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テスト自己採点したらあんまりよくなかった悲しい主です
まぁ頑張って書きます
本文へどうぞ
相澤先生「今日は実戦を行う」
「コスチュームに着替えて集合」
みんな「はい」
実戦内容
先生一人対生徒2人で勝負
ちなみに先生達は重りをつけるはんで
最後は相澤先生対花咲ひより
なんで一人か?それは奇数だから先生達で話し合って決めたらこうなった
ひより「ぇええ」
「おかしいでしょなんで、」
「一人いやおかしいじゃん!」
相澤先生「うるさい、やるぞ」
ひより「߹~߹は…い」
ひより「見られたら終わりどうするか…」
「とりま結界はるか」←体が動かなくなるしかも個性が弱くなるやつ
ひより「これはっとけば入ったら動けないし個性を少し弱くなるし」
「いやでも個性弱くなっても意味ないんじゃ…」
相澤先生「そう思ったら動け」←個性発動
ひより「=͟͟͞͞( ˙-˙ )サ」
「やっぱり無理でしょ!」
「包帯?避けるだけで大変なんだけど!」
「何とか逃げたどうしよう?」
みんな「避けたしかも逃げきったすご!」
相澤先生「逃げられたか…」
相澤先生「どう来るかだ」
ひより「あと姿出したいけどでも…」
相澤先生「油断するな」←包帯?で捕まえようとしてる
ひより「!=͟͟͞͞( ˙-˙ )サ」
「危ない…」
(使うしかないだって負けたくない)
相澤先生「なんだ」←目閉じてます
ひより「動くな、個性無力」
相澤先生「動けない、個性も使えない」
(姿が変わった…)
みんな「あれって…」
その直後
相澤先生「おい!花咲!」
みんな「ひより∕ちゃん∕くん」
ひより「あれ?ここどこ?」
相澤先生「保健室だ」
ひより「じゃ私負けた?」
相澤先生「お前の勝ちだ」
ひより「じゃなんでここにいるのですか?」
(なんか敬語抜けて直そうとしたらおかしくなった)
相澤先生「おぼえてないのか?」
(無理やり敬語にしようとしてる)
ひより「はい」(姿を意図的に変わったとこを覚えてる)
相澤先生「また姿が変わった」
ひより「そうですか」
相澤先生「驚かないんだな…」
「隠してるだろ」
ひより「……なんの事ですか?」
相澤先生「話せ」
ひより「相澤先生には嘘つけないですね (¯▽¯ ;) 」
「私の個性は甘域だけではないんです…」
「姿が変わると個性が絶対命令というのに変わります」
相澤先生「違いは、甘域は行動、攻撃を和らげるが絶対命令は完全に無くすという感じか?」
ひより「はいその通りです」
相澤先生「発動条件は」
ひより「勝手に出ることもある今回のは自分の意思です…」
「私怖いですか?あの場でこの個性は使うべきではなかったですか?」
相澤先生「怖いなんで思う?」
ひより「みんな怖がるです、だって見た物や人を1日は自由自在に命令して操れる」
「みんなあの姿怖がるかな?離れて行くのかな?」
相澤先生「花咲…」
ひより「ごめんない」
「( ^ᵕ^)もう大丈夫です」
ひより「みんなには内緒でお願いします」
「ひより∕ちゃん∕くん」
三奈「怖くないよ!」
お茶子「そうやで」
梅雨ちゃん「絶対怖くないわ」
ひより「みんな、聞いてたの?」
「でも今だってあの姿に変わればみんなを操るんだよ、自分の意思じゃなくても出ることがあるんだよ!」
耳郎「でもさぁ、合宿の時ひよりはみんなを見てたけど助けたじゃん爆豪をそれはちゃんと助ける意思があったから」
「ひよりはそんな事しないよ」
緑谷「それにその個性は凄いいい個性だよだって敵の動き止めてる間ブツブツ」
みんな「緑谷今それやるか?」
緑谷「ごめんつい…」
ひより「(இдஇ`。)」
「怖くない?」
みんな「怖くない!」←即答
ひより「ありがとう(இдஇ`。)」
相澤先生「そろそろ時間遅いから早く寮戻れ」
みんな「はい」
「ひより∕ちゃん∕くん」
「またね∕バイバイ」
ひより「うん、またね」
ひより「先生ありがとうございまた」
相澤先生「何もしてない」
「花咲思い詰めるな、みんなあの調子だから」
花咲「はい(><)( ^ᵕ^)」