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さつえつ大好き
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※あくまで二次創作!苦手な方はここてまストップ!
💜:めあ
🤍:つき
めあ目線:
🤍「この服、脱がせるのめんどいね」
💜「だ、誰が着せたんだよ……っ」
🤍「めあが可愛いから悪い」
そう言いながらスカートを捲り上げられ下着を一気に引き下ろされる。もうぐっしょりと濡れたそれが、冷たい空気に触れて震えた。
🤍「うわ、すご」
💜「っ、言わないでよ……」
🤍「隠さないで、ちゃんと見せて」
脚を抱えられ、半ば強引に開かされる。つきの視線がそこに注がれていると思うだけで、顔から火が出そうだった。
🤍「ね、めあ。今日、何回でもするから」
💜「え……」
🤍「我慢しないで。声、聞かせて」
つきの指が、さっきまでとは比べ物にならないほどゆっくりと入ってくる。さっきまで散々弄られていたせいで、抵抗なく飲み込んでしまうのが恥ずかしい。
💜「あっ……ぁ、つき……」
🤍「ん、ここ?」
中を探るように動く指。前とは違う、確信を持った動きに腰が勝手に浮く。
💜「ひぁっ、そこ、だめ……」
🤍「だめって言いながら締め付けてるよ?」
💜「っ、だって……ぁ」
🤍「めあ、正直」
指を増やされ奥を押される。お茶のせいだけじゃない、これはつきそのものだ。2年半も一緒にいたのに、こんな顔もこんなつき知らなかった。
🤍「そろそろいい?」
気づけばつきも服を脱いでいた。その姿を見て、昔レッスン場で見た時と重なって妙に胸が痛くなる。
💜「……うん」
🤍「痛かったら言って」
ゆっくりと押し込まれる感覚。指とは比べ物にならない圧迫感に、思わずシーツを掴む。
💜「ぁ……っ、つき、」
🤍「ん、大丈夫」
全部入ったところでつきが止まる。額に汗をかきながら、俺を見下ろして笑った。
🤍「めあの中、あったかい」
💜「っ、そういうの、言わないで……」
🤍「やだ。めあにしか言わないよ、こういうの」
ゆっくりと動き始める。最初は優しくだんだんと深く。つきのリズムに合わせて、俺の声もどんどん大きくなっていく。
💜「あっ、ぁ、つき、つきぃ……」
🤍「ん、気持ちいい?」
💜「い、い……ぁ、だめ、声、」
🤍「いいよ、誰もいないし」
そう言ってつきが俺の耳元に顔を寄せる。
🤍「ね、めあ。俺のこと忘れてなかった?」
💜「……っ、忘れるわけ、ないでしょ」
🤍「そっか。よかった」
その言葉に、じわりと視界が滲む。気持ちよさとは違うもっとずっと深いところが熱くなる。
💜「つき、もっと、」
🤍「ん?」
💜「もっと、して……」
🤍「っ、めあがそんなこと言うのずるい」
つきの動きが速くなる。腰がぶつかる音とお互いの息が混ざる。もう何も考えられない。ただつきを感じていたい。離れたくない。そう思って、俺はつきの背中に腕を回した。
💜「つきっ、つき、好き……っ」
🤍「……っ、俺も」
どちらともなく限界が近づく。つきの動きがさらに激しくなっていく。
🤍「ほら、ほら、いっちゃえ」
俺は先に達した。
💜「あぁっ、んんっ……!」
🤍「くっ、めあ……」
つきも俺の中で果てた。しばらくお互い息を整えながら、繋がったまま見つめ合う。
🤍「……はぁ、めあ、顔すごいことになってる」
💜「っ、誰のせいだよっ」
🤍「自分」
そう言ってつきが笑いながら、俺の額にキスを落とす。その優しさがさっきまでの激しさとのギャップで、余計に胸に響いた。
🤍「ね、めあ」
💜「ん?」
🤍「今日、泊まってく?」
💜「……いいの?」
🤍「うん。てか、帰さない」
💜「なにそれ」
🤍「そのまま。もっかいしたいし」
💜「え、まだやるの?」
🤍「だってめあ、5ヶ月分溜まってるでしょ」
💜「っ、ばかっ!!」
🤍「冗談だよw」
からかうようなつきの顔が、昔と全然変わらなくて私は思わず笑ってしまった。その笑顔につられて、つきも笑う。この時間がずっと続けばいいのに。そう思いながら、俺はもう一度つきの腕の中に収まった。
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fin.
リクエストなどあったらコメントしてみてください〜😊(ペア名書いて!)
コメント
2件
もうほんとに天才です 好きになっちゃう(((