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ハイキュー夢小説 好きだよ

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ハイキュー夢小説 好きだよ

6 - 第5話「可愛い転校生②」

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31

2024年10月27日

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主:今日、ハイキューのIMAXの映画を見てきました!

  最初からもう涙が止まらなくて、ずっと一人で泣いていました。

  10\30に届くのでまた家で泣きたいと思います\(^o^)/

  それでは、本編へ!


先生:はいっ、質問タイムおしまーい。じゃあ、席は知り合いのようだったから赤葦の隣ね。

〇〇:はい!

赤葦:これからよろしくね、〇〇。

〇〇:うん!よろしく。

〜手を握る〜

ドクン

二人:えっ

二人:(赤葦くん\〇〇には、何かを感じる。他の人とは違う何かを)

〜昼〜

ガラガラガラ

木葉:〇〇〜!迎えに来たぞ!

〇〇:あっ、お兄ちゃん!

木葉:おっ、赤葦と同じクラスか。よかったな!

〇〇:?うん。赤葦くんも早く行こう!

赤葦:あっうん。今行く。

〜屋上〜

木兎:お〜〇〇と赤葦!

〇〇:木兎さん!こんにちわ!



バレー部:いただきます。

木兎:〇〇の卵焼き美味そ〜う。なぁ、一口くれよ!

〇〇:いいですよ!はいっ、めしあがれ〜。

木兎:!うまっ!めちゃくちゃ美味しいな、〇〇の卵焼き!

〇〇:いや〜、それほどでも(*´ω`*)

バレー部:(可愛い!!けど、木兎\木兎さんは許せない…)



バレー部:ごちそうさまでした!

赤葦&〇〇以外:じゃあ、また部活でな。赤葦、〇〇!

二人:はい。


〜帰り道〜

赤葦:〇〇、楽しかった?

〇〇:うん!

赤葦:そっか…。あっ、今日の部活一緒にいかない?

〇〇:えっ、いいの!?じゃあ、お言葉に甘えて。

赤葦:うん(*^^*)


次回 「私は__。」

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