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キキ

2,297
zetsu.
2,601
ほな💛
10
前のお話はノリで書いたものです
ごめんなさい
太智「」ウケ
仁人『』セメ
()は心の中です
センシティブになります
地雷さんは 回れ右 !!
【不器用】
『夜家来てよ』
「ええよ」
『太智、?シたい』
「仁人からそういうこと言うんや」
「可愛ええ」
『俺だって上やりたいのっ』
「そやったん!?」
太智は突然の誘いにびっくりするが仁人のことを受け入れ笑顔で返してくれた。
(『そんな優しい顔誰にでもしないでよねっ』)
『ねぇ、いいでしょ、、?』
「んー、俺あんま受けやったことないけど気持ちよくしてくれるん?」(耳元)
ビクッ『…ッ ぅ、うんたぶん、』
「あは、耳弱すぎん?」
『んな!そんなことないし…』
「やっぱ仁人は受けやない?笑」
『いーの!今日は俺が上だから』
「はいはい〜笑」
(「同じぐらいの身長やのにぽんぽんと頭を撫でると仁人が可愛く思えてまう」)
(「俺が受け、ね… 仁人ちゃんと気持ちよくしてくれるんかな…」)
耳元で話しただけのにびくついていた仁人を見て太智は不安だった。
「お邪魔します〜」
『どうぞ!』
「なんか仁人んち久しぶりちゃう?」
『たしかに笑』
「で、ほんまにヤるん?」
『ぅん、』
「お風呂入ってくる?」
『太智先いいよ』
「じゃ遠慮なく」
『行ってらっしゃい』
仁人は内心とてもドキドキしていてあんなこと言わない方が良かったかなと思っている。
でも
(「仁人が頑張ってヤってくれる姿見れるのご褒美すぎやて〜」)
(「やばい勃ってきてもうたやん…」)
「ただいま!」
『おかえり〜俺も行ってくる』
「わかった!行ってらっしゃい」
「俺ズボンの下なんも履いてないんやけど満足させてくれるんかなぁ…」
「ヒヤヒヤしてきたんやけど」
20分後仁人がお風呂から出てきた
「おかえり〜」
『ん、ただいま』
「寝室行こか」
『ぅ、うん…』
そんな短いやり取りをして俺たちは寝室に向かう。
「ほんまに、ちゃんとやれるん?」
『…わかんない』
『太智がいつもどうやってるのかもわかんない』
「んじゃ頑張ってな」
『…』
(「戸惑ってんの可愛すぎやて…」)
仁人が軽く指を挿れて来た。
「ぁッ…///」
『気持ちいの?』
「待って…ッこれけっこうやばいかも///」
『そんな太智見れるの楽しみ』
「やっぱ仁人が受けやてッ///」
話を聞かずに仁人は頑張る。
「ぁ゛~ッ///でもなれてきた、かも///」
『だよね…全然声出さないもん』
「ほんまにッ笑 不器用やな~♡」
『1回挿れてみていい?』
「…いいよッ///」
どうやるのか分からないけれど頑張って見る。
「ぁッ゛!?/// まっれぇ゛///やばぃ♡」
『さっきより反応してくれた!』
「仁人ッ゛腰ゆら、さんで゛ッ~~///」
『上って楽でいーな』
「いや゛ッ///おれのほうが上手い゛し///」
『んあ゛~ッ///』
突然仁人が声を上げた。
「どしたんッ///?」
『太智がッ~~///』
余裕があった太智は仁人の乳首を弄ってみた。
『ぁ゛///!?ねーぇ゛~///』
『俺がッ上って言ったッ///』
「仁人動き止まって゛るで?///」
太智のテクで身体が揺れる。
その勢いで挿れていたモノが勢いよくヌかれた。
「あ゛ぁ゛ッ~///」
「仁人ッ゛なにしてんの…ッ///」
『気持ち゛よすぎてッ///』
「今度は俺の番やな♡」
これで今夜は終わりだと思っていた仁人は全てを察する。
(『また俺が受け…?///』)
────仁人は受けよな♡
次、♡50で攻められてるとこ描きます。
お疲れ様でした!ほなです
更新できていなくて申し訳ないですっ
フォロワー様限定作品もう少しで500いいね行くのありがたいです😭
フォロワー様が前は117名でしたが今は50人近く増えて165名になりましたありがとうございます😭🩷
リクエスト、他カプも全然大丈夫なので!!リクエストよろしくお願いします🙇♀️
いいねフォローもよろしくお願いします🍀
ほな
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