…です!!続けてくださいッ……!!」
声が震えている
松田は悪戯っぽく笑って、タオルを軽く振る。
松田:「今回は拭くだけだからね〜。綺麗にするだけで終わり」
石原:「こ、ここまでして終わるなんて…!!酷いじゃないですか!」
松田は石原の頬を撫でて、唇に軽くキスを落とす。
松田:「我慢して。 石原先生のその顔、もっと見たい」
そして、再びタオルで優しく包み、ゆっくり撫で始める。
〜2度目
またすぐ絶頂が近ずいて、
石原の体がびくびくと痙攣し、涙がこぼれる
石原:「もうッ許してください……!!」
〜3度目
今度はタオルを少し強く握って、先端を重点的に刺激した。
石原の声はもう言葉にならない。
石原:「んあっ……あぁっ……!」
限界の限界。
松田は最後に、タオル越しに優しく、でも確実に扱き上げ、
松田:「いいよ、全て出して」
その言葉と同時に、石原の体が大きく跳ね上がった。
石原:「んっ……あぁ…。」
熱いものがタオルの中に迸り、何度も脈打つ。
石原は長い吐息を漏らして、力なくベッドに沈んだ。
松田はタオルを優しく離し、石原を抱きしめて額にキスを繰り返す。
松田:「……よく我慢したね。最高な潮ふきだったよ」
石原は真っ赤なまま、松田の胸に顔を埋めて寝てしまった。
コメント
3件
最高です!腐腐腐w