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rdru

rd『』ru・他「」


rd メンヘラ

束縛⭕️ 濁点⭕️

首絞め⭕️


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈





rd『ずーーーーーーーーーーーーーっと一緒♥』






rd目線


『れうー?いるー?手伝ってほしいんだけど』

そう言い、俺はレウの声が聞こえる方に行く。

ru「〜~〜~〜~〜~!!!笑」

cn「ーーーーーー!~~~~~~~~?」

Kyo「ーーーーーーーーーーーー!」

声が聞こえる方には楽しそうに談笑している

場面があった。

もう一度声を掛ける

rd『れうー?』

ru「ーーーーーー!!笑笑」




どうして?




俺の声に反応できない程の楽しさ、普通呼ばれたら

声を返すものじゃないの?

どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?


どうして?



rd『分からせなくちゃ♥♥』


レウが皆と談笑しているうちに

ベッドに必要なものは全て揃えた。





ru「みんなバイバイー!またあそぼ!!」


レウは元気にみんなを見送ってた

さっきとは違って、静まり返った2人だけの家


ru「いやー!今日は楽しかったなー!みんなと

久しぶりにあえて嬉しいかった!沢山話せたし!」


rd『そうだね』


ru「らっだぁも入ればよかったに!なんで全然

入らなかったの??」






rd『怒ってたからね』

ru「えっ?」


ru「なっ、なんでっ、?もしかして俺に

怒ってた、の、、?」

rd『そうだよ?もしかして気づいてなかったの?』

ru「あっ、え、ごめんっ、気づかなかった、

いつから怒ってたの、?」


rd『うーん、ずっとかな?みんなと談笑し始めたくらいには、もうね』

ru「ごめんっ気づかなかった、らっだぁも

楽しいと思ってたからっ、」

rd『でも、もういいよ』


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

ru目線


まずいまずいまずいまずい


らっだぁが怒ってる、やばい、殺される、

いつからだ??気づかなかった

らっだぁの声のトーンも低い気がする

まずい、やばいどうしよう

どうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしよう

どうしよう


ガシッ

ru「あっ、え」

「ら、らっだぁまっ、どこに行くの、?」

rd『ついてきて』

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

ru「ベッド、、?なんで、?」

どうして寝室に?わけが分からない

らっだぁは怒ってるんじゃないの?

怖い。背筋が凍る


床ドン) ドサッ

ru「えっ?((思考停止」

rd「スッ((レウの首に手を添える」


ru「らっだぁ、?」

rd『ググググググググググググ((首を締める』

ru「あ゛!!?がっ!!、、カハッ!く゛るっ!しぃ!」

「やめっ!!!?て゛!、」

rd『〜♥♥ググググ((さらに強く』


ru「あ゛!!?ぁぁぁッカヒュ!!ぐるっしっ、!!もうっ、や゛、、めっっ、、ヒュ!!!!」


rd 『パッ((手を離す』


ru「ハッハッ!カヒュッ!ゲホゴホッ…ヴ…ゲホッゴホッゴホ」ッ…」

rd『れうー?俺さ怒ってんの』


ru「ゲホッ!、、、ごめっ!カハッゴホッ…ヴ…なさっ!…」



rd『でもさ、悪い子にはお仕置しなきゃダメだよね?


ru「えっ、?」


rd『身体に教えてあげる♥♥♥』


——————-‐—————–‐———————–


ここまでです!!

初めてで随分長くなっちゃいました!💦

次の話ではエッッッも入れます🫶


ではまたお会いしましょう!!!



おっつー

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