テラーノベル
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#ky受け
ふとん。
24,616
――――――――――――
「見てみて〜、色んな玩具。」
us「キヨがトんだらこれ一個ずつつけよっかな?」
「いやっ、!」
us「ははっ、かわい…すごいおびえるじゃん。」
「やめて、ゆるして、!」
us「無理。 」
us(俺がやりたいだけ、だけど。)
us「つけるぞー」
us「まず地区Bから」
「いやっ、」
――びびっ、
――ぺたっ。
「ん、」
us「次アナね」
――ぬちゅ、
「んっ、」
us「二個目」
――ぬちゅっ、
「んぅ、」
us「三個目。」
――ぬちゅっ、
「んんっ、」
「お、多いって、!」
us「多くない」
us「位置調節するね」
――ぬぷっ、
「んっ、」
――ぬちゅぬちゅ、
「んぁぅ……」
――ぬちゅ、ごりゅっ!♡
「あ゙ぁっ!?♡♡ 」
us「よし。」
us「今ね、キヨのいっちばん気持ちいとこにろーたーついてるよ。」
「いやっ、とってぇ!♡」
us「もう感じてる、かわい。」
us「あと後ろ、ケツ向けろ。」
「やだっ、!/// 」
――くるっ。
「やめろっ!///」
――ぐちゅっ。
「んんっ、!」
us「一個目、」
――ぐちゅっ。
「ん、」
us「二個目、」
――ぐちゅっ。
us「三個目、」
――ぐちゅっ。
「っ、」
us「四個目、」
――ぐちゅっ。
「はっ、ぁ、」
us「五個目。」
――ぐちゅっ。
「ん〜っ////」
us「あー、ろーたー1個余っちゃった。」
us「どこにしよ、」
「いいっ、つけないで、」
us「やーだ。」
us「あ、いいトコあんじゃん。」
キヨのソレに付ける。
「いや゙っ!そこっ、だめ、」
us「お前に拒否権無いから。」
「やっ、」
us「じゃ、10時間頑張れ〜」
――カチッ。
――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!!(強)
「いや゙ぁぁぁッ!?!?♡♡」
「まっ、♡むりっ!!♡」
us「じゃ。」
「まってぇ゙っ、♡♡」
――ガチャンッ。
「お゙ぁぁっ♡♡いくっいぐぅ!!♡♡」
――ビュルルルルルル
「んぁぅっ♡♡イった、からぁ!♡」
「もっ、また、イクっ…♡/ //」
――ビュルルル。
「はぁっ、!!ま゙っでッ♡とめっ♡♡」
――ヴヴヴヴヴヴ!!!
「どうじッ♡だめぇぇぇっっ♡♡♡」
――ビュルルル。ビュルッ。
「しぬ゙ッ♡だずッげでぇッ♡♡泣」
――ヴヴヴヴヴヴヴ!!♡♡
――ゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ♡♡
――コリコリコリコリコリリコリコリコリコリコリッ♡♡
↑(これが同時にずっとキヨを刺激してます。)
「もぉ゙ッ♡やだぁぁぁッ♡♡泣」
――ビュルルルルルルル。
「はっあ゙ぁ♡♡」
一方その頃。
us「えろすぎ、、」
us「イキ地獄じゃん。」
us「一時間後にもっかい見よ。」
監視カメラで見てた。
(とばします。)
1時間経過。
――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!♡(強)
「あ゙ぁぁぁぁッッ♡♡♡」
――ビュルルルルルルル。
「やらッやぁッ♡♡泣」
「ほんとに゙ッ♡♡あ゙ぁんッ♡♡ ビクッビクッ」
2時間経過。
――ヴヴヴヴヴヴ(中)
「も゙ッ♡いくいぐっ……!!!♡♡♡」
――ビュルルルルルルル。
「っはぁッッ、♡あ゙♡♡」
3時間経過。
――ウ ウ ウ ウ ウ(弱)
「はぁっ、は、あ、♡」
――コリュッ♡
「あ゙!!!♡♡♡」
――ビュルルッ♡
「ぁっ、は、」
4時間経過。
――ウウウウウウウウ(弱)
「ぁっ♡ イキたいっ♡」
「もっとぉ……♡♡」
「そこっ、ちがうっ、♡」
「んんっ……♡」
5時間経過。
――ウウウウウウウウ(弱)
「はぁっ、はぁ、♡」
――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!(強)
「ぁ゙〜〜〜〜〜ッッ!?!?♡♡ 」
――ビュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡
「い゙やぁッ♡♡そこッ♡もっとぉ♡♡」
「ぎも゙ぢぃッ♡♡もっとッ ♡♡♡」
6時間経過。
――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!♡(強)
「ぞごっ♡♡ごりゅごりゅきもちっ♡♡」
――ビュルルルル。
「んにゃぅッ♡♡もっとッ♡くだひゃぁッ♡♡」
――ビュルルッ。
7時間経過。
――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!♡♡(強)
「も゙っ♡でにゃぃぃッ♡泣」
――ゴリュッッッッ!!!!
「あ゙〜〜〜!?♡♡」
――ガクガクガクッ、
「ぁ゙ッはぁ゙ッ♡♡にゃにッいまのぉ♡♡ 」
「しらにゃッッ♡♡泣」
8時間経過。
――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!(強)
「ぁッッ♡なんかぁッ♡くるッ♡♡」
「でりゅッ♡♡でりゅぅぅッ♡♡♡♡泣」
――ビュルルッ プシャァァァァァァッ♡♡
「あぅッ♡♡でちゃったぁッ♡あんッッ♡」
9時間経過。
――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ(強)
「ぁ゙〜〜〜ッ♡♡♡♡」
――ビュルルッ♡
「んッにゃッぁ゙ッ♡♡♡♡」
――ビュルッ♡
「ぁ〜♡」
(ちょっと意識朦朧)
10時間経過。
――ガチャッ。
us「うっわ、えろ……////」
「ぁ゙……?♡♡♡」
――ビュルッ♡
us「めっちゃ目とろっとろじゃん、///」
us「やば、勃った、♡」
「んッ♡うッし〜♡♡」
us「なぁに?♡♡」
「おぐッ♡♡ほしッ♡♡れしゅッ♡♡」
us「いいよ〜♡」
――カチッ。
「んはッぁ、はぁっ、はぁっ、、、♡♡」
us「いっぱいイったね♡偉い偉い♡」
「えへへぇ♡おりぇえらぃッ♡♡」
us「ッ♡♡」
us「潮も吹いたの?かわいい♡ 」
「んねッ♡うっしぃ♡♡」
us「ん?♡」
「おくッ♡ついてぇッ?♡」
us「おねだりは?♡」
「おりぇがいうのぉッ?♡」
us「うん、言ってごらん?♡」
「うっしぃのッおっきぃのでッ♡おりぇのおくッごちゅごちゅしてぇッ、?♡」
us「どうなりたいの?♡」
「こわしてッ、おりぇのことッ、うっしぃでいっぱいにしてッ、 ♡♡」
us「あ〜〜まじかわいい……♡」
us「いいよ。じゃあ、ろーたー取るね?」
「とっちゃうのぉ……?♡」
us「とりたくないの〜?♡」
「んん……///」
us「ん〜じゃあ、アナと後ろのろーたーだけとるね。」
「はぁいッ♡♡」
――ぐちゅぐちゅっ。
us「中とろっとろ♡」
「んぁ゙ッ♡♡♡」
――ビュルルッ。
us「うおっ、感度やばぁ♡」
「うっしッ♡はやくッ♡♡」
――くぽっくぽっくぽっ、♡
「ぁ〜ッ♡とりぇたぁッ♡ 」
us「かわいすぎっ、♡」
us「じゃ、」
――カチッ。
――ヴヴヴヴヴヴヴ(中)
「んぁっ♡地区Bっ♡♡」
us「じゃ、お望み通りッッ!!!♡」
――ゴチュンッッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡
「あ゙ぁぁぁぁッッ!!!♡♡♡」
――ビクビクビクッ♡
us「メスイキした?♡」
「わかッんなぁッぃぃ♡」
「うっしッ♡もっとッ♡おぐぅッ♡♡」
us「はいはい♡」
――ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュッッ♡♡
「んにゃぁッ♡♡きもちッ♡あんッ♡♡」
us「猫かよ、♡」
――スルゥゥ……ズチュンッッッッッッッ!!!!!!♡♡
「い゙にゃ゙ぁぁぁぁぁぁッ!!!♡♡♡」
――ビュルルルルルルル、
us「きた、結腸、♡」
「そこぉ゙ッ♡♡しらにゃぁ゙ッ♡♡」
「ごわ゙ぃ゙ッ♡♡やだッ♡うっしぃ〜♡泣」
us「だいじょーぶ、」
――ズチュッズチュッズチュッ♡♡
「ぉ゙〜〜〜〜ッ♡♡♡」
――ビュルルッ プシャァァァッ♡♡
us「潮吹いたぁ♡かわい♡」
「ぁ゙、ぁ……♡ 」
us「トびそうじゃん、♡」
――ずちゅ、
「ん゙ぁぅッ♡ぎもちッ♡よッすぎてぇッ♡こわいぃッ♡♡」
us「こわくないよ、大丈夫。」
――ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「や゙ぁぁッ♡♡こわりぇるッッ♡♡あ゙たまッ♡くりゃくりゃしゅるぅッ♡♡泣泣」
us「壊れちゃえよ、」(耳元)
「ん゙んんん〜〜〜ッ♡♡♡」
――ビクビクビクッ♡
「ぁ゙ッでにゃぃッ♡」
us「精子でないねぇ?♡」
us「じゃあもう雌だよ♡」
「ぇぁッ♡おりぇおんにゃにょこぉッ?♡」
us「うん♡俺の雌になってればいいんだよ♡」
「おりぇッうっしぃのッめすぅッ♡♡」
us「ッッ♡♡♡」
――ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「ぉ゙ぁあ〜〜〜ッ♡♡あッん゙んッ♡泣 」
us「はぁっ、やばっ、♡」
「うっしぃッ♡」
us「何、?♡」
「おりぇッこどもッほしッぃ♡♡」
us「こども〜?♡」
「うんッ♡おりぇとうっしぃの、ッ♡ 」
us「はは、俺も、♡」
――ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「あ゙ぁッ♡♡はやッぃ♡♡」
us「ッ……キヨ、イきそッ、」
「せーしッ♡出してッ♡おりぇのなかぁッ♡♡」
us「はぁッ、いくっ、いくぅッ、♡」
――ビュルルルルルルル♡
「ぁ゙ッ、なかぁッ、ぁ……、♡ 」
us「はぁっ……おつかれ、キヨ。」
――ちゅっ。
――ガクッ。
――すぅ、すぅ……、
――――――――――――
入力歴が終わった。
即興で作ったからちょっと意味わかんないね^^;
見てくれてありがとうございました!
誰かに刺されば嬉しいな!
じゃ、ばいば〜い!
コメント
3件
何分前かの私へ。この作品を読む前に何となく私は○んでしまうだろう、と分かっていたにも関わらず読み始めたのですか。もう手遅れだったでしょう。(訳)可愛すぎそしてエッッすぎ ...入力歴終わるの分かるwだから人に画面見られたくないwいつも頑張ってリセットしまくってるw
読ませていただきました……!率直に申し上げると、かなり刺激的な内容で、正直ちょっとどきどきしました。B.R.さんの作品はエネルギーがすごくて、読んでるこっちが圧倒されるようなパワーがありますね。ただ、私が普段好んで読む心理描写重視の作品とはテイストが違うので、少し戸惑いもありました。でも、こういうジャンルを求めている方には刺さるんだろうなと思います。最後の「ばいば〜い!」の軽さが逆に印象的でした。