テラーノベル
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※あくまで二次創作!苦手な方はここてまストップ!
💜:めあ
🤍:つき
めあ目線:
今日のつきはいつもの優しいつきじゃない。
🤍「んー、なんかめあの周りに新メンがいるの腹立つんだよね」
💜「え、」
🤍「前までは自分が1番近くにいたのに」
💜「つき、やきもち?」
🤍「そーかもね。だから今日はめあのことめちゃくちゃにしていい?」
💜「っ!、好きにして、」
🤍「ん、ありがと」
そう言うとキスをしてきた。
💜「んぅ、、」
つきとのキス。舌が入ってくる。
🤍「ん、めあの口の中甘い」
💜「お茶のせいでしょ、んっ」
キスをしながら胸をいじってくる。ふりふりもあるからかやけに気持ちいい。
🤍「ん、この服やっぱエロいね」
💜「あっ、ん、そんなこと」
🤍「あるよ、めっちゃそそる」
乳首をコリコリされると腰が跳ねるのがわかる。お茶のせいで普段よりも敏感になっている気がする。それにしてもつきの手つきは前よりいやらしくなっている。
🤍「めあ、足開いて」
💜「や、恥ずかしい」
🤍「恥ずかしくても開いて?」
💜「ん、」
ゆっくり開くとつきは下着をずらして手を伸ばしてきた。
🤍「もうこんなになってるけど?」
💜「つきの、せいだよ、」
🤍「んふふ、嬉しい」
大きくなった俺のをつきがいじる。
💜「あっ、つきぃ」
🤍「どうしたの?」
💜「き、きもちい?」
🤍「っ、可愛いすぎ」
クチュクチュと音が鳴る。指をいれられた。
💜「んぁっ」
🤍「あ、後ろでも感じるんだw?」
💜「もうぅ」
🤍「えろっ」
そう言うとつきは指を抜いて俺のものを上下させながら乳首を舐めてきた。お茶のせいで声が漏れる。
💜「んんっ、やばいぃ」
🤍「もぉ、声可愛い」
そう言うとつきは手を早めてくる。
💜「ちょっ、もぉだめ」
🤍「いいよ、」
そう言われて俺はつきの手に零した。
🤍「ふふっ、どろどろだね」
💜「ん、ごめん」
🤍「手汚れちゃったー、きれいにして?」
つきが指を差し出してくる。俺はつきの指をしゃぶった。
🤍「かわいい〜」
舐めとる音がいやらしく響く。
💜「ん、」
🤍「みせて?」
💜「んんっ、べぇー」
舌をだしてつきに見せる。恥ずかしい。
🤍「よくできました」
頭を撫でられて、また身体がビクビクする。
🤍「まだできるよねで後ろで感じてたし。」
💜「は、はい」
🤍「じゃあ、やりやすくしたいから舐めて」
つきが俺様系になってる。いつもとのギャップでおかしくなる。
つきのに顔を埋めると、つきも声を漏らす。
🤍「んんっ、上手。」
ぐちゅぐちゅという音が部屋に響いて恥ずかしくなる。
🤍「ほら、もっとして」
💜「んんっ?!」
頭を掴まれてつきの思うがままに使われる。でもその状況に興奮してしまう。
🤍「んっ、めあ上手すぎ」
💜「んぐっ、ぅ……」
つきの手が後頭部に回り逃げられない。口の中いっぱいに広がる質量と、喉の奥を叩く感覚に涙が滲む。それでもつきが気持ちよさそうに息を漏らすたび、もっともっとと欲張りになる自分がいる。
🤍「はぁ……っ、やば、めあの口の中気持ちよすぎ」
💜「んんっ、ふ……ぁ」
一度口を離すと、銀色の糸が唇とつきのものを繋いだ。それを見たつきの目が、すっと細くなる。
🤍「ね、めあ」
💜「な、に……?」
🤍「ベッド行こ」
返事を待たずに腕を引かれて立ち上がる。ふらつく足でつきの背中を追いかけると、寝室のドアが開いた。ベッドに押し倒されメイド服のエプロン部分を外される。
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つづく
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