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はい。言うことはただ一つ。
2日連続描き忘れると言う大失態を犯しました(土下座)
アホすぎる自分に呆れが止まらん。
お詫びとしてヘッタクソなr18をお届けします。
あ、カナイギです。
ガチで下手なのでホントそこだけ注意🫵
地雷さん純粋さんバイバーイ
時は21時。チクタクと時計が鳴り響く満月の夜、小さなサイドテーブルの上にランタンが灯る。 寝室で布団を被ろうとしているのは父、イギリス。敬意がある一面、恋愛的な好意を抱いている僕の可愛い父。ほんっと可愛い…♡
カナダ「もう寝る?」
そう優しく問いかけると、ん、とこちらに顔を向けて笑った。
イギリス「まだ寝れないんですよ、最近寝付けなくって。」
軽い苦笑いをする父にそっと布団をかける。
カナダ「僕も一緒だぁ」にこっ(笑)
カナダ「じゃあ折角だし、もうちょっと起きてよーよ」
イギリス「良いですよ、たまには夜更かしも面白い」
へへへ、と笑う父に性欲が襲う。
可愛すぎる。なんて可愛いんだ。親子ではやってはいけない行為が頭をかする。
一回やってみたい。欲望が訴える。
誘惑に戦っていると。
イギリス「でも寝なきゃですよね…明日は世界会議だし。あ!久しぶりにまた、おやすみのキス、しませんか//?」by上目遣い
え。これ誘ってますよね?うんうんうんうんこれ誘ってる。
驚愕と性欲が混じってふわふわした気持ちになる。
無言で押し倒し、赤い溶けるような瞳を見つめる。
カナダ「それ、誘ってるでしょ」
イギリス「はぇ…?!///」
もごもごしながら慌てる口を塞ぐ。
柔らかい唇は甘いマシュマロのようだ。
※ここから会話が多くなります。
イギリス「んぅ…くっ///…ん…あぁっ♡んぇ…」
グチュッチュパッジュル…チュ
口離す
カナダ「んはっかあいいね♡」
続くやる?と聞くと恥ずかしそうに頷く。
イギリス「親子の線、超えたい…です、///」
可愛いかよッッッ
途中か ら
イギリス「」
カナダ『 』 表記変更注意
「ああ゛っっ♡しょこ、だめぇぇえッ///♡」
『ダメじゃ無いでしょっほら゛♡』
ごちゅごちゅっどちゅ♡
「おお゛♡んあああ///♡♡」
『おっ潮吹きおめでとう♡』
「んあ、んうぇ…ハア、ンン♡あっ♡かにゃだっああん♡好きっしゅきぃ♡///」
『んん゛♡僕もイギリスのことっ愛してるッ///』
『ちゃんと、恋愛的なっ♡意味で///大好きだかっら゛♡」
「んああ///もうイク♡アア///ハアぁ、いっじょに゛♡イこ?♡」
『ゔん♡中、出すねッ♡///』
「んあぁあああああッッッ♡///」
『ん゛♡♡』
幸せ。すっごい幸せ。絶頂の中でそう感じた。父、いやイギリス以外何もいらない。だから一生僕のもので居てね…
馬鹿短くてすいません。
リクエスト受け付けてます。