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前回のお話から何日か経ってる設定です
「」太智
『』仁人
🔞ばりばりあり
センシティブが書きたくなったんでセンシティブです!
苦手な人ごめんなさい🙇♀️
地雷さんは 回れ右 ⤴ !!
「最近ヤれてないなぁ」
1人の時間にそう呟いてしまう
1度仁人とシた時は俺が嫉妬してお仕置したかのように装ってやっとヤれた。
でも仁人は身体を見られるのが恥ずかしいからといってヤることを恐れてる。
前シた時もすごい恥ずかしがっててビクビクしてたのにいまさらヤろうなんて言えん。
家に帰るといつものように仁人がソファに座って俺のことを待っていてくれていた。
こんなに俺のことが好きで待っててくれていたのに、ヤろうなんて言ったら仁人どう思うんだろう。
『太智!おかえり!疲れた?』
「ただいまー疲れたで、」
「今日だけでええからさ俺のこと癒してくれへん?」
ん?という顔をしてこっちを見つめてくる仁人。
俺が悪いみたいになるから可愛すぎるんやけどやめて欲しい。
『…ん、どういうこと?』
帰ってきてすぐヤろなんて言うべきじゃないけど男だしそりゃ溜まるし仁人の可愛い顔見れれば疲れも吹っ飛ぶんだから。
「……あのさ、あの日からヤれてなかったやん?やからそろそろヤりたいやと思って…」
『…… !?///』
予想外の回答だったのか仁人は顔を赤くして反応をしてくれた。恋人だけどそりゃこんなことを帰ってきてすぐに言われたらびっくりするだろうに。
『…あの時、俺怖かったけど…太智なら…っ』
「え、?いいん、?いややない?」
『そういう行為するの恥ずかしいけどたまには…』
「ええん!?嘘やろ!仁人お風呂入っておいで」
『うん!また後で』
…また後でってことはあとでヤってもいいよってこと?と変なことを考えてしまう。
1時間後2人ともお風呂が終わり太智は仁人を軽々お姫様抱っこして寝室まで運んでみせた。
「……ほんとにいいん、?いややったら言ってな?」
『ん、わかった』
前は怖そうにしてたから少しずつ身体に触られるのを慣れさせては敏感な乳首を弄る。
『…んっ/// ぁ゛ッ!!///』
可愛い反応をする仁人を目の前にもっと触りたくなってしまう。それと裏腹に前の記憶が戻る。
「そろそろ下もヤってくで?」
『…んぅッ…///うん゛っ』
もうキツそうだから少し優しめに下の方を触っていく。指を1本挿れてまた1本増やして慣れさせる。
「仁人、大丈夫?」
『んぅ///だいじょぶぅ゛ッ///』
『ぁ゛!!///むり゛~~ッッ!!///』
あまりに可愛い反応に思わず激しくしそうになってしまう。仁人が怖がらないよう慎重になってるつもりでも仁人は敏感さんやからな。
『ん…っ///だいち、はゃ゛く♡』
「なんてゆーたん?教えてや〜」
『んぁ゛ッ!!///はゃ、く゛ッ!!ぃ、れてッ??///』
「かわええこと言うなぁ、じゃ挿れるで」
『んぅく゛ッ!?♡♡んぅ゛ッ!!ぁ゛ッ!!///』
敏感さんやから挿れた直後にすぐに反応してまってる。あんだけお願いしてたんのに。
『だ゛いち゛ッ…///はげし゛ぃッ!!♡♡』
「仁人がお願いしたんやなかったっけな」
『あ゛ぅ゛!!///むり゛~~~ッ!!♡♡』
そう言って仁人はイッてしまった。前はお仕置やったから俺が勝手にイッてだめやろって言ったからなんだろうけど今回は何も言わなかったから気楽にイけたのだろう。
「ごめん、仁人そろそろ俺もイきそうや///」
『ナカに出して゛~~ッ♡♡』
「ん、わかったで///」
『ぁ゛♡♡きた…~~♡♡』
お疲れ様でした✨️
センシティブ難しいです💦少し短かったのですがごめんなさい‼️
次のお話いつになるか分からないですがリクエスト️⭕️なのでよろしくお願いします🙇♀️
あの、前のお話の時はフォロワー様37名だったのですがなんと6名も増えて43人になってました😭
フォロワーの皆さんありがとうございます!
私自身更新が多い方なのでフォローして更新したときすぐに見ていただけるとより嬉しいです✨️
相互フォロー、関係者様も募集していますのでよろしくお願いします🙇♀️
それではまた!!!!!!!👋
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