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若井滉斗(攻め)
大森元貴(受け)
※大森元貴が、1部若井滉斗以外に犯される描写 あります。(もりょき)
誤字脱字は、お許しください💦
fuji
自分は、元貴が好きだけど、多分この恋は、かなわない。
だって、元貴と若井絶対付き合ってるから。
とは、言っても、本人から聞いた訳じゃないからよく分からないけど。
藤澤「ねぇ、マネージャー」
マネージャー「あ、はい?」
マネージャーは、2人から何か聞いてると思い2人の関係を聞くが、マネージャーは、分からないと首を横に振る。
そうとなれば本人に聞けばいい簡単だけど、もしほんとにそうなら、自分の恋は、もう終わってしまうから。それが怖かった。
若井「涼ちゃん〜〜」
元貴「涼ちゃん。」
そういいながら、若井と元貴が扉を開けて、自分のいる、楽屋に来る。
藤澤「……2人って付き合ってるの?」
そう言いかけたけど、無理だった、勇気が無かった。
若井**「……っやっべぇ飲み物こぼした!!」**
元貴「なにしてんのwwははっ⤴」
若井が思いっきし飲もうとしたコーラを上着にこぼす。かっこいい服がビッシャビシャになってる。元貴は、笑いながら、若井にかけもどる。
元貴「ほら、上着見して、拭くからw」
若井「……ありがとう」
元貴「……///」
藤澤「……はは」
そんな2人の光景を見て、喜べない自分が嫌になる。元貴は、藤澤の方を向くと、元気ない?と聞いてくる、そんな大森元貴を見て、感情がぐちゃぐちゃになる。
藤澤「……元貴ちょっと来て。」
元貴「……ん?うん。」
そう行って、楽屋を出る。若井滉斗は、手をヒラヒラ降って、見送る。
そのまま元貴をトイレに連れてくと、個室に押し入れる。
元貴「……っ……どしたの?」
元貴は、押されて驚いて、目をぱちくりしてる。
藤澤「……若井と付き合ってるの?」
そう腹をくくって、聞くと、元貴は、案の定、困惑しつつも頷く。
元貴「……うん……付き合ってる///」
藤澤「……へぇ〜」
そう聞くと、イライラして来て、少し耐えていた。うそ笑が崩れてくる。
ₘₒₜ
涼ちゃんに呼ばれて、来たら、無理やり、個室に押し込まれて、いきなり壁ドンされてて頭が着いていかない。
涼ちゃんは、若井と付き合ってるの?そう聞いて来て、驚いたけど、少し悲しそうな顔をしていて、照れつつも頷くと、藤澤の顔が一気に険しくなった。
元貴 (いつもの涼ちゃんじゃないない……
怖い……)
逃げようにも、扉の前には、涼ちゃんがいて、壁ドンされてて、逃げれない。
その後しばらく無の時間があって、
元貴は、藤澤の顔を覗き込もうとすると、
無理やりキスされる。
元貴「……っ……涼……ちゃ……っん///」
唇を離すと、藤澤は、悲しそうで苦しそうだった。
藤澤は、こんな形で、元貴に愛を伝えたかった訳じゃない、こんな形で若井滉斗を裏切りたくなかった。
藤澤は、そのまま元貴の鎖骨から、
首筋にかけて、キスマや、歯型を残す。
元貴「涼ちゃん……っ……ダメ……」
自分の証が、元貴の首元を埋めていく。
元貴は、痛くて声を出す、その声が甘くて、余計に藤澤を煽る。
元貴「やぁ///」
藤澤「……声抑えて」
元貴は、必死に藤澤を押し返そうとするが、藤澤涼架は、その両手首を掴んで、元貴の頭の上に置く。逃げられない力で抑え込む。
そのまま元貴の
ズボンの中に手を入れる。
そこに触れてしまうと絶対に
超えちゃ行けない一線を超えてしまう。
でももうそゆなのどうでもいい。
元貴「……つっ///ダメ……ぁ♡」
藤澤「……ずっと好きだったよ。」
そうつぶやくと、大森元貴は、目を見開くが、
クタクタで、藤澤は、トロントしてる元貴を確認すると、手を離す。
そのままズボンを下ろすと、元貴のアソコが熱を帯びで大っきくなってる。
藤澤「……気持ちいいんだ」
そう呟いて元貴が何か言おうとしたが、
キスでふさぐ。
元貴は、若井への罪悪感で押しつぶされそうで藤澤がなんでこんなことしてんのか分かんなくて怖かった。
そのまま開通するために、指を元貴の穴に入れる。
元貴「……っぁ♡しゃぁ///」
元貴「……ぁ♡♡♡……ダ///……っメェ!!///」
思ったよりすんなり入る。
それに、腰が敏感すぎる、
少し触れただけで、甘い声を漏らす。
元貴「……ぁ///」
すんなり入るってことは、 多分最近若井とやったんだろう。怒りがどんどんます。
指を3本に増やして、奥に奥にと入れて、トントンと奥をつつく。
元貴「あ”ぉ”っ♡だ”ッ♡♡メェ”ッ♡イク”ッ♡♡”ッ ♡♡おんッ//////」
そう言うと、
元貴は、湖を吹。
藤澤「……エッロ」
そういいながら、 元貴の白いのを舐める。
元貴は、怖くて、逃げたかったけど、気持ちよくて、つい癖で、若井の名前を出してしまう。
元貴「やぁ///若井……っぁ///」
藤澤「……チッ……若井の名前出すな……」
そこ名前を聞くだけでイライラする。
wak
明らかに遅い、あの二人、この後の用事こと忘れてるのか?と思いつつ、二人を探す。
トイレかな?と思い、あまり使われてない、奥のほうのトイレに行くと、声が聞こえてくる。
若井 (元貴の声だ!)
なんだ案外遅れてるだけかと思い、駆け足で向かうと、変な声が聞こえる。
元貴「やぁ///ダメ……
涼っちゃ♡♡♡あぁん///」
藤澤「……っ……出る///」
元貴「……ゃぁっ……ぁん♡♡♡///」
若井「……は?」
困惑しすぎて、頭が追いつかない。
自分の恋人が、メンバーに犯されてる。
怒りよりも困惑が勝つ。
その場を後にする、もうその声を聞きたくなかったし、1人になりたかった。
若井「……後で覚えてろよ。」
若井「元貴。」
後編に続きます……いや、何とかテラーノベル辞めずに済みそうなんです……。
アプリの隠し場所見つけたので!!良ければフォローや、コメントよろしくお願いします🙇。
身バレは、もう……その友達の黒歴史晒すよ?と言ったら、大人しくなったので大丈夫です笑😊