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すみません、全話から少し飛ばします、
~昼休み~
昼休みになり、自席で本を読もうとしたら、とらが僕の教室に来た。
とら「やま!一緒に遊ぼ!」
と、言ってきたが、僕は
やま「やだ」
と返した。だが、とらは
とら「いいじゃんか、えいととかはるきも遊ぶって言ってんだから。」
と、言ってきた、
やま「えっ」
えいとやはるきも遊ぶと言っていることに驚いて、思わず声が出てしまった。
とら「ね、いいでしょ」
やま「えいとやはるきもいるんだったらいいよ」
本当は「ミソラント」の新曲を聞いていたがったが、はるきもいるんだったらいいやと思い4人で遊ぶことにした。
とら「なにして遊ぶ?」
えいと「決めてなかったのかよ(笑)」
はるき「早く遊ぼ~よ~」
僕は後ろからとら達を追いかけていた。すると、はるきが
はるき「やまはなにしたい?」
やま「なんでもいいよ」
はるきからの質問?に答えた後、向かい側から
はる「あ!とら達じゃん!!」
とはるとさわが走って来た。
とら「やっほー♪」
とらははるとさわに手を振っていた、はるとさわが走って来たからすぐにこっちに来た。すると、さわが僕たちに
さわ「一緒に遊んでいい?」
と言って来た。
僕は人が少ない方がよかったがとらが
とら「いいよ!!一緒遊ぼ」
と言ったからはるとさわも一緒に遊ぶことになった。結局、皆で話し合って体育館で遊ぶことになった。
~昼休み終わり~
昼休みが終わり、次の授業の準備をしていると、はるきとはるとさわが話しかけてきた。
はるき「楽しかったね!」
やま「うん!」
はる「また、一緒に遊ぼうね!」
さわ「もう、授業始まるよ、」
はるき「マジか、やっべ、また遊ぼうね、やま」
さわ、はる「またね」
やま「うん」
~はるき、はる、さわがいなくなって~
はるき、はる、さわがいなくなるとモブが話しかけてきた。
モブ「(小声)放課後、体育館裏に来い」
やま「(小声)わかりました」
いいねありがとうございます。コメントもくださるとうれしいです。まだまだ未熟ですがこれからもよろしくお願いします。