伊×乾 ありがとうございます!!
※BL補欠さんの作品の続きです!
乾「まって、伊沢さんっ…//」
伊「ん?どうしたの?乾」
乾「ち、違う日にしませんか、?//」
伊「んー、やだ」
伊「乾準備してるでしょ?」
伊「てか、誘ってるでしょ、」
伊「そんなセータ着て」
乾「そ、それは…、」
伊「はい、優しくするから、な?」
乾「言いましたね…?」
伊「うん、優しくできなかったらごめんな」
乾「え、?」
伊「乾ー?まだ序盤なんだけどー?(笑)」
伊「指入れただけでグチョグチョじゃん」
乾「言わないでくださいッ、//♡♡」
伊「なんでー?可愛いよ?」
乾「そういう問題じゃッ、♡♡♡♡」
伊「んー、じゃ、ここで乾に問題」
乾「いきなりッ、なんですかッ、♡♡」
乾「この状態でクイズとかッ…//♡♡」
乾「できるわけッ…♡♡」
伊「大丈夫、簡単だから」
伊「じゃあ、問題、今穴の中には何本指が入ってると思う?」
乾「どこが簡単なんですかッ、♡」
伊「感覚的にはどう?」
乾「感覚的にッ、4本とかッ、…♡」
伊「ざんねん、正解は二本でした」
伊「てことで、間違えた乾には+二本いれるね」
乾「まってッ、まだ心の準備がッ、!」
乾「んあ”ッ、//♡♡」
伊「まだへばんなよー?(笑)」
伊「俺の入ってないし」
乾「ゆびやだッ、!//♡♡」
伊「とか言っときながらイッてんじゃん、」
乾「これはッ、ちがッ…//♡♡」
伊「何が違うの?こんだけイッといて?」
伊「ま、そろそろ俺の挿れていい?」
乾「はやくッ、伊沢さんのほしいッ、//♡♡、!」
伊「成長したね乾も」
伊「かわいいよ、いぬい」
乾「んあッ、//♡♡」
乾「まって、いざわさッ…//♡♡」
乾「いったんすとっぷ…//♡♡」
伊「んー?やだ、早く動きたいもん、」
乾「早く動きすぎッ……、//♡♡」
伊「乾、腰浮いてる」
乾「伊沢さんのせいッ…//♡♡」
伊「ふぅーん、俺のせいなんだ」
乾「お”わッ//♡♡」
乾「いっきにおくにッ、!//♡♡」
伊「一番奥まで行った?」
乾「いったからッ、!早くッ、抜いてッ、!//♡♡」
伊「なんで?抜いたら気持ちよくなれないじゃん』
伊「そんなんじゃ、満足できないでしょ?」
伊「それとも、そんなにもっと気持ちよくしてほしいって?」
乾「ちがッ、!そんなこと言ってなッ、!//♡♡」
乾「もッ、やらッ、…♡♡」
乾「イキたくないッ、!//♡♡」
伊「なんで?気持ちいよ?」
乾「つかれたッ、//♡♡」
伊「大丈夫、まだ行ける、」
伊「てか、俺まだイッてないし、それまで頑張って、」
乾「ほんとにッ、むりッ、!//♡♡」
下手で申し訳ない…、
コメント
2件
えええええ!?!? ちょ、神過ぎます!!続き書いてくれてありがとうございます!!