テラーノベル
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「ヒーローの私はヴィラン運営を気にかける」
こちらの物語は
「ヴィランとヒーローなるならこっち」
のちょっとした裏話?です!
短いのは苦手なので不自然に終わると思います⋯
物語のネタバレなどを含む可能性がございます
START
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ヒーロー運営で
inkを探すntkr
jp「⋯何処探しても見つからないね」
pt「⋯もしかしてヴィラン運営行ってたり⋯とか⋯?」
ntkr「⋯」
na「さ⋯探しましょう!」
na「ヴィランを選んだ確信が無いですし⋯!」
jp「⋯そうだね」
ヒーロー隊員(隊員)「あ!いました!」
ntkr「え⋯?」
隊員「探してたんですよ!」
tt「探してた⋯って⋯言うと⋯?」
隊員「依頼が来ていまして、皆様にやっていただきたいんです」
ya「いらい⋯?なんだそりゃ?」
et「ya裙、馬鹿がでてるよ」
ya「ハッこの俺が⋯馬鹿⋯だと⋯?」
rn「落ち着いて下さい(呆」
隊員「なので此処にいる悪い奴⋯いわゆるヴィランを倒して来てください!」
隊員「では、自分も忙しいので!」
hn「あいつ逃げたくね?」
pn「逃げましたね」
im「ダサ」
ht「依頼書渡されたんですけど⋯」
hr「⋯行きます?」
ntkr「⋯」
tm「行きましょう!」
na「そうですね!もしかしたらinkも見つかるかも知れませんし!」
jp「よし!行こう!」
ntkr「おお!」
依頼現場
依頼を受けたntkrは達成のため
依頼現場に来る
pt「ここにいるヴィラン運営を全員ぶっ飛ばすの?」
hn「そうだね」
jp「⋯じゃあ⋯やろっか⋯!」
他「はい!/うん!」
na「⋯?」
et「終わった〜!」
hr「此処にinkの皆はいなかったね⋯」
mf「居たとして、ヴィラン運営だったらヤバかったでしょ⋯」
ya「それはそう」
jp「⋯」
na(jpさん⋯元気無いような⋯)
ヒーロー基地に戻ってくる
小さな誰も居ない公園で
話をする
im「inkの皆⋯どっち選んだんだろうね⋯」
pn「分からないっす⋯」
tt「⋯ねぇ」
sv「どした⋯?」
tt「こんなにinkの四人居ないなら⋯ヴィラン運営とかなんじゃないかな⋯?」
ntkr「⋯」
jp「⋯俺さ」
他「⋯?」
jp「⋯怖いん⋯だよね⋯」
他「⋯え⋯?」
jp「ヒーロー運営の凄い人達は皆、「ヴィランは一人残らず消し去る」って」
ya「だとしてもっ⋯!」
jp「なら⋯四人がヴィラン運営だったら⋯俺ら⋯fuさん達と⋯戦わなきゃって⋯ことだろ⋯?」
泣き出すjp
他「っ!」
pt「⋯それは⋯そうだけど⋯さ⋯まだ⋯確証ないし⋯!」
jp「流石に四人がヒーローだったら⋯もう絶対合流してるし⋯」
pt「それは⋯っ」
jp「⋯fuさん達と⋯望んでない争いを起こさなきゃなのかな⋯って⋯」
ntkr「⋯」
na「___大丈夫ですよ」
jp「⋯ぇ?」
na「もし、inkがヴィランだとしても」
na「fuさん達は教えてくれますよ」
ur「教えてくれる⋯って⋯」
na「誰が悪いか⋯本当のヴィランが誰か」
na「今考えることはinkの皆と絶対に合流するってわけじゃないですし」
na「それに⋯一生会えないって訳じゃないですし」
na「絶対に⋯片方が死んで終わりなんてことは無いですしね」
ntkr「!」
et「いいこと言うじゃん!naさん!」
na「そうですかね?」
rn「すっごく元気がでました!」
na「私は何もしていないですよ?」
tt「いや何もして無いわけないやん⋯笑」
ya「naさんすげ~」
jp「⋯」
jp(片方が死んで終わりじゃない⋯か⋯)
na「ね?jpさん」
jp「え?」
na「『ヴィランでもヒーローでもどっちでもいい』と私は思うんです」
na「『ヒーローはヴィランが居なければヒーローじゃ無い』ですし」
na「『ヴィランはヒーローが居なければ自分がヴィランになった意味が無い』んですよねって話です」
jp「⋯」
jp「確かに(笑」
他(jp/さん笑った!)
jp「よーし!」
jp「inkの皆の居場所が分かるまで依頼やろー!」
他「おー!」
na(良かった⋯皆元気になって)
jp「あ!naさん!」
na「?どうしたんですか?」
jp「ありがと!」
na「⋯なんのことですか?」
jp「今考えるべきことを思い出させてくれて!」
na「!」
na「⋯(クスッ」
na(やっぱりjpさん)
na(ブレないですね(笑)
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コメント
7件
神ktkr 裏話好きすぎた件
裏話し最高ダァー!!!!
うわぁぁぁっっ inkぅぅぅ((叫ぶな 続き待ってる!