テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
32
173
Elu
1,712
35
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
この話はBLです。
あとこれ()は心の声です。
もう話すことがないので
それでは、レッツゴー
「皆さんおはようございます。」
「あ、日本おは」
「日本おはようなんね。」
「おはようございます。イタリアさん。」
「ねえ日本今日ioと帰らない?。」
「いいですよ一緒に帰りましょう。」
「チッ邪魔が入ったボソ。」
「あ、北朝鮮さんおはようございます。」
「ああ、日本おはよう。」
「それと日本お願いがあるんだけど。」
「なんでしょうか?。」
「休憩中屋上に来てくれないか?。」
「いいですよ。」
「ありがとう。」
「じゃあまた屋上でな。」
「はいまた屋上で。」
休憩中
「北朝鮮さん来ましたよ。」
「あ、日本来てくれたんだな。」
「てっきりこないと思ってた。」
「な、私は、約束を、守るタイプですから。」
「フフそうかあと日本言いたいことがあるんだが。」
「なんですか?。」
「あの…付き合ってください。」
「え…//」
「あ、い、嫌だたら断っていいんだぞ。」
「わ、私も、北朝鮮が好きでした//。」
「ほ、本当か、?。」
「は、はい//。」
「それじゃあ両思いってことだな?。」
「そ、そうですね。」
(お、おっしゃーようやく日本と付き合えたぞいよくやった自分。)
「じゃ、じゃあ今日俺ん家こないか?。」
「で、でもイタリアさんと帰る約束しちゃってて。」
「一緒に帰ったあとでいいから。」
「まあいいですよ。」
「ありがとう。」
「じゃまた俺ん家でな。」
「はい待た。」
帰るところは、面倒くさいのでとばします、すみません。
北朝鮮の家
「いらっしゃい」
「お、お邪魔します。」
「ワア広いですね。」
「そうか、ありがとな。」
「日本付き合ったんだしアレしないか。」
「アレってなんですか?。」
「ベット行くぞ。」
ベットルーム
「副脱げ。」
「何でですか。」
「いいから。」
「分かりました。」
「そしたら。」
ドサ
「な、何するんですか。」
チュ
クチュクチュレロ
「ンッッ”//!!♡ビック」
北朝鮮の背中を叩く
「プハ」
「ハアハア//」
「な、何するんですか。」
「ん、キスだが。」
「気持ちよかっただろ。」
「き、気持ちよくないです。」
「ふーん嘘つきにはお仕置きしないとな。」
「え、ごめんなさい。」
「誤っても駄目だ。」
すみません途中からです
パチュンパチュン
「おっやめ♡//。」
「やめない。」
ドチュン
「あっ♡//ビュルルルル。」
「いっぱいでたな。」
おまけ
「日本ごめんよ。」
「まあいいですよ。」
「気持ち良かったですしボソ。」
「ん、なんかいったか?。」
「いえ、何でもないです。」
これでいじょうになります。
見てくれてありがとうございました。
それではさようなら。