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はじめまして、みぅです🤍 カレコレ屋、今回の第1話読ませてもらいました〜! ドライくんの日常パートと、一人でこっそり見てる配信のギャップがすごく気になります…! 「俺も配信やってみるか」って最後の一言、めっちゃ背筋がゾクッとした🖤 普段はみんなと楽しそうに過ごしてるのに、夜の顔がある感じ…続きがすごく気になる展開でした! あかさんの紡ぐドライくんの闇、ちゃんと受け取りました。続き楽しみにしてます🌙
カレコレ屋で初めてノベルでだします
今回はドライくんが一人でやってます
続きも書こうとは思ってるので是非今回のお話も見ていただけたら光栄です!
START▶︎
d「カゲチヨ!そっちいったよ!」
k「任せろ!」
h「今回の依頼も疲れたね〜!」
k「ああ、ほんとだよ…」
h「あ!カレコレ屋でご飯食べようよ!」
k「おー、俺は別にいいけど…ドライは?」
d「…行きたいのは山々なんですが
今日は予定がありまして…」
h「それなら仕方ないね、また今度一緒に食べよう! 」
d「はい!それはもちろん!」
k「じゃあな、ドライ!またあした!」
h「うん!また明日〜!」
d「また明日〜!」
k「じゃあヒサ、今日はどうする?」
h「え〜、どうしようかな…」
d 視点
ふぅ、なんか悪いことしちゃったかな、?
まあ2人は2人で楽しいだろうしいいか。
ッやばい!もう始まっちゃう!
配信者のことをAと呼びます
A「こんばんは。」
d「ふぅ、間に合った…」
そう、俺は配信を見るのにハマっているのだ
A「変な音して奥責められて、気持ちいいね?」
d「ん ” ッ ♡ ♡ く ぁ ”ッ ♡ ♡」
でもこれが普通の配信じゃないのだ
A「今日もありがとうね、ドM共、笑 」
d「あッ、終わっちゃった」
そう、この時は血迷ってたんだ。
きっとそうだ。
…そうじゃないと、
d「俺も配信やってみるか」
自分が許せない、
d「えっと、聞こえてますか、?」
m1「聞こえてるよ!」
d「良かった、」
m2「この子可愛くない?!」
d「あはは、ありがとうございます…?」
m1「今日はなにするの〜?」
d「それが、こういうの初めてで、何するか決まってないんです…」
m1「じゃあ決めていいってこと?!」
d「それが助かります…」
「だけど初心者なのであんまり激しくないでくださいね?」
実際にやって欲しい事を募集します
なんでも大丈夫です!
ドライくんが最後に言ったセリフはもうほぼ無視で書くので🫡
それではまた次回