テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
こんにちは!今回も開いてくれてありがとうございます!
❤押したりコメントくれたりする人~!!ほんとに嬉しいです!ありがとうございます!🥰
今回はちょい激しめ?ですよ😎
ではさっそく,れっつごー!
※R18🔞、エ□、喘ぎ、ヤンキー?受け、ちょい激しめ?、注意!
地雷さんはお気をつけて!<(_ _)>
__2人はベッドに着いた。
a 「じゃあ早速やろ~」
r 「結局、またやるのかよ、。」
a 「いいでしょ!りなだって気持ちよさそうにしてたじゃん?」
r 「は⁉し,してねーし!//」
a 「気持ちいならもっとやろ?♡」
r 「…//」
__結局、やることになってしまった。
a 「じゃあ今日は、これ付けてもらおっかな。!」
そう言って出してきたのは、
r 「目隠し…?」
a 「そうだよ!」
r 「…何で?」
a 「いいからいいから!」
りなは目隠しを付ける
r 「暗っ。何も見えないんだけど。」
a 「いいよ!それでオッケー。」
r 「これで何すんの?」
a 「まあ後で分かるから!じゃあこれも付けるね~。」
ガチャッ
r 「⁉」
r 「は?これ、手錠…?」
a 「せいかーい!今日はたくさん付けてもらうからね。」
r (何で手錠なんか持ってんの……?まあ聞かない方がいい気がするからいっか。)
a 「じゃあ服脱がすね~」
r 「//」
a (今更照れてるんだw)
あみは、りなの服を全て脱がし終えた。
a 「じゃあ今日もこれ入れるね~」
ぬぷッ♡
そう言って、ロー〇―を入れてくる。
r 「ん”ッ♡」
a 「視界が遮られるとね、集中力(感度)が高まるんだって~」
r (だからッ、変な感じするのかッ♡)
a (今日は、○○もしちゃお~♡)
ぬぽッ♡、ぬぷッ,ぬぷッ♡
r 「んッ”,あ”ぁ‘ん♡」
r (今日っ、いつもより気持ちい♡)
ずぷッずぽッずぽッずぽッ♡
思うままにロー〇ーを動かされる。
r 「あ`,ん”んッ♡」
r 「な”んか`ッ、出る”ぅ♡」
ぴたッ__(動きを止める)
r 「え”…?♡」
r 「な`ん”ッで,♡?」
a 「今日は寸止めをしよっかな~って!これならずっと気持ちいじゃん?」
r 「や”、だッ♡」
a 「じゃあもっとやっちゃお~」
r 「は”っ,?♡」
ずぷッずぷッずぽ♡
r 「ん”んん~`♡、でるっ♡」
ぴたッ_(止める)
r 「ん`ぉ”ぉッ”♡‘」
ずぷッずぷッずぷッずぷッ”♡
r 「ん‘ぁ”~,♡`」
ずぽッずぽッずぷッ”♡`
r 「ん`ッ”,♡で、るッ”♡`」
a (「出る」とか言わなきゃいいのに(笑))
ぴたッ_(止める)
r 「ん”~,♡やだぁッ♡(涙)」
a 「やだ?しょうがないな~…あと一回我慢出来ればイかせてあげるよ。」
ずぷッずぽッ♡
r 「ん”ぉ~‘♡」
ずぽッずぷッずぷッ♡
r 「ん`あ”ぁぁ”♡」
ぴたッ_(止める)
r 「ッん”~♡(涙)」
a 「よく我慢できたね。もうイっていいよ♡」
ずぽんッ!♡
r 「ん”おぉ”ぉお`ッ”♡」
ぷしゃぁぁぁぁ♡
a 「潮吹いちゃったの~?そんなに気持ち良かったかぁ。」
r 「ん”…ぁッ`♡」
a 「めっちゃびくびくしてる…」
ぺらッ(りなの目隠しを取る)
a 「、めっちゃ泣いてんじゃん…」
a 「って、聞いてないし(笑)」
a 「じゃ、そろそろ終わろっか。」
r 「…」
a 「大丈夫?」
あみが声をかけた時、りなからまさかの言葉が出てきた。
r 「……,もッ”とぉ`♡」
a 「!」
a 「…、まさかこいつが堕ちるなんてね?」
a 「お望み通り、もっとくれてあげる♡」
ごめんなさ~いッ!!今回めっちゃ少ないですよね?ほんとにごめんなさい!!!😖
次は頑張って長く書こうと思います!!
あと、私テラーノベルをアプリ入れてやってないんですよ。(ログインしてやってるって感じ)
それと関係あるか知らんけど、コメントくれたのに見れないって時があるんです。(その人がコメント消しただけかもだけど)
そうなった場合ごめんなさい!
見れるコメントは絶対見るんで、ぜひください!
次回遅くなったらごめんなさい!
じゃあまたね!