テラーノベル
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16
名前:アンダンテ・リール
性別:女性
性格:呑気。どのくらい呑気かというと、敵に囲まれて逃げ場がない状況でも爆睡かますぐらい。それと転生してから数百年生きているからか分からないが大体の魔物の事は熟知してる。面倒見がいいのか分からないが、魔術師長の言っていることを代弁したりしていたり、ある程度のサポートはしてくれる。
ドリオーズン内で強制的に教育されている善良な民間人(特に子供)にはかなり優しくしている。どのくらいかと言うと親戚のお婆ちゃんと例えられるほど(戦いの練習は気が向いたらする程度。)。
年齢:16(中身2015歳)
好きなこと:ひたすらに怠けること、戦闘
苦手:堅苦しいこと、戦闘以外
趣味:魔物との戦闘(仲間でも可)
特技:剣や槍などのリーチの長い武器での戦闘
武器:前述した通り剣等のリーチの長い武器。主に神器:大神ノ咲矛(おおかみのさかほこ)という投げても当たる、剣としても槍としても使える、投げ以外高威力(使用者にもよる)、軽量級なのに大剣レベルの大きさという剣士なら誰もが欲しがる神器を使っている。
過去:バグによって一度魔物に転生したものの、当時のドリオーズンメンバーに幼少期から育てられ、今では立派な魔術師長補佐として呑気にやっている。
転生理由:不運にも仕事帰りに大地震に遭い、一人の子供を瓦礫から守り死亡
その他:転生前の事はあまり本人も覚えていないが、うっすらと直前の事は覚えている。笑い方がめっちゃ特殊(ファッファッファwwである。)それと種族は魔物の「魚人」である。鳥津のことはかなり嫌っているため、忠誠心は誰よりも薄い。(本人が当時のドリオーズンに恩があるのと国の独裁を終わらせるのが目的のため)しかもしばし対立し冷戦状態になる。
アイコン
サンプルボイス
「やあ。お主は新人さんかの? 」
「私の事は気にするでない。ほれ、本気で来てみぃ。」
「ファッファッファッwwwお主おかしなことを申すのぉw」
「貴様ら、塵も残らんぞ?」
「まぁ、気楽にやろうぞ。新人くん。 」
「若いもんは威勢がいいのぉ。」
「お主の言うことは鼻に付くのぉ、、」
コメント
2件
俺の作るキャラは大体サンズ寄りになっちまいますので、、、 こんなんになっちまうんです
まぁ…島津は割と人間不信気味やからね…