TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

前の佐福が色々とやばすぎたので今回はほんわかしてます。



































「福岡くん……重たいんだけど……」

現在時刻朝の8時。僕は何だか体が重く感じて起きた。そうしたら……

「やぁだ、佐賀の事大好きなんだもん、別にこれくらい良いでしょ?」

福岡くんが乗ってました。いや別に嫌では無いけど重いんだよね、めちゃくちゃ

「良くないよ……」

「……佐賀は僕の事嫌い?」

「いいや?この世で1番福岡くんの事愛してる自信ある」

例えどんなに福岡くんがボロボロになっても福岡くんだって分かる自信あるし福岡くんの事1番知ってる自信ある位には福岡くんの事大好きなんだよね、僕って

「嬉しい事言うね、佐賀も」

ニコッと笑う福岡くん

「別に〜?」

「ふふ……あ〜……回復回復」

「え?」

「佐賀で僕充電中!」

充電中って……

「じゃあさ、僕も福岡くんで充電していい?」

「いいよー!」

「ありがと」

ドサッと言う音が部屋の中で鳴る

「……佐賀?」

「ん?」

僕は福岡くんに馬乗りになる

「何で馬乗りしてるの?」

「充電する為」

充電……つまりは福岡くんの事犯すって事だね

「あ〜……///」

顔が赤くなる福岡くん、気付いたんだね

「……別いいけどさぁ……あんまり激しくしないでね?ここ防音室じゃないし……」

あぁ、ここ九州には恋愛映画のキスシーンとか見ただけでフリーズする人もいるからね、そんな声が聞こえてきたら……倒れるかも

「はいはい……分かりましたよリーダー」

「リーダーって呼ばないでよ……///」

















クッッッッッソ激しかったそうな

読み切りまとめ(都道府県)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

301

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚