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⚠︎ Kgty
⚠︎キャラ崩壊注意
⚠︎社長と、剣持は親戚同士
Knmc 『』
kgm 「」
(○○とは剣持の母のこと)
今日は、母の兄の家へ泊まりに行く日 。つまりは僕の伯父 。初めて会うから結構 、緊張している 。【どんな人だろう】とか、【お母さんと似てるのかな】とか 内心、 緊張もありながら結構
ワクワクしている自分もいる 。
母〈そろそろ行くわよ ~〉
『はーい、』
部屋で泊まりの準備をしていたら母にそう告げられた 。楽しみだな、なんて考えていたら出発時刻になったため、急いで部屋を出た 。
車にしばらく揺られて 、伯父の家へと着いた 。
…すっげェでけぇ … 。
ピンポーン、
耳に響く高い音が鳴れば、ドア越しに 、大きな足音が聞こえてきた 。
「はーい 、」
しばらくすると ドアが開き 、ミルクティー色の髪色で 、整っている顔面を持つ男が出てきた 。
「あぁ、! 久しぶりですね、𓏸𓏸 !」
「刀也くんも久しぶりです、とても成長しましたね 、」
『どうも、、』
あれ、この人と会ったことあったっけ? いや、多分ないはず、、お母さんから聞いたとか、、?まぁ兄妹だし 。そりゃ子供が生まれたら普通 、報告ぐらいするよな…
「まぁ、とりあえず中に入ってください 。」
母〈相変わらず 、広いわね ~ !〉
中に入ればタワマンを超えるレベルの部屋が広がっていた 。こんな何個もの部屋 、何に使うんだろ 。
「そんなことないです 、笑」
いやいや、 そんなことあるだろ …こいつ頭イカれてんのか ?…金持ち怖 … 。
「刀也くんも好きなようにくつろいでくださいね 。」
『あ 。あの、、急にすみません…。加賀美さんって、僕と会ったことありましたっけ ?』
「はい、1度だけありますよ 。貴方がとても小さい頃でしたから 、覚えてないかもしれませんね 笑」
小さい頃に会ったことあったんだ 。記憶になかったな、
「後 、『加賀美さん』じゃなくて 、『ハヤトさん』でいいですからね 。」
『…は 、はい 。』
なんかすごく圧をかけられた気がする、ちょっと怖いな 。
しばらく世間話を済ませた後 。何個もの部屋の説明のようなものをされた 。
「…で、ここが寝室です 。あ、ちなみに刀也くんと私で一緒に寝ますからね 。」
『あ、、分かりました 、。』
…正直ちょっと嫌 。でも、家にお邪魔させてもらってるから、我慢 、、、!!
あっという間に時刻は過ぎ 、もう既に12時を回る頃だった 。お母さんは早寝早起きを最近心がけているらしく、早めに寝てしまった 。
「じゃあ、そろそろ寝ますか」
『はい。おやすみなさい 、、』
『、、あの 。』
『どうして同じ布団に入り込んでくるんですか、 ?』
「いやぁ、私も刀也くんと仲を深めたいなーと思いまして。」
『いや、もっと他の方法があるでしょ。』
「…、他の方法 、ですか 、。」
『…急に何ですか、』
「私、一つだけ、仲良くなれる方法知ってるんです 。今、試してみてもよろしいでしょうか?」
『嫌です 。』
「じゃあ、始めますね 。」
『え僕嫌って言いましたよね?話聞いてました?』
そうしていたらハヤトさんはベッドの近くにあった棚の中から奇妙な形のものを取り出した。
「これで、仲良くなれますからね…♡」
『は何言って』
そして、僕をゆっくりと 。でも、どこか荒々しく押し倒す 。
できる限りの抵抗をするも、未成年が大人に勝てるはずもなく、、
ウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ ♡
『あ ゛ ッ ♡ ん゛っ ♡ ぉ”お゛ッ ♡ 』
『な゛に゛ぃ”ご ぉ゛ッ ♡ れ゛ぇ゛ッ ♡♡』
僕のナカで暴れ回る僕の知らない道具 。
これが所謂 、゛大人の玩具と言うやつ゛か 。
快楽が頭を支配してくる。そのせいで、もう頭は回らない 。
「は っ、 とても可愛いですね 、… ♡」
「もう少し奥も試してみましょうか ♡ も~ っと仲良くなれますからね~ ♡」
もっと仲良くなれるからと言う変な理由をつけて、ハヤトさんは僕のナカで暴れ回っている玩具を奥に押した 。
ぐり ッ ♡ ぐりっ ♡♡♡
『お゛ッ ~~~ …♡ や゛ ッ ♡♡』
『ぁ゛ッ ン゛ッ ♡ ぁ゛ あ ~~~ ッ ッ ♡♡♡ 』
「はぁ 、本当に可愛いですね ♡」
「腰動いてますよ ♡」
『ぉ” ぐる”ぅ” ♡ ぃぐ ♡ ッ いぐいぐ ♡ぃ” ~~~ッ♡ 』
びゅく ッ~~ ♡
「あら、結構出ちゃいましたね ♡」
「溜めてたのですか ? ♡」
『わ” か゛ ッん゛♡ に゛ゃ” ッ ♡♡♡』
『ぁ゛へ ッ ♡ いぐ っ ♡ ぃ゛ ぐ ッ ♡♡ 』
びゅる っ ♡ …
『お゛お゛ぉ゛ッ …♡ ッら゛ め ッ ♡♡』
「ふぅ 、… そろそろ良いですかね ♡」
ハヤトさんは 、そう呟きながら 、自身のズボンを脱ぎ始めた。
ハヤトさんの”モノ”は完全に起立していて。僕の2倍以上デカかった 。
『ひ ッ 、なに、するの、…ッ ? 』
ハヤトさんのソレを見た僕は 、恐怖で上手く体を動かせずにいた 。それを好都合にと、ハヤトさんは 、僕のナカにある玩具を抜き 、自身のモノを僕のアナにあてがった。
『や、だ、ッ やだ ッ …、! ごめん、なさぃ、ッ!ごめんなさッぃ!』
「ふふ っ…♡ 怖いですよねぇ、 大丈夫ですから、安心して身を委ねてください 。♡ 」
ず ッ ッ ッ ち゛ ゅ゛ ん゛ッっ ♡♡♡
『ぉ゛ッ、っ ?!♡♡♡♡ ~~~~~~… ッ♡』
目の前が白くチカチカした。まるで閃光が散ったようだった。
『お゛ッ ♡ は゛へ ッ♡♡ ぉ゛~、…♡』
快楽の余韻に浸っていると 、ナカのモノが動き始めた 。
ばっち゛ゅ゛ン ッ ッ ♡ ぱ ッ んっ ♡ ぱん ッ♡
『 ッ?! ぉ゛ ッお゛っへッ ♡ だ゛ぇ゛~ 、…♡
♡ ぉ゛ ッ、…♡』
ごち゛ゅ゛ん ッ、!♡♡♡ ごち゛ゅッ ごちゅ♡
『ぃ゛ゥ゛ い゛ ぐ ッ いぐいぐ、、♡ッ』
「ふ ッ 、本当に愛らしいですね ♡ 」
『い゛ ッ っ ~~~~?! ッ ♡♡♡♡ ぐゥ゛…♡』
ぷし っ、♡ ぷしゃぁぁ …♡ッ
「あら、潮なんか吹いて、淫乱ですねぇ ♡♡」
しお 、?ハヤトさんが何を言ってるかさえ分からなくなってきた…。 頭がおかしくなってる。
気持ちいいの?痛いの?怖いの? 自分でも分からない。
「は ッ 私も、そろそろ …ッ♡」
「ラストスパートなので耐えてくださいね …?♡♡」
ぱん ッ ぱんッ ごち゛ゅ゛ ご゛ぢゅん っ ♡♡♡
『あ゛ぁ゛ ッ♡ ぉ゛お゛ッ♡♡ 』
『ぉ゛お゛ ッ♡ お゛ッ♡お゛ッ♡』
ハヤトさんが僕のナカを突く度、僕の口からは、リズム良く汚い喘ぎが出てくる。
「く ッ、… もう出ますッ …♡♡」
びゅるッ びゅくく…ッ♡ びゅるるる…♡
『ぉ゛ッ、♡~』
『…ッ♡♡~~ー …♡…ッ♡♡ 』
そのまま僕はハヤトさんに身を委ねてしまった。
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