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#Forsaken!!
🌌🌙星夜⭐️🐈⬛
144
#カオス☆
ひかる/Hikalu
143
634
おしがま ヌブゲスト
リクエストありがとうございます 🥹
ゲストは勝手に生前(は)にしてしまいました …
ゴロゴロ視点変わるので頑張ってくださいそれが私流の書き方なんです 😢
今日はシクサーとお泊まり
シクサーは今 僕の家についたばかり
「ねね、Sixer!今から何する?」
『Noobがやりたい事、一緒にやりたい』
Sixer 兼 Guest666 は ゲストアカウント 。
後ろの数字 666 のせいで彼は喋ることができない。会話はいつも持ち歩いている紙とペンで話している
「ホント、Sixerは僕と同じにしたがるよねー」
『その方が、どっちも楽しいでしょ?』
「それはそう!」
キャッキャ と話している間に 、時間はじっくり過ぎていく
「やったー!僕の勝ちだ!」
『このゲーム、Noobの得意分野だもんね』
「これでなら、なんとなくSixerにも勝てるから…」
えへへ 、とほのかに笑顔を作る
『少しトイレに行ってくるね』
そう書いた紙をヌーブに渡す
「あー、」
「後ちょっとだけ我慢できない?」
不意に
出た言葉
『?』
「あ、えっ、その、だっ…」
『少しなら我慢できるけど』
「…………」
「実は…」
ヌーブは余りにも正直な子だった
「____ってのを、やってみたくて」
『僕の体で?』
「あぁあいやその!別に性的なんだけどそういう意味じゃなくて!!!」
『??』
「この前、_____さんが、教えてくれて、それで、よく分からなかったから」
「Sixerに教えてもらおうかなって…」
『君の友達がそれを教えてくれたのは分かった』
『でも、君がやる方が分かるのに』
「それは……Sixerの発言で思い出したというか……」
『あちゃー』
なんだか、懲りた様子でペンを進めるゲスト666
『じゃあ、今回だけだよ』
手が震える 顔が熱い 赤面
「っ!ホント…!?」
ゲストにとって 今日は一肌脱ぐ夜になる
「と言っても…」
『あの、Noob』
肩をポンポンと
「え?どうしたの?」
『ちょっと、やばいかも』
手が震えている
「えっと、え!」
『といれいきたい』
「そ、それはダメ!」
「えっと、えっと…」
_____
「そうだ!」
『!?』
「ごめんね、Sixer!」
ヌーブはゲストを優しく押し倒した
「こうすると、良いらしくて」
『はずかしい、やっぱやめない?』
「でも、やってくれるってSixerが言ったでしょ?」
『うぅ』
ゲストの顔がさらに赤くなっていく
「お腹、刺激しちゃうね?」
『まって』
そんな事、書き終わる間もなくヌーブはゲストの腹部の下を押し込む
「大丈夫?Sixer…」
「ッッ…////」
ギュッ ギュッ
「……ッ!////」
何かを言っているが、伝わらないのがゲストナンバー
必死にゲストは堪えているのがわかる
「すごいよSixer…我慢強いって言うのかな?」
「~~ッッ!!///」
「わかんない、わかんないよ…」
ただ、
「頑張って…!」
声を堪え 、耐え続ける 。
その唸りは聞こえるはずもなく
「ッッ~!///」
いつの間にか 、満たされる
「わっ、これが、あの、」
「ッッ……////」
「ごめんねSixer!僕のわがままに…」
『Noob』
「ぅえ?なに?」
『せきにん』
「責任…」
『とってよね』 ドサッ
「…へ!?///」
この後も、 まだ 何か あるらしい ?
コメント
2件
ふわぁーーーー😭😭😭ありきたりな雑炊さま♡♡リクエストお答え頂きありがとうございます!!!2人とも可愛すぎて尊死しそうです😇セリフまわしとかホント最高です!!「この後」…気になります…!!推しカプのおしがま本当に嬉しいです💕💕ありがとうございました!!!!
「ヌブゲスト」、今回も独特な空気感がすごく伝わってきました…! お泊まりで“おしがま”を試してみたいっていうNoobの純粋な好奇心と、それに応えようとするSixerの優しさが切ないほどに交差してて。最後の「責任とってよね」の流れ、めちゃくちゃ胸にきました…。二人の関係が少しずつ変わっていく予感がして、続きが気になります。ありきたりな雑炊さん、今回も素敵な世界をありがとうございます🖤