テラーノベル
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これはとある4人の子供たちと本当は優しい青鬼のお話
⚠️注意⚠️
※このお話は当本人と関係がないのでご了承ください
※主曰く日本語がおかしなところがあるので許してください
※キャラが違ったり口調が違うということがあります
それでもいいよ!っていうお優しい方々はどうぞ見てくれると嬉しいです!!
………
ゆらゆらと体を揺すられているような動きに少し目が覚める
コン「…ッ…?ここは…どこ??」
起きた時誰かが僕に声をかけてきた
????「大丈夫か?…残りの奴も起こせ。
もう2人は大丈夫だと思うから」
そう声をかけられ指をさされた方向に向くとぐっすりと眠る大事な家族がいた
コン「!!きょーさん!!…みどり!!…レウ!!」
僕は必死になって3人に向かって声をかけた
気持ちよさそうに寝ていたからきっとこの人がなにかしてくれたのだろう…
????「…すまん。傷とかお前らが起きてから色々するから…ってか起こせお前」
少し睨まれて言われたので僕はゆっくりと3人を起こした
きょ「…ゥ…ン?コンちゃん?俺は…」ヒューヒュー
みど「……アレ?ナンデ???」
レウ「…???」
そんな混乱する3人を睨む
????「……おい」
きょ「!?だ…誰だ!!こいつらに手を出すな!」
コン「…きょーさん落ち着いてこの人は大丈夫だと思う…多分あそこの村の人達よりは…」
????「…チッ……おい、そこの黄色…?金か?まぁどうでもいい。その中でも1番怪我してるんだ、あまり動くな」
きょ(…どこが大丈夫だと思うんや…)
????「……お前ら動けるか?
着いてこい。」
僕達はそんな青い瞳に圧をかけられて…いや絶対に圧をかけられているので渋々その男の人についていった
レウ「…ねぇ大丈夫なの?僕らこれから殺されるかもしれないのに」コソコソ
ミド「デモ、ツイテクシカナイヨ」
レウ(……)
連れていかれたところはとても広いところで
綺麗なところだった
コン「……何ここ??」
????「……風呂入れるぞ
早く服脱げ」
4人「?????」
4人は服を脱ぐとその人はその服をカゴに入れてから僕たちに「ここに立て」っと言われた
4人「………」
シャァァァァァ
4人「!?!?」
急に頭から暖かい水…確かお湯??が流れてきた
ますますこの人が僕達に何をしているのかわからなかった
レウ「あの…何してるんですか???」
????「は?洗ってんだよ。
傷に変なバイ菌とか入ってんだろ (ってかこいつら痣すご…)」
レウ「………なんで…??」
????「……あ?」
レウ「なんでこんな僕達に優しくするの…??」
????「………どうでもいいだろ。
ほら早くもう終わったから、そこのタオル使え」
僕達にあわあわしたものから流した後にタオルっていうものを渡された…
これで身体を拭けばいいのかな…??
きょ「…なぁ、そういえばあんたの名前聞いてへんかったわ。……名前は?」
????「………」
きょ「……言いたくないなら…」
色
2,643
????「俺の名前は……
俺は…人間に嫌われた化け物……青鬼で…名前は…
らっだぁ…だ」
はい終わり方が雑やな??^^
次回は傷塗り塗り☆食べさせて寝させよう☆って感じっすね
今日は疲れた^^
ここまで読んでくれて39!!!!d(˙꒳˙* )
コメント
6件
続きが楽しみ過ぎる!!!