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コメント失礼します⋯♩ fwty見たの初めてなんですけどめちゃめちゃに癖過ぎてびっくりしました⋯ᴗ ·̫ ᴗ💤こんぷさんの作品どれも大好き過ぎて去年からずーーっと見させていただいています⋯>⩊<✨🎵こんぷさんの喘ぎの書き方とか表現の仕方が大好きですꌩ ̫ ꌩ
めちゃかわよすぎます、、💕🫶🏻️💞 続き待ってます✋
・🌈🕒・nmmn
・fwty・女体化TL
・♡、濁点喘ぎ・男性向け?
・本編伏字なし
続き‼️
更新遅くてすんません
「」ty
『』fw
「ん、♡んっ、ん゛ぅ♡」
興奮しているのが見てとれる乱暴な、噛みつくみたいなキスをされる。
『はは、手びちゃびちゃ♡濡れやすいんやね』
「はー…♡ふわっちが、とめないから…っ」
『クリでこんななるなら指挿れたらやばいかな?♡』
「…っ♡」
『あ、今想像したやろ』
「…してないし」
『嘘つき。まあもちさんえっち大好きやもんね、ココひくひくさせちゃうのも仕方ないか♡』
上目遣いで少し意地悪そうに笑い、火照ったそこを指で撫でる、さっき連続でイったせいかそれだけでくちゅ♡と厭らしい音がなる。
「別にさせて、な…っ♡」
『指挿れるね、痛かったら言って?』
「ん、んぅ…♡♡あ、やばっ、♡」
一本、人差し指を挿れているだけなのに十分な快感を感じてしまうことに焦る。
思ったより狭いナカを触られる度に甘ったるい嬌声が漏れ、いろんなとこからとろとろ溢れ出してくみたいに身体の力が抜けていく。
「あ、あ゛ぁっ♡♡ん、んぅ♡♡♡っ゛♡♡っ、きもち、♡♡」
『ここごりごりすんの好きなの?♡』
「ふ…ぅ゛♡♡♡あ♡♡だめ、イくっ、からぁ゛♡♡♡」
『ぎゅうっ♡って締め付けてやらしー…♡』
ぐちゅぐちゅっ♡
少し浅いところ にある剣持のGスポが慣れた手つきで刺激される。
「ん゛、!!♡♡♡いぐっ♡♡いく♡♡っ、ん、ぁ゛あっ♡♡♡♡」
『んはは、袖まで濡れちゃった、もちさん潮吹いちゃったの?♡』
「は、ぁ……、?♡」
イった余韻なのか、勝手に腰がへこへこ♡動いて、 股の間まで愛液が垂れていて気持ちいいんだか気持ち悪いんだかよく分からなくなってきた。
『俺が指抜こうとしたら締め付けてくんのなに?可愛いんやけど♡』
「ぼく、そんなこと、っ、へんなこというな、…」
『ううん、俺にはちゃーんと伝わっとるよ、まだ足りないんやろ?もっとイかせたるね♡』
「ちが、ん゛んぅ、っ♡♡♡まっ゛、れ、ふわく♡♡あっ♡ちが、うのぉ♡♡」
『違わんよねぇ♡この膨らんでるの触られて気持ちいいんやろ、我慢せんでいーよ♡』
「っぐ、♡♡♡あ、ぇ゛っ♡♡やら、そこ♡ほん、っとに゛♡だめらって゛ぇ♡♡♡」
抵抗しようと伸ばした手を一瞬で掴まれて、頭の上に固定される。
そして、次瞬きをした時には、口の中に舌を入れ込まれていた。
「んぁ゛、ぅぐ、っ♡♡♡ん゛、ん゛っふ、♡♡っんぐぅ、♡♡♡」
『っは、涙目やん。抵抗できると思ったら大間違いやで?』
ぐちゅっ♡くちゅくちゅくちゅ♡
「っおぁ゛…っ♡♡♡だめだめ、らめっ♡♡またっ♡いぐ゛っ♡♡♡♡っ゛、っぃ゛くぅ♡♡♡」
『ね、もちさんきもちいね、いっぱいイけてよかったなぁ♡』
「み、み゛やめて、っ♡♡ふ、ぅ゛、んっ♡♡なで、ゆびとめてくんないのぉ゛♡♡♡」
『ほんとにやめてほしいの?俺には喜んでるようにしか見えんけど』
「よぉ゛こんでないっ゛、♡♡もおむり♡♡またイぐ…っ、っ゛♡♡♡」
『そっか、じゃあやめよ』
じゅぽっ♡♡
「んっ…♡♡」
『ほら、もう遅いし寝よっか?布団出したげる』
「ぇ、ふわくん…まって、」
『あーそうやった、この床びちゃびちゃやから拭いといて、タオル持ってくるわ』
「いや、え、?あの…」
『はい、パジャマこれね、ちゃんと新しいやつやから』
「あ、…は、ぃ、……?」
『じゃ、俺風呂入ってくるわ』
「……………ぇ、?、」
おわ、り?
まだ僕のここ、ひくひく♡してびしゃびしゃ♡なのに、なんで、さっきまで弄られてたから、まだ、ナカ寂しくて、切ない、のに……♡
「ん、んぅ…♡さっきのじゃ、たりな…、♡」
もっといっぱい触られて、イきたぃ…♡
そう思うと、子宮がきゅう♡って疼くのが辛くて、いつのまにか手が下半身に伸びる。
「ぁっ♡っ……ぁあ゛〜…っ♡♡♡っお゛♡♡♡」
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「さっきの、と゛こぉ♡♡♡ん゛っ、んぅっ、♡♡きも、ちぃ゛♡♡♡」
じゅぷぷ…♡♡ぐちゅぐちゅ♡
「あぇ゛、♡ぁっあっ♡♡イく゛…っ、ぃく、ぅ゛っ、♡♡♡」
ぷしゃぁっ♡♡
「っはぁ、…♡きもちい…けど、♡ちが、ぅ…♡」
くちゅ…♡くちゅ…っ
「ふわくんのが、いい…♡ぼくの指じゃ、まんぞくできな…、♡♡」
「ぅ゛うん、っ♡♡♡ふわくっ♡な、でやめちゃぅの♡♡」
『…もちさんがやめてって言ったんやけどな?笑』
「っぇ、っ…!?ふわく、なんで、っ」
『ん〜…?もちさんの喘ぎ声聞こえたと思ったら、勝手にひとりえっちしとるし、俺の名前呼んでるし、やめてほしいんじゃなかったん?』
「…だって、急にやめちゃう、から…っ」
『にゃは、てか、俺のがいいって可愛いね』
「っ、それ、きいて…、っ/」
『全部きいてました♡』
「…っ、くそ、……/」
『んふふ、意地悪してごめんな、ちゃーんと俺が、最後までしてあげる♡』
次が最終回かな?多分
今回は短いけど次はクソ長くなると思うから許してね
コメント嬉しいのでしてほしいです😻