テラーノベル
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ごめんなさい
あてんしょん⚠️
これ中編にしようそうしよう😇
世界軸繋❌
🇮🇹×🇩🇪🔞なし
🇫🇷×🇮🇹🔞ちょいあり
🇩🇪🇬🇧左右非固定🔞なし
これ🇮🇹🇩🇪要素かなり薄いですてかほぼ🇮🇹🇩🇪無い
🇫🇷🇮🇹が8割り
短い下手
下手
ともかく下手
🇮🇹🇫🇷が電話してるところの裏側から
🇩🇪「……」
🇩🇪(やっぱ僕は要らないのかな)
🇩🇪「……あーあ。もういいや、寝よ」
🇩🇪(でもなぁ、)
🇩🇪「……誰かに相談でもしようか」
がちゃ
🇮🇹「あ、部屋ミスった」(何してんの此奴)
ばたん
🇩🇪「ッあ、ぇ………」
🇩🇪「……グスッ」
🇩🇪「…僕の性格ってやっぱ、めんどいよな」
翌日
🇮🇹「ちょっと出掛けてくる」
🇩🇪「っ、分かった」
🇩🇪「……英国」
🇬🇧(電話)「明らか声暗いですね、どうしたんですか」
🇩🇪「その………えっと…」
🇬🇧「…会って話しますか?」
🇩🇪「…ああ」
🇬🇧「場所は…街の通り辺りでいいですかね、時刻は10時半ぐらいで」
🇩🇪「…すまん、ありがとう」
🇬🇧「全然。それでは」
🇩🇪「……ああ」
🇮🇹🇫🇷視点
🇮🇹「うわ、お前毎回早くね?」
現在時刻9:45
🇫🇷「まあなんか昔からの癖ってやつ」
🇮🇹「そりゃイギリスもコイツに合わせてバカ早い訳だ…」
主(いや🇮🇹君も早いやん)
🇫🇷「まーまーいいから」
🇫🇷「で!僕が呼び出した理由は〜」
🇮🇹「はぁ、冷たくしてんのかだろ?」
🇫🇷「それもあるんだけどさ」
🇫🇷「とりあえず一緒に遊ぼ!」
🇮🇹「……は?」
🇫🇷「ほら!行くよ!」
🇮🇹「えちょま、え、マジで?」
🇩🇪🇬🇧視点
🇩🇪「……英国は何故そんなにも集合が早い?」
現在時刻10:15
🇬🇧「フランスに合わせてたらこうなりました」
🇩🇪「なるほど」
主(デジャブッッッ)
🇬🇧「……イタリアと何かありました?」
🇩🇪「…流石にバレるか笑」
🇬🇧「立ち話も何ですし、カフェにでも行きましょう」
🇩🇪「あ、ああ」
カフェ着
店員「らっしゃっせー」
店員(え国がこんな処くんの?)
🇬🇧「…カフェであってますか?」
店員「あっとりますよー56連勤目なんで間違っとりませーん」
🇬🇧「…日本人ですか」
店員「はっははーまあそれはそうとお席ご案内いたしやーす」
🇩🇪「あ、え、えと…日本人はどこでも社畜なんだな……」(ぶっ込み)
🇬🇧「チョッドイツさん!?」
🇩🇪「え、あ、す、すまん」
店員「こちらアイスコーヒーといちごミルクのホットでございまーす」
🇩🇪「……英国っていちごミルクとか飲むんだな」
🇬🇧「う、うるさいですね//そんな事良いんですよ///」
🇬🇧「えと、それで、イタリアと何があったんですか?」
🇩🇪「その…なんか、冷たく、感じて」
🇬🇧「冷たく?」
🇩🇪「い、いつもなら一緒に寝てくれたり、僕の甘えにも応えてくれるんだが」
🇩🇪「昨日からなんか、冷たく感じてしまって」
🇬🇧「……」(察しいい人)
🇬🇧「イタリアって出掛けましたか?」
🇩🇪「ま、まぁ」
🇬🇧「……あー」
🇬🇧「はぁ…あのクソは」(小声)
🇩🇪「? なんて言った?」
🇬🇧「いえお気になさらず」
🇩🇪(か、顔が笑ってねぇ……)
🇬🇧「あ、でも…イタリアってフランスと仲良かったですっけ」
🇩🇪「…そんなじゃないか?」
🇬🇧「うーん、でしたら私もよく分からないかも知れません」
🇩🇪「僕何かした覚えが無いんだが…」
🇬🇧「気晴らしに散歩でもしますか?」
🇩🇪「ああ、そうするか」
街の通り
🇩🇪「…なぁ、あれって」
🇬🇧(嫌な予感はしていたが……)
🇬🇧「えっと、どれのことですか?」
🇬🇧(彼奴らせめてバレねぇとこに居ろよ……!?!?)
🇩🇪「あぁっと、あの2人組」
🇩🇪「…イタリアと、フランスじゃ」
🇬🇧「そ、そうですかね?そんな事ないと思いますけど」
🇩🇪「そ、そうか…」
🇬🇧「不安になっているようでしたら、まだそばに居ますけど」
🇩🇪「………嗚呼」
🇮🇹🇫🇷視点
🇮🇹「…なんで遊ぶっつってバーに来ることになんだよ」
🇫🇷「ま、僕にとっては遊ぶだからさ」
🇮🇹「はぁ…で、何すんだ」
🇫🇷「まま、とりあえず飲みながら、ね?」
🇮🇹「それはそうだが何なんだお前…」
🇮🇹「てか、俺酒とかよく知らねぇんだけど」
🇫🇷「じゃ、おすすめ教えてあげるよ」
🇮🇹「どうも」
店員「こちらグラッパとパスティスでございます」
🇫🇷「merci!♪」
🇮🇹「…なんだこれ、本当に分からん」
🇫🇷「え、グラッパって一応君のところの酒だよ?」
🇮🇹「そうなのか?」
🇫🇷「そーそー」
🇫🇷「まま、かんぱーい」
🇮🇹「あ、ああ」
🇮🇹「…んぅ……////」(酔)
🇫🇷「へぇ、イタリアって結構弱いんだ♡」
🇮🇹「は、そんなこと…ねぇし……////」(酔)
🇫🇷(…これパスティス飲ませたら起きるのかな)*パスティス初めはクセが強く感じてビビるらしい
🇫🇷「もう飲まない?」
🇮🇹「……お前、まだ飲めんの……?」(酔)
🇫🇷「まぁ」
🇮🇹「お前ってどこぞのロシアぐらい飲めるよな……」(酔)
🇫🇷「そう?」
🇫🇷(つっても僕もちょっと酔いきてるけど)
🇮🇹「……」(酔)
つん
🇫🇷「っ!?」
🇮🇹「あはは、そんなびっくりするかぁ?」(酔)
🇫🇷「…んじゃ、もう1つだけ。行きたいところあるんだけど」
🇮🇹「お前…まだ行くの……?」(酔)
🇫🇷「流石に無理か?」
🇮🇹「……そばにいて………」(酔)
🇫🇷「……!?!?///」
🇫🇷(え、何コイツってこんなに可愛いかったの?)
🇫🇷(…今酔ってるし、そのノリを理由にすれば許されるかな)
🇫🇷「元々の目的果たす為に、な?」
🇮🇹「……そう、なの、か…」(酔)
🇫🇷(ねっっっっっっっむそーーーーーーー)
🇫🇷「眠たかったら運ぶし寝ていいよ」
🇮🇹「ん…」
🇫🇷「……」
ごくっ
🇫🇷「……グラッパ…そこそこに強いな、これ」
もういっちょグラッパ
🇫🇷(…少々お顔失礼)
ちゅ
くちゅっちゅぱっ
🇮🇹「ッ!? ん…ふ……////♡」(酔)
🇮🇹「は、お前…何、して……?////」(酔)
🇫🇷「気にしない気にしなーい♡」
………
英国はやるべき事を思い出して帰ってしまった
折角の休日だしと街の通りにそのまま居た僕がバカだった
なんで
なんでなの
ねぇ
僕ってそんなダメなやつだったかな
……っあっはは、いいや、誰も居ない、家に帰ろう
🇮🇹「……ここ、どこ………?」(酔)
🇫🇷「あ、目ぇ覚めた〜? 」
🇮🇹「……ふらん、す?」(酔)
🇫🇷「…可愛いなぁ?」
🇮🇹「っ!? え、ちょ、なんでお前上のって」(酔冷)
🇫🇷「あーー酔い冷めちゃった、まぁいいや」
🇫🇷「セックスしよ?♡」
🇮🇹「……………………え?////」
あー、イタリア寝ちゃった
まあ激しくしすぎたかな、だってイタリア受け過ぎたんだもん(本来🇮🇹は攻めです)
…ま、きっと君は失望されたよ
だって、ねぇ?
ドイツは、僕らがホテルに入るとこ、見てくれたもん♡
えっとねぇ
力尽きた
なんで力尽きたのって?
低クオすぎて死んだ
いやほんとにびっくり、ここまで中身ないのありゅ??ってレベル
途中キリ良いとこまで進んだらそこまで誤字脱字無いか、物語の進み方変じゃないかとかの確認するようにしてんだけどさ??
これ続き欲しいって言って下さった方にめさ申し訳ない
続きは……うん。きっと出すよ、出しはするよ?
まあ、うん
クオリティが下がりすぎた😇
#カンヒュBL
つっぴ
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コメント
7件
神様ありがとう

え、NTRダァァ!
OKす、とりあえず古墳を誰か。そして🇫🇷よ。どつかせろという気持ちもあると共にナイスの言う気持ちもある。私はどちらを優先すればいいのだ。 低クオ?どこの誰がそんな事言い放ちやがったんですか?ちょっとそんな奴居るならさっき建てた古墳に埋めますよ。生き埋めで。…ということで貴方様の作品は神ということで。FWも100人行ったのですからね。…………イタドイ、ドイイタ、その他諸々カプ万歳!!!