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4 - 優秀インキュバス2

♥

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2025年02月06日

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前回の続編です。

前作を見直しあまりに拙い文章だったため少し加筆修正しております。

よければ前作もご覧ください^^


🔞の為背後注意!













優秀インキュバス2




qn「or、お腹すいたからもらっていい?」

or「ッ…、ええよ///」


指を絡め恋人繋ぎで優しくorをソファーに座らせたqnは、恥ずかしそうに目を伏せ俯くorの顎を持ち上げ唇を合わせる。


qn「チュッ、チュ、チュウ♡」

or「ん、…ン、んぅ///」




―――先日ご飯となることを承諾したorはqnとの同棲を始め、qnに毎日口づけをされることとなった。

流石に ”アレ” はまだ頼まれたことはなく、内心ほっとしている。



qn「チュウ♡、チュッチュ、ペロ♡」

or「ンッ…ぅ////、ふ、んんっ////」


この生活になってから数日経つというのにorはキスにいまだ慣れず、体が緊張してしまう。


そんなorを解きほぐすようにqnは優しいキスを交わし、悪戯でペロリと唇を舐めるとくすぐったさから唇を離したorを微笑ましく見つめる。



qn「ふふ、or?」

or「あ…ごめ、ンッ♡、くッ…ふ、ぅ////」


再び口づけられ、少し開いていた唇の間からニュルリとあたたかな舌が入り、orの舌を攫う。


qn「レロッ、チュ♡、ジュルッ、クチュ、チュッ、ヂュウ♡」

or「ん”♡、んぅ////、ン♡、ふぁッ…ン♡」



お腹が空いているqnはorの頬を優しく撫でると、頭を引き寄せさらに密着して深く口づけ、orの舌を味わう。


qn「チュッ、チュム♡、はむ♡、ヂュッ♡、レロッチュウ♡」

or「んんっ////、ん、んむ♡、ンッ♡、ふぅ////」



まるで本当に食べられているような口づけからようやく解放された時には、舌が甘く痺れていた。


or「はぁッ♡、…ぁ、ん、はぁ////」

qn「ねぇ、or」


耳元で吐息交じりにqnに名前を呼ばれ、耳へチュッとキスを落とされるとピクリと体を震わせる。



いつもならここで食事の時間は終わりqnがorの頭を撫ででくれるのだが、今日は少し雰囲気が違うようだ。


or「ンッ////、にゃに…足りんかった?///」

qn「足りんから、今日もっとしていい?♡」

or「え、…ぁ////、じゃあもっとちゅー…、する?」


頬を紅潮させ、健気にqnに尽くそうとする可愛らしいorの頬へ軽くキスをすると股の間に膝を入れ、グリッと敏感な部分に押し当てる。


or「あッ♡、や////、なにっ…んぁッ////」


後ずさり距離を取ろうとするorの肩をぐっと押すと、体重をかけてソファーへと押し倒す。


qn「ちゅーだけじゃ足りんのよ」

or「そんなっ、ぁッん♡、んやッ♡、グリグリするん、やめて////、ンぁッ♡♡」


膝をグリグリ動かすたびにビクビクと肩を震わせ、弱い力でqnを押し返すorが可愛い。


まだ見ていたい所ではあるが、素直に膝の動きを止めチュッと軽く唇に口づける。


qn「ねぇお願い、orちょうだい♡」



戸惑うorをqnの翡翠のような瞳が、熱を帯びてまっすぐに見つめてくる。


or「…うぅ~、そんな見んといて////」



ちゅーではない ”もっと” について思考を巡らせたorは ”先日のアレ” を思い出し、顔を赤くする。


qn「or?」


沈黙が続き、答えを急かすようにqnがorの名前を呼ぶ。



or「もっとってさ…もしかしてこの間の、アレのこと?///」

qn「そうだけど、気持ち良かったでしょ?」

or「きッ///、いや…まぁ…気持ち良かった…かな?、うん///」

qn「だよねぇ」




そう言うと下肢へと手を伸ばし、ズボンの上から反応しているorの敏感な部分をするりと撫でる。


or「あっ♡、待っ、んんッ////」

qn「キスだけでこんななんだ?」

or「んッ////、違っ////」



抵抗するorの手を尻尾で頭上へ纏め上げるとズボンと下着を掴み、一気に取り去る。


or「やぁ////、ッ、見んといてぇ/////」

qn「可愛い♡」


露わになったor自身にチュッと口づけ、口に咥えて扱くとトクトクと溢れてくる愛液を舐め取って吸い付く。


qn「ジュポジュポ、ヂュッ♡、チュムッ♡」

or「ふぁっ////、吸っちゃッ、だ、めぇッ♡、ぁ、ッん////」


そのまま口でor自身を可愛がりながらパーカーを捲り胸の突起を指でクリクリと刺激をする。


or「ぁッ♡、それッ、んやぁ////、ぁうッ♡」

qn「ん?どれー?」

or「あ”ッ♡、ぁッはぅ////、ん”んぅ♡、あぁッ♡♡」


身をよじりビクビク体を震わせ喘ぐorの突起を指で挟むと、コリコリとすり潰すように転がし、強めに引っ張る。


or「あッ…ん”ん”ッ♡、はぁ♡、あ”ッ、ぁん♡♡」

qn「ジュポッ、ジュルッ♡、ん、チュムッ、チ”ュウ~~ッ♡」

or「ひぁッ♡、あッ、も、ムリィ♡、っ出る、出りゅッッ♡♡、ッああ♡♡♡」




ドクドクと脈打つor自身に強く吸い付くと、口内に出された白濁液をゴクゴク飲み干す。


まだ荒い呼吸を繰り返しているorの蕾にローションを垂らすと、スリスリと入り口をなぞる。


or「ひン♡、あっ////、な、なにぃ?♡」

qn「お尻、慣らすね」

or「ふっ、んんぅ//////」



指をつぷりと挿入しゆっくり押し進めると、ヌポヌポと抜き差しを繰り返しナカを広げていく。


or「ふ、ぅ////、ぁッ、はぅ、あッ////、や♡♡」


さらけ出された胸の赤く色付く果実に、意地悪くカリッと軽く歯を立てるとコロコロと舌で転がし、ヂュッと吸い付く。


or「あ”ぁッ♡、ンやッ♡、噛、んじゃッ♡、ぁ”ッ♡♡」

qn「チュウッ、レロレロッ、ヂュウ~~ッ♡、クリクリッ、チュッ♡、カリッ」

or「ん”ぅ♡、ぁッ、はぅ♡、あッ、やぁ♡、ん”ん”ん”ッッ♡♡♡」


ビュッ ビュクッ




再び果て、肩で息をするorの下腹部へ飛んだ白濁液を指ですくい取り、qnは美味しそうに舐め取る。



蕾もある程度とろとろに柔らかくなったので指を引き抜く。


qn「ん…準備できたかな」

or「はぁ、ンッ////、…ホ、ホンマにすんの?」

qn「やめてほしい?」


やめるつもりはないけど、と心の中で思いながらもorに聞いてみる。



or「えっ、でもqnまだお腹減っとるんやろ?」

qn「減ってる」

or「じゃあ遠慮せんで////」

qn「ふふ、ありがとう」


照れながら言うorの頭を撫でてやると嬉しそうに目を細めて笑うので、qnも笑顔になる。


qn「そろそろいただくね?」

or「ん///、あの…qn」



蕾にqn自身をあてがうと、orに名前を呼ばれる。


qn「何、どうしたのor?」

or「手、ほどいてほしいんやけど」

qn「ん、手ね、はい」


腕に巻き付いていた尻尾をほどき、指を絡めてギュッと恋人繋ぎをするとorは手にすり寄り、嬉しそうに微笑む。


or「ありがとqn、大好き♡」



怒ってもいいはずなのにqnを優しく受け入れ、可愛い事をするorにqnは理性を手放す。



ズチュンッ♡ パチュパチュパチュパチュパチュッ


or「ひぁッ////、あっ♡、ぁッぁんッ♡、あぅッ♡」

qn「ッふ」



熱くうねるorのナカをqn自身で何度も突く。


or「あッ♡、qn、好きッ、ぁッン♡、すきぃ♡、ぁッ♡、あッ♡♡」

qn「俺も、ッ、or好き♡」

or「は、ぁンッ♡、んあっ♡、ぁッ、ああ”ッ♡♡♡」


グリッとorのイイ所を突くとナカがキュウッと締まり、qn自身を締め付ける。


qn「ここ、気持ちーでしょ?」

or「うんッ♡、きもちイ♡♡、ぁッ、はぅ♡、もっとぉ♡♡」

qn「ふふ、もっと突いてあげるね♡」



パチュパチュパチュパチュッ パンパンパンパンパンパンパンッ


or「あ”ぁ”あ”ッ♡♡、イッ、ちゃ♡、ぁ~~~ッッ♡♡♡」




ピュッ ピュ~~




絶頂したとたんカクリと意識をなくしたorからズルリとqn自身を引き抜くと、or自身やお腹に飛んでいる白濁液を丁寧に舐め取る。


qn「ご馳走様♡」




チュッと額にキスを落とすと、頑張ってくれたorを労わるように優しく丁寧に後始末をするのだった。









≪おまけ≫

昼近くに目を覚ましたorはqnにお世話をしてもらっていた。


qn「♪」

or「ご機嫌やね?」

qn「うん、orのおかげでお腹いっぱいだから」

or「でしょうねぇ!」



qn「俺インキュバスだけどさ、誰でもいいわけじゃないんだよ?」

or「え、どういうこと?」

qn「言ったでしょ?、orが好きって」

or「あれご飯としてじゃなかったんか!」


チュッ


qn「やっぱ勘違いしとった」

or「うぅ///」

qn「好きじゃないとorを食べたいなんて言わんよ」

or「た、確かに、そうよな」

qn「これからもお腹いっぱい食べさせてね♡」

or「う…だめとは言わんけど、ほどほどにしてや////」











自分の文章に納得がいかず、完成にかなり時間を要しました💦

お待ちされてた方には本当に申し訳ないです🙏


D社の長時間配信も追ってて、書けなかったのもあります(^^;)

供給過多で大変です 笑


もしかしたらひっそり修正するかもです

ここまでご覧いただきありがとうございます🌼

この作品はいかがでしたか?

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