テラーノベル
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本日の遅刻 魔王
ベットに連れて行って押し倒す。
ちゅっ
末澤)ん、ぅは、ぁ、っん、
長いキスをすると酸素が足りない誠也くんは俺の胸をぽかぽか叩いてくる。
佐野)っん、
末澤)ながい、って、!
誠也くんの顔はキスだけでもうとろとろ、
早く襲いたいの一心で服を脱がせ誠也くんの乳首を弄る。
末澤)ん、っあ、ふ、まさや、。
佐野)きもちい?
末澤)ぅ、ん
佐野)下もう触っていい?
末澤)い、ぃよ。
自分の手にローションを乗せて温めてから誠也くんの中に入れる。
にちゅ、
末澤)あ、っ、!、んっ、まさや、
誠也くんが興奮するようにわざと音を立てて弄る。
末澤)も、いれて、?
佐野)いいですよ。
末澤)あ”、っ、!?
びるるっ
佐野)入れただけなのにイっちゃった笑
末澤)ふ、ぅあ”、!も、い”った、て、
佐野)俺まだなんで。
末澤)あ”、あ”、んっ、♡
佐野)可愛いですね♡
末澤)ま”し、ゃや”、♡も、むり、や”って、
佐野)そろそろいきそ、
末澤)ま”、しゃの、あ”ったかい、♡
佐野)勃つようなこと言わんといてください、
俺らの夜は始まったばかり。
コメント
4件
良かったです!(>ᴗ<) 続きって出来ますか❓ 応援してます!
さのすえ最高すぎて†┏┛墓┗┓†