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#はにーれもん
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注意⚠️
・こちらは紫桃の作品です。
・ご本人様関係ございません。
・無理矢理&汚物表現アリ
・()は心の声です。
リクエスト イキ地獄、放置プレイ、騎乗位
まとめて全て入っております。m(_ _)m
紫視点
紫「ん…」
ここどこだ?
さっきまで桃と仕事してたよな…
桃「すぅ…すぅ…」
なんか隣でねてんだけど、
紫「とりあえず起こすか」
桃「すぅ…すぅ…」
紫「らん、おきろ」
ベシッ((殴
桃「いたぁっ!?なにっなにっ!!?」
紫「うるせぇ…お前ここどこかわかる?」
桃「は、はぁ?知るかっ!!てか殴んなよっ!!!((怒」
紫「あ?お前が起きねぇのが悪いだろ」
桃「はぁ?そ~いう暴力的なとこあるからモテないんだよいるいるは〜w((煽」
紫「黙れハゲピンク」
桃「ハゲてないしっ!!」
カサッ
ん?
紫「んだこれ、」
落ちていた白い紙を取り読んでみる。
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『◯◯をしないと出れない部屋当選のご案内』
おめでとうございます🎉
お客様は厳選な抽選の結果選ばれました!
ようこそ!
◯◯ををしないと出れない部屋へ!!!
今からお客様にはこの紙に書いてあることをしていただきます。
従わない場合はどんな理由があろうとここから出られません。
やることリスト♡
・いちごプレイ
・おもらし
・思いを伝える
注意事項⚠️
※乱暴、非同意な行為は強制退場させていただきます。
※結ばれない場合ここでの記憶は削除されます。
それでは存分にお楽しみください。
______________________________________________
なんだよこれ…
紫「ぅそだろ…、、」
桃「いるま?どうしたの?」
紫ビクッ「別に…なんでもねぇ…」
こんなの、どうしろってんだよ…
桃「あ、なにその紙?なんかここから出れるヒントでも書いてあったの?」
やばッッ
俺は咄嗟に桃を突き飛ばしベッドに押し倒してしまった。
桃「へ…」
紫「ぁ、ごめッ」
桃「いるまらしくないじゃん…ほんとにどしたん。」
紫「…」
桃「…、」
ヒョイッ((紙奪
紫「あっ」
桃「なにこれ…」
紫「俺にも、わかんねぇ…」
桃「とにかくここを出るにはSEXしろってこと?」
紫「んな直球で言うなよ…」
桃「んー、じゃぁいるま脱いでっ!」
紫「は?なんで」
桃「だってヤらないと出れないんだろ?だから、はやくっ!」
紫「だからなんで俺が脱がなきゃなんねぇの?」
桃「え、だっているま受けでしょ」
紫「は????んなわけねぇだろ、バリバリの攻めだわ」
桃「えぇっ!!うっそだぁ!そんなかわいい見た目してるのに?笑」
紫ピキッ((怒「ふーん、らんくんはよっぽど酷くされたいみてぇだな」
桃「は、なに急n」
ググッ((押付
俺は怒りに任せベッドに縫い付けるように桃の手首を強い力で握り締める。
桃「痛ッッちょ、いるま?」
紫「お前さ、あんま調子乗んな」
桃ビクッ「ご、ごめんなさぃ…」
紫「なに震えてんの?少し脅したくらいでらんくんは動けなくなっちゃうんでちゅか〜?((煽ニヤニヤ」
桃「ッッ//うるさいッ!!!!!///」
紫「ま、とりま脱げ」
桃「はっ?嫌だけど」
紫「もしかして脱がしてほしいん?笑」
桃「んなわけねぇだろッッ///もう俺トイレ行ってくるっ!!!!」
紫「行かせるわけねぇじゃん」
グイッズルッ((脱
桃「ひっいやぁっ!!!なに勝手にッッ」
紫「相変わらずちっちぇな笑笑」
桃「う、うううるさいっ///((涙目」
紫「ほら、シコシコしてやるよ」
俺は唾液を桃のに垂らし動かす。
チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ
桃「やめっやめろっ!!きたないっやだっひっぁっ//いやっいくっいやぁっ!!!!///ビクビクッビクビクッビュルルルルルル」
紫「イくのはやっ…」
桃「もっ離せっ!!ジタバタジタバタジタバタジタバタ」
紫「あーもー暴れんなっ!」
俺は自分の服を脱ぎ桃の手首とベッドを結び繋げる。
桃「わっ…//」
(筋肉やばっ//)
紫「ん?なに見てんの」
桃ビクッ「な、なんでもないっ//」
紫「そーいやいちごプレイしなきゃいけねぇんだよな」
桃「は…す、するわけねぇだろ!!そもそもはいんないしっ」
紫「無理やりにでも挿れんだよ」
桃「ひぇっ…」
紫「俺準備してくっからこのローターと遊んでろ」
グイッグヂュッ
桃「い”“ッッ痛”ぁ”ッッ」
紫「これ以上痛いの嫌ならちゃんと従え、わかったな?」
桃「ぅ…(泣)わか…、た/」
紫「ん、いいこ」
ナデナデ(撫
桃「んぅ/…」
紫「…ニヤ」
ポチッ((押
ブブブブブブブブブブ
桃「ひっ!?//♡」
ブブブブブブブブブブ
紫「んじゃソイツと遊んでろよ〜w」
桃「まっ//ひゃっぁうっ///♡♡」
ブブブブブブブブブブ
桃「はぁっ♡んっ//ふっぁっ//」
カチカチッ((押
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
桃「ひあぁぁっ///♡♡ビュルルッ」
紫「後ろでイクとかお前才能あるなw」
桃ビクビクッ「ん、はぁっ//うるっさぃっっ!!///」
紫「おら股開け」
グイッ
桃「んんッッ//ビクビクッ」
グチュッグチュッグチュッ
紫「けっこー奥入ってんな」
桃「ふぅっ/ふっ/ふっ/」
グチュッグチュッグチュッ
桃「んん、おそっ//はやくっしろ、よっ//」
紫「あ”“ッ?」
グリッッ
桃「あ”ぁ”ぁ”ん”っ!!!!///♡♡♡ビュルルッ」
紫「はっwざっこ笑」
桃「ゔぅっ…うざい!!!!!!///」
グチュッズルッツポッ
桃「んっ//」
紫「んじゃさっさと出てぇしもう挿れるぞ」
桃「は、な、なにを」
紫「決まってんだろ、いちごだよ」
桃「ぁ、そ、そうだった…」
紫「なに?らんくんはコッチのほうが欲しかったん?ニヤニヤ」
桃「なッッ!!!んなわけねぇだろッッ!!!///」
紫「はいはい、ほら入れっから力抜けよ〜」
ズッズプッ
桃「んっ、」
紫「はい、2こめー」
ズプッ
桃「ふぅっ/」
ズプッズプッ
桃「はぁっ、//」
紫「これ何個入れればいいんだっけ」
(まぁ5個くらいでいっか)
ズプッ
紫「はい、これで終わり」
桃「ん、ぅぅ//なんか、変な感じしゅる//♡」
紫(、えろ♡)「ほら見ろらん、お前の腹ん中にいーっぱい入ってるぞ♡」
グッ((腹押
桃ビクッ「ぁ/おさ、なぁで!//」
紫「こっから潰さずにちゃーんと出そうな♡♡」
桃「へ、む、むり!そんなことっっ」
紫「出さねぇとずーっとこのままだぞ?」
桃「ゔっ…」
紫「どーすんの」
桃「や、やる…」
紫「はいじゃぁ力んでー」
桃「ゔっ…ふぅっ/」
(こいつ…絶対楽しんでんだろッッ)
ズッズルッ
紫「お、でた」
ヒョイッパクッ
(へ、な、なぁっっ!!!?)
桃「なにっしてんの!!!!!?」
紫「食った」
桃「食ったじゃない!!!//」
紫「もったいねぇだろモグモグ」
桃「も、もぐもぐすんな!!//き、汚い!早く出してっペッしなさいっ!!!!///」
紫「は?むりゴクンッ」
桃「ァ、の、飲んじゃった…」
紫「ほら、早く次の出せ」
桃「だ、出さないっ!」
紫「は?なんで」
桃「だ、だって出したら食べるじゃん///」
紫「別によくね?」
桃「よくないっ!!」
紫「はぁ、出さねぇなら出させるからいいわ」
桃「は?何言って」
ググッ((腹押
桃「ぁ/!?」
ブッブリュッ
桃「ひっ//やっ、き、きかないで///(泣)」
紫「うーわ、」
らんからこんな汚い音聴けるとかえぐっ//♡♡
桃「ご、ごめ…」
ググッググッ((腹強押
桃「やっやめへっおしちゃっだめぇっ//」
ブリュリュリュブリュブッブリュリュ
桃「ふぅっ/ふぅっ/」
最悪、さいあくっ!!(泣)
好きな人にっこんな汚いとこ…
紫「今ので全部出たな」
桃「も、むりグスッ」
紫「は?ちょ、泣くなよ」
桃「嫌ッッ見ないでっどっかいって(泣)」
紫「ッ、らん、らん、ごめん、やりすぎた、ごめん」
抱き締めるために結ばれている腕を解く
シュルッ((解
ギュッ((抱
桃「ゔっやぁっはなしてっはなっしてぇ!!(泣)ジタバタジタバタジタバタジタバタ」
紫「落ち着け、俺が悪かった、ごめんな…」
ギュゥゥ((抱
桃「ふっゔぅっやっいるっきらい、ならないでぇっゔぇっふぐっ(泣)」
紫「?嫌いになんかならねぇよ、絶対。こっちのほうがやらかしてんのになんで俺がお前のこと嫌いになるんだよ?」
桃「ふぇっ、だっえ、きたないとこっみられちゃったっからっゔっぐすっずっ(泣)」
紫「汚いとこ?あーさっきの?」
桃「ゔ、んグスッ(泣)」
紫「え、全然汚くねぇけど?」
桃「ふぇ、」
紫「なんならめっちゃえろかったし」
桃「えぇっ!!?//」
紫「お、泣き止んだ」
桃「ぇ、えろかったって//」
紫「俺ん中でらんのこと汚いなんて思うことねぇからチュッ」
桃「んっ/」
紫「好きだよ、らん」
桃「へ、う、そぉ////」
紫「らんは?」
桃「お、俺も!い、いるまのことすきっ!!だいすきっ!!!//」
紫「まじ?/」
桃「ぅ、うんっ//」
紫「やばっ//一生かけて幸せにする」
ギュッ((抱
桃「えへ、おれもっいるまのこと、幸せにする//」
紫「続き、してもいいか?」
桃「うん、可愛くなくても愛してね?」
紫「大丈夫、らんはずっと可愛いから」
桃「も、もうっ今日のいるまへんっ///」
紫「今まで我慢してたからな笑」
桃「我慢してたん//」
紫「そ、でも我慢しなくてよくなったから…これから覚悟しとけよ♡((耳元」
桃ビクッ「ひゃぃ//」
紫「んじゃ風呂行くぞ」
桃「へ、ヤんないの?」
紫「このままじゃ気持ち悪いだろ?」
桃「いい、よ?このままでも//」
紫「いいん?」
桃「ぅん、早くいるまの欲しい///♡」
紫「なにそれ、可愛すぎんだろ」
ドサッ((押倒
桃「えへ//」
紫「らん、愛してるチュッ」
桃「んっ俺も愛してるよ、いるま//」
クチュッグッグチュンッ
桃「ぁ、♡ふぅぁ”っあ”あ”ッッ//ビュルッ」
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
紫「かわいっもうイッちゃったの?♡」
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
桃「あっ♡ぅぅっいわっなぁでぇっ//♡♡」
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
桃「ぁっ//んんっ♡きもちっ♡はぁっんっ//♡♡」
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
桃「もっいくっいっちゃっあ”ぁ”っ//♡ビュルルッ」
紫「ッ/かわいっ♡♡」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
桃「あ”“っ!?//♡まってまっへっ/♡♡いまっいったばっかぁっ//♡♡へんなのっでちゃっあっあ”ぁ”ぁ”っ///♡♡♡♡ビュルルルルップシップシャァァァァァァァァ」
紫「えぐっ//♡潮吹くとかエロ過ぎんだろ♡♡♡♡」
桃「いるぅ//♡きもちのとまんにゃ///ビクビクッビクビクッビクビクッ」
紫「もっとエロくなろーな♡」
ズロロロロググッグポンッ
桃「お”“”“ッッ!!!?//♡♡♡♡お”っお”く”っお”ぐ”ぅ”///♡♡♡プシャァァァァァァァァァァァァァ」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「お”っ♡ぁ”っ♡♡ふかっふかしゅぎっるのぉっ///♡♡♡プシャップシャッ」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「ごんごんいやぁっ♡♡あんっ♡あっあぎゅっお”っお”ぅ”っあ”ぉ”“ッッッ//ビュルルルルルルルルルプシャップシャァッ」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
紫「嫌じゃねぇだろ?♡気持ちいよなぁらん♡♡♡」
グポッグポッグポッズルルルッグボックポッグポッグポッグポッグポッ
桃「あ”っあぐっぉ、♡♡おぐっおへやっぐちゃぐちゃっになっちゃぁっ//♡あ”あ”っっ♡♡♡お”っ♡お”お”っっ///♡♡♡プシップシャァァァァァァァァァショロショロロロロロロロロ」
紫「イキションしてたら赤ちゃん守れねぇぞ〜?♡♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「ごえんなしゃっがんばりゅっからぁっ//プシャップシャァッビクビクッビクビクッビクビクッ」
紫「じゃぁ俺の上乗って証明して?」
桃「ふぅっ/わかっらぁ//」
グチュゥッドサッ((押倒
桃「ん、はぁっ//♡」
紫「ちゃーんと動けよ」
桃「わかっ、てるぅ//」
ズルルル
桃「んんっ//」
パチュンッ パチュッ パチュッ パチュンッ
紫「おっそ」
桃「ふぅっ/ふぅっ/これでも、がんばってるのぉっ!!//」
紫「はいはい、」
パチュッ パチュッ パチュッ パチュッ
桃「ふ、ぅぅぅ///♡」
紫「そんなんじゃ俺イケねぇんだけどー?」
桃「いるまぁ、も、むりぃグスッ((涙目」
紫「はやくね?笑」
桃「も、やなのぉ!!((涙目」
紫「はいはい、わかったわかった」
グイッグチュンッ
桃「ん”や”ぁ”ぁ”ぁ”っ///プシャァァァァァァァァァビクビクッビクビクッビクビクッ」
ビチャッ((吹
紫「うおっ」
桃「ぁっ//ご、ごめん///ビクビクッビクビクッ」
紫「謝るんだったら、舐めれるよな?」
桃「ぇ、」
紫「ほら、綺麗にして?」
桃「ゔぅ…/ペロッ」
紫「ん」
桃「ペロッペロッペロッペロッ」
紫「おいしい?」
桃「まずい、うぇっ」
紫「ふっ笑かわいチュッ」
桃「んぅっ!?」
チュックチュッレロチュゥチュッチュゥレロチュゥチュッ
桃「ん、♡ぁふぅっ/ぁはぁっんや//、んっ/ふぁう//♡♡」
紫「プハッ♡もう終わりにする?」
桃「ふぇ、や、やだ//もっとシたい♡♡」
ギュッ((抱
紫「短時間でこんなにエロくなっちゃって♡」
桃「いるまのせいだもん//チュッ」
紫「ん、」
桃「もっといるのせーしらんのナカ溢れるくらいちょーだい♡」
紫「その言葉後悔させてやるよッッ!!」
バチュンッッ
桃「あ”ぁ”っ//プシャッ」
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「きもちっいるまっいるまぁっ♡ビクビクッビクビクッ」
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「すきっすきっらいしゅきぃ///プシャップシャァッビクビクッビクビクッ」
バチュッバチュッバチュッグッグチュンッグチュンッグチュンッグチュンッグチュンッ
桃「あぅっ♡いるまぁっはやくっいるのっちょーだぁ//♡♡♡プシャプシャァビクビクッビクビクッ」
キュゥゥゥゥゥゥ((締
紫「ッッ//♡い”ッック”“ッ//ビューーーーービュルルルルルルルルルルルルルッッ」
桃「あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ///いるまのっきたぁっ//♡♡♡♡♡♡♡♡プシップシャァァァァァァァァァシュィショロロロロロロロロロロ」
紫「チッ//」
ズルルルルルグチュンッッグチュンッグチュンッグチュンッグチュンッグッグッグポォッグポッグポッグポッグポッ
桃「へっあ”ぁ”っまっているっびくびくとまんなっあ”“っおぐッい”““ッッあ”あ”っあへっあ”へ”ぇ”ッッあ”ぁ”ん”っもッむぃぃぃっっ///シュィィィィィブシャァァァァァァァァァコテッ」
紫「あー、限界きちまったか」
それにしても、えっろい表情♡また勃つわ♡♡
紫「まだ挿れてっから動かそっかな…」
んなことしたら可哀想なんだけど、可哀想ならんもみたい
紫「ま、一旦少しだけ寝かせてやるか」
桃「いりゅ…ぅ…」
紫「ちょっと休憩したらまたヤろーな、らん♡チュッ」
桃「んへぇ…」