テラーノベル
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「…笑」
「じゃあさ、脱いでよ」
「…え今…?」
びっくりした急に言われるんだからえ?今??
「ィ,今はだめッ…」
「なんで?」
なんでって言われてもそりゃ
「今、仕事中だよ…?しかも僕たち国民的アーティストなのね…?
色々なもの背負ってるんだよ…?若井はこれでいいの…?」
「ヤってもいいからさ、ちゃんとお仕事とプライベート分けれたら好きなだけヤっていいから…」
冷静にしないと、僕にとっては頑張った方だろ…
若井を落ち着かせることを最優先にしなきゃ
「うん…分かった…」
え!?若井がすんなり受け入れてくれたんですけど!
珍しい…!元貴に怒られてるときぐらいしかそうならないのに…
「ありがとう…?じゃあこれ二人の約束だよ?笑」
「うん‼︎」
純粋でいると可愛いんだけど、
「その代わり、仕事終わったら僕の家来てね‼︎」
「ぐっちゃぐちゃにして涼ちゃんが仕事中も僕のこと求めちゃうような体作るから‼︎」
「え?」
今回短めです😿😿
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