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※痛い表現あります。苦手な方はブラウザバック推奨。



ーーーーーーーーーー通学路ーーーーーーーーーーー

明菜 凛!おはよー!

凛 ん!明菜おはよ!

凛 (…あぁ。やっぱり明菜はあったかいなぁ…)

明菜 それでさー!…って、凛聞いてる?

凛 あっごめんごめん!ちょっとぼーっとしてた!

明菜 そっか!でさ、続きだけど…ーーーーーー!


いえがどんなにつらくても、りんはあきなといるときはとてもあたたかいきもちになれました。

ただ、つらいのはいえだけではありませんでした。


ーーーーーーーーーーー学校ーーーーーーーーーーー

凛 …おはよう(小声)

明菜 おはよーっ!

クラスのみんな ん!あきなおはよ!

クラスのみんな ねぇねぇ、また来てるぞあいつ!

凛 …(まぁ、そうなるよね…)


さんねんせいのとき、りんをいじめていたのはゆうかでした。

でも、いまはゆうかではなく、くらすのおとこのこたちがりんのことをいじめていました。

りゆうは、りんがほかのこたちよりもせがたかく、ひつぜんてきにたいじゅうもおもかったことです。


クラスの男子 おい!そこのでかいの!通路を塞いでて邪魔なんだよ!どけよ!

ガンッッッ!(机を蹴る)

凛 ヒュッッッ…ご、ごめんなさ…

ガッッ(凛の足を蹴る)

クラスの男子 どけっていってんだろ!

ドンッ!(凛を突き飛ばす)

凛 ツッッ…痛い…ッ

クラスの男子 もう、お前学校来ないほうが良いんじゃね?w

凛 …ッウ…グスッ…

クラスの男子 げっ!泣き出した!逃っげろ~!

とあるにんげんのはなし

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