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#nmmn注意
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瑠華🧩🎨
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nmmn注意、他メン出てきます。
晒し、荒らし等はやめてくださいㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ㅤmz視点。
急で申し訳ないが、最近俺は思った。
あのめておらに所属しているらいととロゼとか言うやつ、一緒にいすぎじゃね?と。
公式ペアなのは知っているが…それにしても居すぎじゃね?…とにかくすごい一緒にいるんだ。
オフィスで丁度通りかかったころんくんにも聞いてみる。
mz「あ、ししょーおはようございます」cl「おっ、まぜちおはよ〜」そう言って緩く挨拶を返してくれる。
ころんくん今日もほわほわしてんなーと思いつつロゼとらいとの事を聞いてみる。
mz「師匠、ロゼとらいとについてどう思いますか?」え、なに急にと少し引いている師匠を構わずに話を続ける。
mz「いや、ロゼとらいとすげえ一緒にいるから」ころんくんは少し考えるようにうーん、と言って口を開く。
cl「あー…でもわかるかも.ずっと一緒にいるイメージあるわ」やっぱりそうだ、周りから見てもそうなんだと少し安心する。
mz「ですよね〜、まあ悪いことじゃないんすけど」cl「そうだね.そんくらい仲良しってことじゃないかな」師匠とほのぼのしていると、ぷーのすけが割り込んできた。
pr「お〜、師匠とまぜ太なに話とるんすか」cl「ぷりちゃんおはよ.今はロゼとらいとについて話してる」ぷーのすけは師匠にあっ、とおはようございますと大声で挨拶して。
mz「相変わらず声でけえな、おい…」pr「ああ、すまんすまん.でもなんでロゼとらいとの話を?」cl「まぜちがロゼとらいとがたくさん一緒にいるよね〜って」pr「ほーん、でも俺も思うわそれ」mz「やっぱり?」pr「…ふたりにしかない空気感?っていうん、なんか…」pr「ふたりとも不思議っていうか…」ふたりにしかない空気感…?俺はふたりのことを思い返してみた。
…飲みの時ロゼがらいとに、rz「らいと、口…ご飯粒付いてるよ?」優しくて…どこか愛おしそうな声と顔を向けていたのを思い出した。
mz「確かにな、なんかわかるわ…ふたりにしかない空気感、雰囲気…」cl「まあ、好きにしろとしか言えないよね.僕らには」あの二人がどんな関係でどんなことを想っているかはわからないが、今は親のように見守りたいなとそう思った。
mz「そうっすね〜」ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤrz視点。
俺とらいとは付き合っている…そう、恋人関係だ。
みんなには言っていないが…多分もう付き合って7ヶ月ちょいは過ぎている。
時の流れって早い…早すぎる。
今日はらいとが俺の家に遊びに来ているんだが…俺たちはまあそんなイチャイチャベタベタはしなくごくたまにって感じでやらせてもらっている。
いや、イチャイチャベタベタしたいよ!?したいけどさ…らいとはツンデレな子猫ちゃんだからそんなできなくて。
まぁ別にいいけどさ、と横に座り真面目に映画を見ている恋人の頭を優しく撫でる。
そうするとらいとはこっちを見て。
li「なん…?もしかして構ってくれんくてさみしくなった?」と、小悪魔のように笑ってみせる。
rz「そうって言ったら?」そういうとらいとは少し固まって顔を赤くする。
li「急になんでそんな…かわいいこと言うん?」かわいいのはお前だよと教えてあげたい。
rz「んー?らいとのがかわいいよ」そう甘く囁くとまた顔が赤くなり俺の胸に顔を埋める。
li「ロゼのばか、あほ…ずるい」かわいい、かわいすぎる…キュートアグレッションが起きそうだ。
rz「はいはい、本当にかわいいんだから…」優しく頭を撫でてあげるとらいとはそれにすりすりとしてくる。
rz「なあに、今日は甘えたさん?」li「…んん、ええやろたまには、」毎日でもいいのにな、と考えてこっちを見ている綺麗な顔の頬を撫でてそのまま軽く接吻をした。
li「足りん…ロゼもっと、」毎日こうしていたら甘すぎて胸焼けするか.そう考えながららいとの要望通りに深くてもっと甘い接吻をお見舞いしてあげた。
俺らにはこのくらいが丁度いいんだ、そうだよねらいと。
コメント
1件
は〜、読んだ読んだ!🤍🥀 nmmnってのもあるし、実在のグループをモデルにしたBLって感じかな? まぜち目線で「らいととロゼ、一緒にいすぎじゃね?」って周りが思うほど自然に密接な空気感が描かれてて、そこからロゼ視点で実は恋人同士ってギャップがすごく良かった… らいとのツンデレっぷりとか、ロゼの甘やかし方がもう尊すぎて胸がきゅってなったよ🥀 読み終わったあと、ちょっと切なくて温かい気持ちになった。続きも気になる…!